2026-08-08 Sat
炎天下なら出てこないと思ってたんだが、虫除けバリアもむなしく蚊に刺されてしまう。昔からの蚊取り線香も今の火を使わない型ものだが屋外の風が流れる場所では完全には機能しない。隙を突かれたら無意味も同然なのである。
だが、吊す型や置く型の虫除けにて調子の良いことが書いてあるだけじゃなくテレビCMも調子良すぎるわけだからネット上で苦情が飛び交うのも当然のことだ。
当たり前だが想定した使う場所を無視して室内で使えば充満するため効果がある。そういうことは別の虫除け剤を買ったほうが良いことを示している。
仮に蚊を抹殺する方法を考え出したとして新たなエネルギー源を発明したら石油利権に始末されるようなこと無いでしょうが、蚊を食べてる小動物という生態系よりも桁違いに影響がある。
特に劣等種なホモサピエンスが死なくなる。今でさえ世界的募金団体というテ○リストが幻想を抱かせ懐を肥やし人類を危機にさらしているってのに蚊がいなくなったら更に危険であった。
コウモリなんかも害虫を食べて有益とされているが虫はほかにも大量に存在している。日本から蚊がいなくなって影響はあるだろうか?
脱線しすぎたが、蚊どころか、そこそこ大きな虫でもスプレーの風圧で吹き飛んでしまって効果がないという最大の欠陥を、いつになったら解決してくれるのか?
本当なのか疑惑だが、海外クラウドファンディングにあった虫を検出して小型のレーザーで撃ち落とすという謎の装置。目視できてる目標なら安価に作れないのか。
| emisaki | 2026-08-08 Sat 20:18 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
先頭へ △
