2026-06-14 Sun



取り合えるほうは四角い穴に加工してるし、少し小さめだから釘打ちしなくても抜けにくい。廃材を利用しているから厚みは同じじゃないけど木材の強度が上なので問題なし。

マイナスドライバーの先で簡単に掘れる柔らかい木材に木ネジを打ったところで将来的にこうなることが目に見えているわけで、柔な木材なら接着剤のほうがまだいいでしょうに。次はもう買い替えるため木工用ボンドをぶち込んでおいた。
四隅の枠を交換したいところだがブラインド状の木を差し込む溝を掘るだけで気が遠くなるからやらない。
塗りムラはあるが写真ではっきりしてるのは影。元の色は上段社員の腐食や丸いほぞ穴のある木。

このフェンスを固定していた下部の鉄柵が錆びて強度がなく作り直す必要があるため、頼らず強風に耐えるべく他の支柱を使って押さえる棒を上部を2本に増やした(以前は1本)。
風が吹いてる中での作業にて、思った以上の風圧を感じたため台風を考えると耐えられないだろう。防腐剤が撥水能力も持っていたため更なる延命には塗料で覆ってしまうしかないか。
| emisaki | 2026-06-14 Sun 18:13 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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