2026-04-22 Wed


1月だったか横を通ったときは少しの草があるだけだったため、まさか一面に草って言うか、枝のようなのまで生えてた。6月に着工と書いてあるから、もっと草むらになること間違いなし。
| emisaki | 2026-04-22 Wed 20:12 | 旅・散策::街・施設 |
2026-04-19 Sun
新潟県新潟市西蒲区松野尾1 上堰潟公園 布目の夫婦桜桜(450本)+菜の花 4月初旬~中旬
・JR越後線 越後曽根駅から上堰潟公園東側入口まで徒歩5.3km
・JR越後線 巻駅から布目の夫婦桜まで徒歩5.5km(一部農道)
・JR越後線 巻駅からバス 角田浜海水浴場行きで茶屋町・布目バス停から布目の夫婦桜まで徒歩1.2km
→ ウエスト観光バス 角田線
2026年4月から角田線の土休日は全て予約運行、前日より前の平日営業時間内に予約が必要
2026年4月の時刻表にて土休日にて巻駅から使えるのは事実上の2便、東京からだと1便となり、
東京 0608→0810 新潟 1021→[越後線]→1108 巻/巻駅 1130→1143 茶屋町・布目
茶屋町・布目バス停から戻るバスは17時台までないため、最寄りのタクシー会社を調べておくことや徒歩1時間は覚悟しなければならない。周辺の町のコミュニティーバスを探ろうにも広域で「新潟市西蒲区」のため他に路線は無い。平日に08時台に着くバスを使っても戻る便は13時近くまでない。
見映えがする場所と交通の便は反比例の関係だから仕方がない。
→ 新潟県新潟市西蒲区 >> 区の交通 > 西蒲区公共交通まるごとガイド
| emisaki | 2026-04-19 Sun 21:52 | 旅・散策::計画・調査 |
2026-04-17 Fri
宴会場(上野公園)には行く気がないため全く記録がないが話に聞くところによると見映えが悪くなってるとのこと。そこから「滞留禁止」の目隠し横断幕で騒ぎになった目黒川の2025年、2026年と投稿写真を探ってみた。バカ騒ぎが聞こえ始めたら行かないため中目黒駅付近は2015年が最後だから自分の写真で比較できない。【目黒川(東京都目黒区上目黒~青葉台) 2010年4月3日 雨が降りそうな曇り】


【目黒川(東京都目黒区上目黒~青葉台) 2015年3月31日 晴れ】


自分でも解るが10年も経過するとスマートフォン内蔵、デジタル一眼カメラの性能も向上して綺麗な写真が出てくるのかと思いきや…
「目黒川」と「中目黒」の文字で探した中では桜の花まみれな写真が見つからなかった。動画も投稿されていたため確認すると、やはりというか多くの木にて枝は切られている。
世田谷区の公園での倒木が起き、調査が入って相当数の木が倒木の可能性あり判定だと報道されている。目黒川の両脇ともなれば常に人通りが多いわけだから落ちる前に切ったのだろう。
・東京都目黒区大橋1丁目10

池尻大橋(国道246号線 首都高速道路大橋ジャンクション付近)
8年後、枝が折れてるのか切ってあるのか
→ 2023年9月 ストリートビュー
【糸川遊歩道 静岡県熱海市】


上左 2016年1月24日 / 上右 2017年1月22日

2024年1月29日
糸川ドラゴン橋 西側上流
→ 熱海市中央町 地図
→ ストリートビュー
2020年頃に伐採(理由は知らない)。現在、この橋のところには芸術と勘違いした目障りな輪っかが設置され税金の無駄(宿泊税?)。上記の2017年のように両側を写そうとしたり、ここでイベントやると邪魔だから伐採より大問題なのだ。
≪ 続きを隠す
世田谷区の公園での倒木が起き、調査が入って相当数の木が倒木の可能性あり判定だと報道されている。目黒川の両脇ともなれば常に人通りが多いわけだから落ちる前に切ったのだろう。
・東京都目黒区大橋1丁目10

