2026-03-19 Thu
思い起こす理由は末期に勧誘活動がウザいほどだったため。新型コロナウイルスが蔓延してからは訪問と言えば詐欺師どもが蠢く(うごめく)ようになったが、それ以前には新聞の勧誘が多く、よりによって訪問してくるのが極左のTK新聞やA新聞。
他ではチラシ投函のみだったがA新聞はウザくて断ってるのにやってきた。その時点で特定商取引法における「再勧誘の禁止」がいつ定められたのか知らなかったが、後で調べて1996年施行(2009年12月より厳格化)だったため違法行為だった。詐欺師が法律を守るはずがないが、通常営業行為において知らなければやってはいけないのに「知らない」を言い訳にする連中は世間に蔓延っている。
「お断り」を明確に掲示しているのに呼び鈴を押しやがったのはボスが逮捕されて名前だけ引っこめたフロント企業な葬式会社の小間使いなBBAだったこと投稿している。映像として残されたNHK契約を迫る連中の違法行為みたい下請けなら知らぬ存ぜぬを決め込める(トカゲの尻尾切り)。
真っ当な勧誘だったとしても東京で牛乳宅配なんて時代を読めてないことは確か。
コロナ前に複数回あったのが牛乳やヨーグルトの宅配であり、「無料で試供品を配ってる」にも拒絶している(タダより高いものは無い)。そもそも東京じゃ俺がガキの頃に終わってる商売が、なぜ突如として出てきたのが謎であり、断ったから何か不明であるが本当に飲料水の購入勧誘(宣伝)だったのか確証さえない。
「牛乳店」なんて曖昧では駄目で「正確にどこの誰、最終的な目的」を言わないから特定商取引法違反だと告げたが、奴ら単に断られた程度の顔して別の家を回っていた。ようするに何が違法なのかも知らず訪問している。「謝って済むなら警察いらない」「知らないで済むなら法律いらない」も知らぬ社会性のない奴らだらけ。
各家庭を回って個人情報の収集の可能性だが、試供品を貰えなくても安全は保てる。節約生活三原則「もらう、拾う、タダ」にも危険が潜んでいる。ポイ活とか言ってる阿呆どもは、たった1ポイントを貰うための大きな代償、わかってねぇーな。長文を読めばわかるが個人情報を渡すことや、宣伝を受け続けること同意させられ通信費のほうが高くなる可能性がある。繰り返す、タダより高いものは無い!
特定商取引法を逃れる邪悪な宗教勧誘があるが、そこも2023年に「法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律(不当寄附勧誘防止法)」が施行されていた。「宗教勧誘お断り」って呼び鈴の横に書いてあるのに呼び鈴を押しやがった奴らにブチ切れたとき、これ知らなかったんだよね。
時期的にだが邪悪な宗教団体があったため、「献金という名の金銭搾取」を強めていたのかもしれない。小僧の頃から人類の歴史で諸悪の根源を知ってる。断り方として「宗派が違う」と言う手段もあり、改宗が必要となるため諦めやすい。憲法20条の改正、未開思想の排除へ!
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