2026-06-08 Mon
大勢が殺虫剤なのに虫の絵すら見たくもないから剥がせるのが販売されるも理解度は低い。これは個人的だろうと猛烈に批判せねばならない事で、たとえば、無神経にも程があるヒバノンノンとかいう宣伝は出た瞬間に気持ち悪いと同時にブチ切れチャンネルを変えてた。
BSでは今のところ見たことないが、ケーブルテレビ契約をやめてネット有料配信に移行したため、見えなくなったCS系番組をたまに友人に見せてもらってると希に出てくる。
いわゆるCS系だと酷いCMから胡散臭すぎるCMまで健在であるが、ネット広告の場合は詐欺の危険まであるが通常は趣向を汲み取ってくれて嫌だと指定したら表示されない。放送では無理だ。
CMだけではなく殺虫剤の本体もだが、なぜ害虫をリアルに描くんだ!買う時に描かれてたらダメなのがわからないのか?害虫まみれに麻痺して頭おかしくなってるな。
なぜ世間で「G」って表現してるのか解らないんだろ。文字を見るのもイヤなんだよ。念のためゴジラじゃねーぞ。テレビCMで決別してよいかなんて馬鹿な質問をしてるが、何らか影響があってもインフィニティーストーン6個集めるかドラゴンボール7個集めて害虫を根絶させたい。
害虫自体と事情を理解しない会社に背筋が凍るのと同時に虫酸が走るのであった。
| emisaki | 2026-06-08 Mon 22:38 | 大衆媒体::広告 宣伝 |
2026-06-08 Mon
食べ物系のCMなんて堂々と「何合炊いたの?3合」と言っちゃってるしな。国際単位系と違った尺貫法に対応するのがヤード・ポンド法。家庭用コンピューターを組み立てているとネジにてメートルとインチ基準がでてきて、ちょうど入ってしまうのもあり紛らわしい。
尺貫法をメートルやグラムに変換して言い逃れしてるだけだから生き残ってるわけ。花火は一尺を10号と言い逃れしただけで尺貫法のままだ。ヤードなんて森林破壊の遊び人しか使ってない。
混乱しないうちに強制しなかったから何十年経っても当たり前のように使い、これからも使う気でいる。何かと途中で変更して混乱を招く。主にダイヤモンドで聞くカラットのように尺貫法を世界的にしたのが匁(もんめ)で真珠の重さの国際単位だが、日本では尺貫法での商取引は違法である。
自分で工作、大工をしていると日本建築でありながら洋式も取り入れてるため合致しない事態に遭遇してきた。例えば 1.80m ならピッタリで加工の必要なく使えたのに 1.818m(6尺) のため特別な道具なしでアクリルやポリカーボネート板を綺麗に切れず縁がザラザラになった。短くて足りないよりマシって程度。
幼児期から小学校低学年では買い物に付いて行ったり料理をするのを見ていたのを思い出すが、ずっと自炊してこなかったため概念として浸透してないのが救い。
2026-06-08 Mon

30~40mm角材を貫いて接合しているため、それなりの長さ。現状の長さで63mmや74mmってのがあるが、私が生まれるよりずっと前に禁止されようと今でもしぶとく残ってる尺貫法と考えても 一寸が30.3mm、1インチは25.4mmと合わず。折れたり曲がったりで他に計測できたのは 49mm、32mm と基準が見えてこない。
二つ目の ちょうつがい も外れたが、もう一つ厄介なのが残っててネジ山がサビてドライバーは使えず、ネジじゃなく釘じゃないかとも思える。そこは更に後回しにして別のところに取りかかった。
釘を抜くために穴を広げようと釘の頭をトンカチで横向きに叩いたところ、爆音でもないのにマンション同士の壁で反響してしまったため、土曜日のことだったから即座に停止した。釘に沿って木材を切って取り出すしかないなと。
解体で珍しく感じたのはマイナスドライバーを使うことが多いこと。新しく装備したネジは全てプラス形だし今はホームセンターへ行ってマイナス形を売ってるのを見たことがない。
中の棒を抜いて反対向きに差し込みするとプラスとマイナスドライバーに替えられるのも長年とプラスのままだからもう抜けない。年代物の工具箱からマイナスドライバーを見つけ出す。
自分のマイナスドライバーの使い方は掘るとか、隙間に突っ込んでテコの原理を使って広げるとか全くネジには使ってなく先が欠けてしまってた。マイナスのネジが時代の古さを感じさせた。
波板の釘についてる白いのは金属じゃないから分別するが、私が2022年にベランダの屋根で使ったとき白いスポンジ状のは6~7mmの厚みがあったから何十年で真っ平らか。相続したからには何十年も放置しないけど何十年後に生きててもヨボヨボ爺だな。
| emisaki | 2026-06-08 Mon 21:20 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-06-08 Mon
宇都宮のオリオン通りの中央には小さな川が流れてる。長い区間を歩いたが遊歩道として整備されてる場所以外は熊とて通れないが、川沿いは民家の脇道より好むのではないか。

住民じゃなくても行ったことがある人ならオリオン通りに平行した道路の反対側が宇都宮二荒山神社であり、そこは地形的に山の南部の先端で、北へ向かって八幡山公園、新興住宅地も増えたが隠れる場所はたくさんあって山奥から伝って来られる。東京の江戸川区葛西でイノシシが出るくらいだから夜中に河川敷を伝ってくれば気づかれない。


旅行、ハイキングで武装しなきゃいけない事態って、どうなっちまったんだ。
虫でもあるし、アライグマ、ハクビシンなど特定外来生物、キョン、鹿…「平成版 生類憐れみの令」と呼ぶ過剰な保護という自分で自分の首を絞めてる状態に、俺はそんな選択してないと怒る。
<追記 2026年6月9日:
宇都宮駅から南へ約2.5kmの住宅街(栃木県宇都宮市東簗瀬[ひがしやなぜ]~下栗[しもぐり])で熊が目撃され、警察車両が集まってる。二頭の可能性も取り沙汰されていた。鉄柵があり水面まで3~4メートルあるから川は通らないと決めつけてしまったが、住民撮影した川を泳いで移動し、垂直に近い堤防をよじ登って鉄柵も越える映像を各局が使用。その現場は車内から生放送(TBSひるおび)。
14時頃、下栗から川を渡り東簗瀬にて麻酔銃によって捕獲。
>
| emisaki | 2026-06-08 Mon 13:02 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
先頭へ △
