2026-04-15 Wed
東京市外局番 ゼロ・スリーって言えボケ!それなら許すぜ。警察はワン・ワン・ゼロな。誰も野球のボールを球って言えと要求してない。一節、熟語中で外国語を混ぜるなと怒ってるのだ。だから調べない無能な奴らが間違う例として取り上げてきた「断トツ(断然トップ)」がある。
→ NHK放送文化研究所 >> 第1479回放送用語委員会(東京)2025年10月3日 電話番号・郵便番号の「0」の読み方などについて [2026/01/01]
本来は正すべきが、親は元より教職者からして間抜けがゼロだけを英語で言い続けた。これも交通法規と同じで「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の末路である。
NHKは世間のお馬鹿さんに敗北したとも言う。次は「藪からスティック」と言うか。これだから外国語も間違ってばかりで、日本語さえ真っ当に話せない奴らで埋め尽くされるのさ。
既にNHKさえ狂ってるのは確認しており、民放の馬鹿に混ざって外国語の意味をねじ曲げて使ってた。昔の人は正しく使っていた「グルメ」の意味で今は正しい意味からすると人食い人種な状態だ。
グルメ(フランス語)は食べ物の意味ではなく人物(ワイン通、美食家)のことだと怒ったところで大衆媒体は既に間違いを世間に広めてしまった。
データの単位名はビット(BIT)やバイト(BYTE)だボケって怒ってるのに、通信各社の阿呆どもはテレビCMにて「ギガ、ギガ、ギガ」。GIGA は数字の桁(10億)の意味しかねぇー。
MEGA(100万) や TERA(1兆)と桁が違うだけなのに、GIGA にしたのは現在の契約通信量の基本が GIGABYTE だから…でも間違い。日本人のお家芸、重要な意味のほうを切り捨てる。
総合食料品店のことを「スーパー(凄い)」、長時間開店の小型総合販売店を「コンビニエンス(Convenience 便利、好都合)」としか言わないよう、この点で日本人は昔から馬鹿な人種です。
コンビニって使わないと通じないから使ったり、インターネット用語でホームページを間違った意味で使わないといけない自分に敗北感が漂ってきた。調べもせず間違う。そんなに馬鹿でいたいか?
極端な例だが「道との遭遇」ってテレビ番組に出てくる軽トラック運転の姉ちゃんが「こんにゃくを食べながら竹輪(ちくわ)」と言ったのには開いた口がふさがらない状態でしたが、林檎のことをミカンと言い続けてミカンにしてしまうことを進行させている。みんな馬鹿ならそれが真っ当って論理には呆れて頭がクラクラする。数字の 0 だけをゼロって言うのは、もう長いこと経つが、親、教職者、大衆媒体がルー大柴ことばを使い続けたのが悪い。
更に、政治家や詐欺師≒起業家どもは「知らないは恥の文化」を悪用してカタカナ語をやたら混ぜて丸め込みを図る。そしてリスペクトは知ってても尊敬という日本語も知らない馬鹿の誕生だ。
※ ルー大柴ことば:日本語の文章の中の一部をわざと英語に替えて話す。上記で例にしたほか「石の上にもスリーイヤーズ」「寝耳にウオーター」など笑い(しゃれ)でわざとから許された。
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既にNHKさえ狂ってるのは確認しており、民放の馬鹿に混ざって外国語の意味をねじ曲げて使ってた。昔の人は正しく使っていた「グルメ」の意味で今は正しい意味からすると人食い人種な状態だ。
グルメ(フランス語)は食べ物の意味ではなく人物(ワイン通、美食家)のことだと怒ったところで大衆媒体は既に間違いを世間に広めてしまった。
データの単位名はビット(BIT)やバイト(BYTE)だボケって怒ってるのに、通信各社の阿呆どもはテレビCMにて「ギガ、ギガ、ギガ」。GIGA は数字の桁(10億)の意味しかねぇー。
MEGA(100万) や TERA(1兆)と桁が違うだけなのに、GIGA にしたのは現在の契約通信量の基本が GIGABYTE だから…でも間違い。日本人のお家芸、重要な意味のほうを切り捨てる。
総合食料品店のことを「スーパー(凄い)」、長時間開店の小型総合販売店を「コンビニエンス(Convenience 便利、好都合)」としか言わないよう、この点で日本人は昔から馬鹿な人種です。
コンビニって使わないと通じないから使ったり、インターネット用語でホームページを間違った意味で使わないといけない自分に敗北感が漂ってきた。調べもせず間違う。そんなに馬鹿でいたいか?
極端な例だが「道との遭遇」ってテレビ番組に出てくる軽トラック運転の姉ちゃんが「こんにゃくを食べながら竹輪(ちくわ)」と言ったのには開いた口がふさがらない状態でしたが、林檎のことをミカンと言い続けてミカンにしてしまうことを進行させている。みんな馬鹿ならそれが真っ当って論理には呆れて頭がクラクラする。数字の 0 だけをゼロって言うのは、もう長いこと経つが、親、教職者、大衆媒体がルー大柴ことばを使い続けたのが悪い。
更に、政治家や詐欺師≒起業家どもは「知らないは恥の文化」を悪用してカタカナ語をやたら混ぜて丸め込みを図る。そしてリスペクトは知ってても尊敬という日本語も知らない馬鹿の誕生だ。
※ ルー大柴ことば:日本語の文章の中の一部をわざと英語に替えて話す。上記で例にしたほか「石の上にもスリーイヤーズ」「寝耳にウオーター」など笑い(しゃれ)でわざとから許された。
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| emisaki | 2026-04-15 Wed 19:06 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
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