2026-07-07 Tue
糸鋸で切ってるから、これで文句が出たら雨音に騒げボケってよう逆ギレじゃないよ。
垂直面の飛び出てる部分を切り取らないと強引に反り上がったまま取り付けないといけないため糸鋸を使って切る。この作業だけでも狭所に加え、脚立に乗って梁の隙間から頭と手を出して思うように動けない状態で行わねばならなかった。日頃に使わない筋肉が悲鳴を上げる。

波板の取り付けにネジがあるのは金属の支柱に取り付けるためだ。ならば木に沿って金属の棒を貼り付けて「波板フック」がひっかかるようにすればベランダの屋根と同じになる。
買ってあるのは「ダイドーハント ステンレス連結傘釘 14X38 ブロンズ 10連入り」(計90本)
まだ1本しか釘を打ってないため変更は今しかない。釘を打つことなくネジ止めで対処できるため、なんでテメエだけのためにカネを使わなきゃいけないんだと異常すぎるBBAを気にすることもなくなる。
別の手段として、本来はガルバの波板なんかで使うが下地が木のときに使う波板ようのネジが販売されてるため、それを買ったほうが安上がりかもしれない。50本くらいでしょうが10本のを複数買うと割高のため100本組で2千円はかかるか。
| emisaki | 2026-07-07 Tue 21:39 | 旅・散策::旅の記録 |
2026-06-20 Sat
撤去って何だよって思ったら埋め立てたから橋が不要になった。暗渠じゃないのかとも思うがトラス橋は全く必要なし。松本橋(Googleストリートビュー)が撤去とのことだが、全く気にしてないし記憶にも留めないがコロナ禍で東側の橋の架け替え工事で通行止めだったとき渡ったよ。よく使ってる橋だったところは平らって記憶しかなくなってるから相当な年月戻らないと橋じゃなかった。そう言えば、その隣(新辻橋)は工事してたわ。狭い場所で短い橋を架け替えるときによく見られる横にぐっと曲げた架設の道路を作り、片側車線ずつ作ってゆくのだが架け替えじゃなかったわけだ。そして今度は新竪川橋は舗装し直して古さがわからないが昭和4年10月完成と、こっちも96歳と古いため平らにするのだと。その西側にある西竪川橋の下は埋め立てられておらず昭和4年11月完成にて架け替え予定となっていた。
墨田区の管轄で最も古かったのは横川橋の昭和3年1月完成。隅田川の橋は昭和初期のが並んでるが東京都管轄でした。
→ 東京都墨田区 >> 墨田区橋梁長寿命化修繕計画 [PDF書類]
亀戸駅南側、四隅にエレベーターの豪華版と半ば揶揄した交差点の歩道橋は架け替えられたが、原宿駅前で消え去ったように東京都でも多数の歩道橋が撤去されて横断歩道へ逆行と危険地帯が増加してしまった。墨田区では八広歩道橋(Googleストリートビュー)が撤去予定になっていた。
それが存在する理由は真横の墨田区立八広小学校であるが、約100メートル東に歩道橋がある。西に住んでる子は横断歩道を渡らせるわけだが、遺伝的能力を持たぬ子は命を賭けて田舎者が秩序破壊した東京を勉強しろよ。そりゃ冷たくあたるしかないさ。青年期から都市生活不適合者に腹が立ち、今や東京から500万人は追い出したいと思ってるんだから。
| emisaki | 2026-06-20 Sat 19:46 | 旅・散策::街・施設 |
2026-05-24 Sun
【小岩菖蒲園】東京都江戸川区北小岩4丁目先(江戸川河川敷)
京成 江戸川駅から徒歩300m
JR総武線 小岩駅から徒歩2.1km
近い路線バスは京成バス 新小52系統(新小岩駅~市川駅)にて江戸川駅通りバス停から徒歩650m
小岩菖蒲園まつり 2026年5月30日~2026年6月14日
【足立区しょうぶ沼公園】
東京都足立区谷中2丁目4-1
東京メトロ千代田線 北綾瀬駅の西側に位置。プラットホーム南側5番出口の目の前。
JR綾瀬駅/京成バス停留所から徒歩1.8km
つくばエクスプレス 青井駅から徒歩1.4km
木道開放 2026年5月22日~2026年6月21日(開花状況により前後)
私が子供の頃に都営バスの勢力が弱まり江戸川区と葛飾区は一部の残すのみで京成バスの勢力下となり、足立区は東武バス、朝日自動車の勢力下となったため、都営だけじゃなく都内の民間路線バスにも乗れるシルバーパスを持つ老人でなければ複数路線の乗り換えによって遠方より交通費がかさむ。私がシルバーパス使える時まで制度は残ってくれるのかい?何年後って話じゃないだけに希望は薄いか。