8年後、枝が折れてるのか切ってあるのか
→ 2023年9月 ストリートビュー
【糸川遊歩道 静岡県熱海市】


上左 2016年1月24日 / 上右 2017年1月22日

糸川ドラゴン橋 西側上流
→ 熱海市中央町 地図
→ ストリートビュー
2020年頃に伐採(理由は知らない)。現在、この橋のところには芸術と勘違いした目障りな輪っかが設置され税金の無駄(宿泊税?)。上記の2017年のように両側を写そうとしたり、ここでイベントやると邪魔だから伐採より大問題なのだ。
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| emisaki | 2026-04-17 Fri 23:28 | 旅・散策::考察・批評 |
2026-04-16 Thu
2026年3月22日 テレビ東京「やりすぎ都市伝説2時間半スペシャル」くだらないから見るのを後回しにしていたのを倍速再生で見たんだが、やっぱりくだらなすぎ、
馬鹿めと突っ込みどころ満載という点では楽しめるか。
身近に潜む都市伝説35連発より
・シャワー効果は降りないと帰れないため屋上や上層階の催し物会場にするわけだが、
デパ地下からの噴水効果はほとんどない。都会では地下から入って地下から出られるからだ。
・飲料水の金属製キャップで指紋が削れるからプラに変わったは酷い間違い
・3桁の電話番号のどこがなくなってもよいのか?電報が残り続けてるが政治家のためも嘘
・飛行機の窓から羽を映した動画 UFOじゃなく羽を流れた空気によってできたもの
・カレンダー 1582年に10日間が抜けてるのは暦が正されたからだ
日本だって太陰暦でズレまくってた。太陽暦としたため明治5年12月3~31日は存在しない。
・ジグソーパズルだけじゃなく個数を表す単位ピースは Piece で Peace じゃねぇ!
ほかにもカタカナにしてしまうと同じだから偉そうに間違いを言う残念な奴がいる。
「…あなた次第」じゃなく完全に間違いを列記してみたが、こんな酷いのを放送するな。
思い起こせばポリエチレンテレフタレート(P.E.T.)容器の蓋が金属製なんて見たことない。ガラスの瓶のときは金属製だったが、ペットボトルが登場した時点で金属は使用されてないはず。
PETボトルは私の幼児期に出てきたと思うが意外と小型の飲料水で使われたのは後の話だから年齢も増して強く記憶に残ってる。デポジット制の400mlビン70円(中身60円)からPETボトルに変わるため500mlとなるも価格が120円になり激怒した。工場建設からして容器製造コストを全て客に転嫁したからか?ここは番組じゃなく企業批判だな。
最悪は「やりすぎ都市伝説」の制作がメインだと思ってる手つきが腹立つ奴の部分。頭おかしい面々を見てる。過去と違って笑えもしなくなった。サバンナの高橋の音源コーナーをやれ!
既得権益を守るために国民からふんだくり続ける協会は気にくわないが、「ダークサイドミステリー」のほうが見ていて1億倍はためになるぞ。
| emisaki | 2026-04-16 Thu 22:46 | 旅・散策::旅の記録 |
2026-04-07 Tue
桜を撮りに行ったのに~ 細かいことが気になってしまうのが僕の悪い癖 ©杉下右京江戸川区の子供はワイルドなのか?右側に写ってる遊歩道を歩けばいいじゃん。遊歩道にはチャリカスがいてワイルドな道のほうが安全かもね。
スキンヘッドでヤクザ顔したUberEatsなオッサンが信号無視の上に歩道を突っ走り、その遊歩道に入った。信号無視の時点ではカメラ出すの間に合わず遊歩道で捉えたが写真では証拠にならず。
公園、緑地、遊歩道と呼ぶ場所は全面的に車両、危険遊具の乗り入れ禁止にしなくてはならない。
(自転車、スケートボード、キックボード、キックスケーターなど)

