2026-06-29 Mon
現実問題、守る法律がないから やられっぱなしの日本。スパイ防止法は絶対に必要だが、反対勢力は旧:統一教会を持ち出し反対し、それに踊らされる阿呆ども。かつて「泥棒以上と確実な罰は人権剥奪の上、駆除の刑で何が悪い?」と尋ねたことがある。怖がるのは悪党だから。泥棒する気が微塵もない人に何の問題もない。STAR TREK:THE NEXT GENERATION に出てくる話から未来社会を描きながら人類の傲慢さを取り上げた。
台風7号、8号と連続で、南を通過したため東京はそれほどでもなかったが何かと中止になり、録画してあったドラマVIVANTを一気に見た。続編が始まる前に見ないとね。
題材と異なり平和ボケから始まってイライラした。日本を守るはずが危険を冒して無用な行動をする脚本になってる自体が「頭がお花畑」な日本人を表している。
任務のためなら非情もいとわない「24 -TWENTY FOUR-」を期待したのが悪かったか。平和ボケしているからマジなやつほど視聴率が得られない。「お涙頂戴」作品にしないと駄目なのが情けない。
我がままな医者は足を引っ張るどころの騒ぎじゃない。助けてもらった繋がり?そんな事態に陥ったのは“別班”あるまじき行為をした当人でしょ。のちのち正体がわかってきてからを考えたら辻褄が合わなくなる脚本が悪い。ネタバレを叱られると困るため、ここで止めておこう。
現実問題として、反社会的勢力だってだけで駆除できる法律も敷く気がないし、害人のやりたい放題を止める気もないよう極左のテ○リストさえ見張るしかないのが公安。もっと一般社会でも日本を食い荒らす左翼のデモを護衛して右翼を追いかける「日本人とは思えない警察」。
“別班”なんていてくれたらどんなにありがたいことか。
日本のドラマなら子供の頃にやってた「ザ・ハングマン」は日本を守るまで大きくなく警察が捕まえられない悪党を独自の組織が捕まえるような話だったと思うが米国映画なら複数ある。私が生まれる前ならIMF:IMPOSSIBLE MISSION FORCE(和題名:スパイ大作戦)であるが見たことがあるのはトム・クルーズが主演の映画。
テレビ放送されて記憶にあるのが B級かC級作かもしれないが REMO WILLAMS(和題名:レモ 第一の挑戦)は大統領直属の独立組織で大規模な悪事を特殊能力を習得した防ぐ。
遅くても始めなきゃいけない。日本人は平和ボケ、頭がお花畑のみならず、テメエの儲けなら日本の秩序を破壊することも構わないってクソ思想から脱却しろよ。
ネットで晒されてきたヤバイ奴らがテレビ番組で取り扱うわけもないが、「YOUは何しに日本へ?」で放送される奴らを見ても日本人の基準からしたら糞まみれなんですよ。見てるあんたが糞ならあれが糞に見えないだけ。住み着かれたら日本の秩序が保てるわけがない。全員なんて言ってないが大多数であり、セイン(仮名)とボビー(仮名)じゃ全く違うんですから。
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