江戸川区と言っても都営バス、都営地下鉄、京成バスと直線距離6km程度の往復に1500円かかる場所もあれば、なぎさニュータウン へは1本で行ける遠くて近い場所もあった。
<足立区しょうぶ沼公園への無料シャトルバス運行>
6月6・7日の土日に小岩菖蒲園~足立区しょうぶ沼公園でシャトルバス運行とある。2025年の話かと思ったら今年もやるみたい。時刻表が令和7年(2025年)となってるが2025年6月6・7日だと金曜土曜だから更新されてないだけだな。
<JR小岩駅南口2番のりばから無料シャトルバス運行>
2026年5月30日~2026年6月14日の土曜日・日曜日 09時から16時台 30分に1本程度。
| emisaki | 2026-05-24 Sun 17:32 | 旅・散策::計画・調査 |
2026-05-14 Thu
電車にポピ~ JR総武線 平井駅から徒歩 1.0km 都営新宿線 東大島駅とJR平井駅の循環バスあり
河津桜のところもだが生まれてからずっと江戸川区という認識が薄い荒川の西。
電車で千葉方面へ行くとき見えるから知ってましたが、なかなか行ける時期が合わず、今回も行くのが遅い。小松川千本桜のほうが候補に入れてるのだが、バスの乗り換えは時間がかかるため移動手段に電車を基本とすると新川千本桜のほうが駅から圧倒的に近い。どうせ歩くなら大差ないんだが江戸川区の飛び地は交通の便が悪い。
近場で済まそうとすると脇がビルだらけの水路沿いとか広い公園にしても広い花畑が無い。花壇の程度から脱するには東京都23区内では無理だから昭和記念公園まで行く必要がある。東京都は横長で東京駅から立川は37.5km、横浜28.8km、大宮(埼玉)30.3km、千葉39.2kmの内側が候補に入る。
| emisaki | 2026-05-14 Thu 21:03 | 旅・散策::風景・自然 |
2026-05-09 Sat
過去の投稿、自分が入場したときの記録など10年以上前の記録が確証となる。AI と呼ばれてる人工無能の間違いには困っている。鵜呑みにしたら間違う。
【姫路城】
・2015年2月まで 大人600円 小中高200円
・2015年3月から2026年2月まで 大人1,000円 小中高300円
・2026年3月から 市民1,000円、市外2,500円、18歳未満は無料
【犬山城】
・2015年2月まで 高校生以上300~500円(繁忙期、閑散期の変動制)
・2015年3月から 高校生以上550円 小中学生110円
・2026年3月から 高校生以上1,000円、小中学生200円(市民料金制なし)
【小田原城】
・2026年2月まで 高校生以上510円、小中学生200円
・2026年3月から 高校生以上1,000円、小中学生300円(市民 高校生以上500円、小中学生200円)
小田原城:2026年5月25日(月)~2026年5月31日(日)の期間は市民無料デー。
二重料金は日本人、外国人観光客、または三重料金にすることを求めてゆきたい。姫路城は先送りしたが外国人観光客4,000円は制定すべき。外国でのほうが先にやってるのに差別とかいう世間知らずは放っておけ。平等を主張したいなら為替レートで決定、累進課税のよう金持ちからは ふんだくれ。
| emisaki | 2026-05-09 Sat 15:07 | 旅・散策::考察・批評 |
2026-05-05 Tue
行ったライブ会場は多数あるが、以前に調べた西九条駅から川底のトンネル歩道を通って行ったから記憶に残る MODA HALL(大阪府大阪市西区安治川1丁目1-18 Googleストリートビュー)、2019年まで確認できたが今は食品倉庫。名古屋の小さなライブ会場、ボトムライン(愛知県名古屋市千種区今池4丁目7-11メトロビル)は現存を確認。ボトムラインから東へ少し巨大会場の愛知厚生年金会館(2008年まで)は売却されタワーマンション。
東京都新宿区新宿5丁目3-1 新宿厚生年金会館(2009年12月ストリートビュー)はヨドバシカメラ本社に建て替わってた。広島厚生年金会館の建物はあるけど広島市文化交流会館(広島文化学園HBGホール)になってる。大阪厚生年金会館もタワーマンションとオリックス劇場。
東京都港区芝公園2-5-20 東京郵便貯金会館(Googleストリートビュー)は解体済。遠征組には非常に楽な新大阪駅近くのメルパルク大阪は建物はあるが閉鎖されていた大阪府大阪市淀川区宮原2丁目2-1(Googleストリートビュー)
各地の厚生年金会館や郵便貯金ホールへ行ったけど一つも残ってないんじゃないか?