学校の1km以内で通学路に設置される
「子供の飛び出しや通学が多い場所を知らせる交通標識でドライバーに注意喚起を行い安全な通行を促す」と言われましても、どこを走ってるんだ?こちらは階段で反対側は歩道のため車道ではなく、排水溝の横に幅1mくらいの裏道。実際は雑草地帯や勝手に物が置いてあったり歩ける幅は50cm程度な部分もあった。
これは俺の大好物だな。掘り下げないと気が済まないんだが、なぜそこに通学路の標識が立っているのか理由は解らなかった。
だが私の幼少期の記憶から掘り下げた件として、都営新宿線が荒川を越えて船堀まで到達したのは1983年(昭和58年)12月23日だから大昔じゃない。いまどきのガキならスマホでゲームだろうが当時の子供ったら窓から外を見続けるのが基本だから少ない回数でも記憶がある。
新川も新中川も、そうきたら荒川も江戸川もだが、「昭和時代は、でっかいドブ川」。
今でも見られる横十間川のようザラついた感じのコンクリートの垂直堤防だった。江戸川区役所あたりからバスに乗って西葛西駅へ行くのに、首都高速道路7号線の下を通って荒川の脇道、江戸川競艇場を通り、新川の北面沿いに東へ進み宇喜田橋を渡ってからまたすぐ曲がって民家の細い道路をバスは走ってた。当時は西水門橋は存在しない。
写真の場所だが宇喜田橋の南詰の西側であり、ここは昔は車道があった。車道がなくなった年代を調べる時間がなかったが、2001年(平成13年)の地図に道路の存在が見える。だからって名残で通学路の標識立てるはずがないだろ。
役所が車道がなくなったのに更新するの忘れてるとか?それも違った。Googleストリートビューにて年月を遡ると 2014年5月以前には標識は見えず、2015年6月から映ってるから意図的に立ててる。
更に遡って都営新宿線どころか地下鉄 東西線もない昭和の東京オリンピックな年代に戻すと宇喜田橋の南側には新川に沿った道路がない。新川休養公園までも川であった。
慣れてくると地図を見てピンとくるが、新川休養公園から分岐して第一三共(旧:第一製薬)の南側を斜めにある帯状のところは田んぼに水を引く水路のようだ。途中の記録がないが昭和20年から昭和40年の間に水路ではなくなっていた。
以前に左近川を江戸時代の海岸線のように書いてしまったが古地図にて正確にはどこまで海岸線かわからない。左近川から海側は明治42年には干拓が進められて昔の田んぼの地図記号があるが、戦後に湿地に戻ってることから爆撃で堤防が崩れたのかもしれない。南側の新左近川親水公園は昭和41年の古地図では海岸線で現在の西葛西駅近くまで湿地帯。
通学路標識の謎が解けなかったため、周辺の気になるところを追ってみた。
| emisaki | 2026-04-07 Tue 21:47 | 旅・散策::街・施設 |
2026-04-05 Sun
旧中川で枝を引っ張る中国人の悪行に嫌気が差しているのに中目黒なんてウンザリってのもあるが、隅田公園も上野公園も宴会場だから行かない。
観覧場所として水上のほうが良いため船の事業者が出てきて当然。それでも船からは水面と桜との段差がありすぎるのも見映えを悪くしている。
<東京都江戸川区 河津桜>
旧中川(墨田区との境界) 36本とは江戸川区側のことで墨田区側に多くある
旧中川で観光客が集まる場所の上流、総武線の北側から蔵前橋通りの近年に間に河津桜が10本植樹され増えてる。総武線より下流は28本ではなく26本に減っており、そのため36本となっていた。
ここでの本数にソメイヨシノは含まれないが、河津桜と大島桜の総数だから河津桜は30本くらい。総武線の北側は若木だから10年単位で先にならないと見映えはしない。
ソメイヨシノはJR総武線の両端だと20本植えられている。江東区、墨田区は含まれず、目黒川と同じく観光客は本当に見るべき場所を知らないのが混雑と迷惑行為から逃れており安堵した。
なぎさ公園(なぎさニュータウン) 86本 河津桜
86本は江戸川区の資料なのだが、2010年に105本が植えられたとの投稿があった。それが河津桜だけなのか、別のも含まれていたか、何らか木の病気で減ったなど真相には辿り着けず。ともかく、若木から道の両脇の木の枝がアーチ状になるまで育ったため最近になって知られるようになった。
<東京都江戸川区 ソメイヨシノほか>
小松川千本桜(江戸川区小松川 荒川沿い) 1059本
大島小松川公園(東大島駅の北側) 500本以上
小松川境川親水公園(葛飾区との境界) 250本以上
旧中川(墨田区との境界) 染井吉野ほか多品種合計 275本
葛西臨海公園 750本以上
新川千本桜 718本 20種(注:千葉県にも同名の場所あり)
古川親水公園 144本(新川とつながっている)
篠崎公園 80本
総合レクリエーション公園(富士公園、フラワーガーデン、なぎさ公園の総称) 472本
新左近川親水公園(昭和中期まで干潟、埋め立てにて人工河川) 472本
篠田堀親水緑道 252本
| emisaki | 2026-04-05 Sun 11:00 | 旅・散策::考察・批評 |
2026-04-04 Sat
歩きすぎて膝を痛めて痛感した太い道路1ブロック分でバス停がないとか、目的地沿いの路線バスがなく、距離は短いが乗り換えが必要にて待ち時間を消費する。今までは「乗り換えなんて面倒くさい。近くまで行くバスで歩く」と考えて実行してきたから路線の選択に苦労した。
そうは言え約50年経過しているため、こちらの桜は老木であった。
別件だが、ここにあった「自転車通行可」の標識は取り去られ道路上に自転車レーンが描かれた。江戸川区は河川敷や堤防歩道、遊歩道など車道ではなく歩行者が多い場所で自転車通行禁止にしないほうが危険である。
都営バス1日乗車券を買ったから細かい乗り降りができるため、帰りに小名木川、大横川、仙台堀川のどこかへと考えていたものの足が痛くなって断念。
自宅へ戻るとなると路線がつながらず細かい乗り換えが生じてしまう。大横川とか空が白いときしか写真を撮ったことがなかったし、もっと前の若い頃は桜に興味がなかったから撮ってない。

