2026-03-24 Tue
犯罪帝国による詐欺にも多用されてきたことであるが似て非なる日本語を理解できない間抜けが詐欺と識別可能にしているが、少量の日本語では誰が裏で糸を引いているのかも掴めない。そのように犯罪抑止のためにもAIを使っての画像生成などにおいて法的な制約を課すべきであり、それまではインターネット関連事業者が行うべきも、詐欺に利用された有名人が怒ったように大手のSNS事業者さえ詐欺広告を放置したから期待できず、奴ら自身がAIを作ってる側でもあり利用もしている。

カラコンが「不気味」だとも思えない人たちには無理であるが、人の識別能力を持つ者としては見た瞬間に胡散臭いと感じて検査にかけたところ99.9%の確率でAIが創造した画像であると出た。
すぐブロックしたためもう表示されないが目的が不明だ。いちいち調べてられないほどAI画像で(詐欺とは限らず)引っかけようとしてるSNSアカウントがある。
“レプリカント”に寿命という安全装置が組み込まれていたように生成AIには固有のマーカーがあるから“ブレードランナー”(識別プログラム)は固有のデータから見抜く。よって固有の情報を含まなくなったら見抜けない。映像を見て人間なら違和感を持てる能力を持つまで進化してない。
だが将来的には恐ろしいため映画は絵空事ではなく、早いとこ誰か現代にタイムトラベルして開発者を抹殺しに来ないと人類滅亡が濃厚でしょう。未開人は宗教思想で戦争して自滅が先か。
宣伝は明確にしなければならくなったが、明確にせず事実上の宣伝は多く残る。宣伝のみならず詐欺に利用されるためAIで作ったりAIで作ったり加工したら明記させることを義務化すべきである。
| emisaki | 2026-03-24 Tue 08:47 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
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