| emisaki | 2026-05-05 Tue 21:21 | 旅・散策::街・施設 |
2026-04-29 Wed
・博多どんたく 5月2日(前夜祭)、5月3~4日何十年もやってるため長い記録があるも大半はインターネットのない時代のため主催者が出すか観覧客の記録になる。観覧者による白黒写真は希にあっても内容が記載されてない。
天神再開発の調査にて知った「にしてつ画像ライブラリー」で博多どんたくは1968年(昭和44年)まで遡ることができた。広い道路に平穏なパレードにて近代の大混雑とは全然違う。
福岡市の人口は1968年に約83万人から2026年4月1日で167万人と2倍になってるが、人口増だけではなく観光化したため観覧客で埋め尽くされるようになった。
1968年の博多駅前の写真を見ると高く大型の建物は[旧]西日本シティ銀行があるビル(福岡県福岡市博多区博多駅前1-3-6)しかない。古くからあるため老朽化して既に駅前に新築したほうが「西日本シティビル 博多駅前3-1-1」の名称になっていた。
京都での祭りのよう古典的だと思い込んでいたため洋風のパレードが昔からで路面電車があった頃は花電車なるものを走らせていたのに驚いた。行ったとき別の視点だったため、どんたくパレードなるのは見てない。
・ひろしまフラワーフェスティバル 5月3~5日
こちらは最初から洋風パレードだが、そもそもとして花畑じゃないってこと。現在の便利さに溺れると思いもつかないが、私が学生時代に初めて行った当時はパソコン通信はあり、大学は接続されてが文字情報の時代であり、一般にないのだから情報は旅行雑誌の微々たる写真と記事、パソコン通信のBBSだった。富山県のチューリップフェアのようと思い込んだらまるで違う。
子供の頃は各地を連れ回され、大人になってからは自分で旅してきた経験からも今は楽すぎて逆に面白くないことすらある。以前にも賞賛したが、旅行本とか地図の後ろに載ってるホテルの電話番号から空き部屋と料金の確認をしまくらないといけなかったがネット上に「旅の窓口(当時)」ができて明瞭会計。その当時は全室がコンピューター処理されてるとは限らず、ネット上で満室だったとしてもホテルに直接電話すると空きがあったりした。
今は簡単に調べられるため衝撃も早いが、ゴールデンウィークの厳しい現実を目の当たりにして、空き室があったとしても1泊2万円コースであった。
過去には空室がないだけだったが今は価格高騰とも戦わねばならないため不便な場所まで移動するのは基本戦略。それで2万円台が1万円台前半になるならば新幹線で移動しても良いくらい。
広島県の場合は、厳島神社、尾道があるため近辺は安くならず、北部は秘境で交通路もホテルも激減。オーバーツーリズムと言い始めてから調べたとき広島へ戻ってくるにしても岩国まで移動したほうが値段が下がって空きもあった。村重ハウスじゃなかった錦帯橋を見て広島に戻れる。
・ザよこはまパレード 5月3日
「灯台下暗し」よりも興味がなかったから関東でも20年くらい前まで知らなかった。自分で稼ぐようになってから新幹線で行くような場所ばかり行ってたから金欠で近場のイベントを知る。
東京近郊で何かやってると自然と規模が大きいため、気にならなかったり、知ってても混みすぎて嫌だってことになる。パレード系は開催地により企業宣伝と子供が出演の率が異なる。
2026年は「東映アニメーション株式会社 70周年記念特別キャラクターパレード」なんてのがあるがキッズパレードと同じ赤レンガ倉庫あたりまでで終了するから、伊勢佐木町に入れない大型車もしくはアニメキャラの着ぐるみが出そうな予感もする。
広島の観光大使はフラワークイーンからフラワーアンバサダーに名称が変更されてた。昭和末期か平成初期にミスコン潰しが起き、近年は異常忖度によって名称の変更や仕方なく男を入れるところもあるが実は女性相手でも需要がないと小耳に挟んでいる。だから名称を変えただけで何も変わらないことが多く、もう一つの選択肢は短期的でお金のかかる観光親善大使も新型コロナウイルスで各種イベント中止と共に終了している。
横浜を宣伝する必要もないがマスコットキャラクターがいるわけでもない。内臓移植が容易くマスコットを利用するも、ビラ配りや説明はできないから誰かは必要なんだよね。6月の横浜開港祭ではマスコットに「ハマー」がいてもボランティア要員がいないと宣伝活動はできないから。
企業協賛が絡む催しは情勢に直結しているため縮小や廃止の傾向にある。横浜の次には銀座柳橋まつりが定番も、もう開催予定がない。アンテナショップが多くあることから多くのマスコットキャラクター(ゆるキャラ)が登場したのに寂しくなった。
行ってる回数が違いすぎるため横浜でのみ雨にて延期だったときがあるが、今はもう延期もなく中止になるのは花火大会と同じ。延期の予算も人員確保もできないからでしょう。民間警備だけじゃなく警察の協力も必要だから。
ひろしまフラワーフェスティバルのウェブページを見てゴールデンウィークは晴れるわけじゃないことが見えた。自分が旅したときが偶然にも晴れ。5月3~5日だけでは異常気象は見られない。
2026年は残念なうちに入り、天気予報だと5月4日までは日本のどこかは雨になってる。5月3日の横浜は大丈夫そうだが、福岡と広島は5月3日から4日にかけては雨の感じ。
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| emisaki | 2026-04-29 Wed 23:10 | 旅・散策::考察・批評 |
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