西葛西と言えばインド人が多いことで有名だが、昨年に行ったときも今年もだが西葛西駅周辺と船堀駅の周辺で自国と同じ服装だから目立っていた。学力が高く収入も高い家族だけがやってきたため あからさまな迷惑行為を感じないが、宗教的には難ありだし今後はわからない。
技能実習生やパスポートを取得できて飛行機に乗ってやってこられる偽装難民で仮放免狙いな野獣どもの蛮行が外国人のイメージを劇的に下げているが、そもそも民度が低すぎる。
アメリカは元よりフランス、イギリス、ドイツを見ても低俗な移民によって国が破壊されたことが明白ですから「害人」へは国防として国費を使ってでも追い出さねば日本の未来が無いとマジに恐怖している。
江戸時代に作られた行徳へ続く堀である新川の桜は河川法に阻まれなかったようで、調べると2007年に計画が始まり、約3km両側に植樹が完了したのが2014年とあった。
本当に千本以上な小松川千本桜も知っていながら行ったことがないのは路線が繋がらないため。それでも過去なら1kmくらい歩けばたどり着くから何でもなかったが、なぜか行かなかった。
東大島駅から歩いて行けるが地下鉄が面倒。正確に書くとJR平井駅と東大島駅を結ぶ路線バスもあるが、便数が少ないのと他のバス路線と接続が悪すぎる。
旧中川の河津桜まで歩いたバカな俺なら行けたのに足を痛めちまったから行けないよ。

新川千本桜の風景だったら江東区でも似た状況であるが江戸川区は周辺に比べて圧倒的に高い建物が少ない。桜の裏に写ってる集合住宅は都道318号 環状七号線沿いだから容積率が多く、江戸川区は低層住居専用地域が多く規制が強い。
上記のような場所を探すと江戸川区には多く見つかるが周辺の江東区、墨田区、葛飾区では見つからない。細かくは存在するでしょうが規模が全然違う。
DIYでカネを使いすぎて倹約しているため、近場を動くだけで交通費に2千円も出したくなかったから今年は京成バスの勢力下である東側へは行かなかった。

痛みが減ってきたからって歩くと大変なことになりそうだから、じじいモードで歩き、なるべくバスに乗ってもこれだよ。時速4.9kmなんて出してないと思うんだが知らずに達してる可能性もある。
通年ならば新川千本桜では対岸を通って往復するため軽く10km以上にはなるが、今年はなぎさニュータウンから船堀駅行きバスの途中で新川を通るため下車して一部のみ歩いた。
「ゆる負荷」ってあったように痛くなったからって直後は駄目だが、痛みが消滅するまで全く動かないのも危険だからね。筋力戻さないと痛みは消えないだろうと。
≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-04-04 Sat 19:04 | 旅・散策::風景・自然 |
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