2026-06-22 Mon



理由は木が硬い。途中までしか穴を掘らなかった理由は釘とキリの穴がほぼ同じ大きさのため貫いたら釘の抵抗がなくなってしまうから。
スクリュー釘より太い木ネジは突き抜けた穴をあけても引っかかるため大丈夫。
この材質の木は波板を釘で貼り付けるための梁で使うため木ネジは使えず、波板用の釘は試したスクリュー釘に似ているため割らないように気をつけねば。
元の波板用の釘は長さ50mmと思われ飛び出しまくって頭にきたため交換用は38mmで貫通させるほど打ち込まない。これより短いと風圧に耐えられず抜けても困る。
| emisaki | 2026-06-22 Mon 19:50 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-06-21 Sun

上が軒だからネジ止めできねぇーよ!
ネジが入る空間が上部にない。そこは予めネジを木から飛び出す寸前まで打ち込んでおけば可能だがドライバー(ねじ回し)が入らない。
電動ドライバーに先っぽをくねくね曲げられるのがある。手動でも真横からねじれる工具も買ってあるさ。これも、そうは問屋が卸さなかった。最低でも上部に7cmの空間がないとネジを回すことができなかった。このままだとペンチでネジの頭を掴んでひたすら回すくらいしかない。

面倒くさいな。そんな加工道具は持ってないから何かで掘るしかないじゃん。
掘るのは面倒なので試しに上から斜めに切り取ってみたが、こんな感じでもっと長いネジを使えばよさそう。
完全に上が覆われてたら駄目だが、少し上から斜めにドライバーが突っ込める空間があれば大丈夫だろう。これを見本にして新しく作ると思いながら、掘るのが面倒だからネジ頭より太いドリルの刃があればすぐ出来るじゃん。将来の解体を考えなければ斜めから釘打ちすれば完了。
ほか本日の作業は、飛び出てる釘抜きだが、多くは古いから折れた。本件で取り換える材料に防腐剤を塗る作業をしたが、外が静まりかえってたため玄関の中で作業したら臭くなって中止。そんなことで釘も金槌で叩くわけには行かずにクネクネ回しながら抜けたり折れたりと時間がかかった。
| emisaki | 2026-06-21 Sun 20:09 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-06-21 Sun

雨水で布マスカーを止めてあった紙テープが剥がれて引っ張りがなくなり雨水が溜まってしまった。横から溢れ出てたが、それがなかったら大量の雨水が溜まってしまったかも。
修繕工事中に濡れるのは仕方なしとするか。
| emisaki | 2026-06-21 Sun 10:03 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-06-20 Sat

写真よりも右側で画面外だが奥に向かって長く延びてる波板の土台のほうがやっかいで、太い釘で打ち込まれてるのに細いため ちから一杯だと折れそうで太い梁とは分離したが釘を抜くのは一時あきらめた。
計画では下部に切れ込みを入れてネジ止めする予定も木が柔らかくなっていて駄目。逆さまにしても劣化と合致しない。反対側にしても同じ。

高い側は腐ってるため手で抜けたが、低い側は取り付けられていた状態では上から抜くことができなかったが、引っぱがしてしまえば反対側から金槌を打ってあっさり抜けた。
これは使えそうもないか。同じ形状じゃないけど似た太さならありそう。交換するなら計画通り下側に切り込みを入れて引っかかるようにする。

波板を釘で固定する土台となる細い梁が取り付けられていた部分の釘穴。細いのに2本も打ち込みやがって抜けないのは良いのかもしれないが、割れちゃうから強度落ちてる。
釘に付いてるネジのような跡はペンチで掴んで回して抜こうとして刻み込まれたが、力一杯で回ることなく雨だ。どうせなら濡れたほうが抜けやすくなるか?

乾かす時間もないため濡れながら貴重な布マスカーを張るも、強風にて剥がれ落ちそう。

最初に塗って放置しておいたから乾いてるかと思って触ったらネバネバだった。雨だからというよりも2時間くらいしか経過してない。
波板が青いため違和感は小さいつもり…装着してないからわからない。よく見ると波板は青よりも水色だった。
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| emisaki | 2026-06-20 Sat 13:48 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-06-19 Fri
こんな適当な図面ならたした時間はかからないが実用性が低すぎだな。屋根の梁だが図面を書いたところで切れ込みを入れる場所は木材を上に乗せて差し金を使って線を引いた。
改築工事のため変更できない部分が多くある。屋根板は貼り替えることが決定したが、入口以外の柱は全て使い回すため、その高さから変更できない。入口の柱も長さが足りず継ぎ手だが、屋根の上に強風(台風、嵐)ほど加重がかかることがないため問題なしとしてる。
図面に書き込んでないが、離れた隣の柱と結ぶ梁のほかに垂直面の波板を貼り付けるための梁(横木)が上中下段と3本通っており、そこに波板用の釘が打ち込まれ、錆び付いて抜けないため困ってる。
抜くことを諦め、表面を切り取って残りは埋まったままでいいやと。いい加減に作られていて腹立つのは梁から釘の先が飛び出てる。作業中に刺さったり、引っかかったりでムカムカしてしまった。新たに仕入れた波板用の釘も長すぎるため対策が必要。釘の先が裏から飛び出た部分に木片を打ち込んでおけば刺さることはなくなる。
今の屋根の梁(屋根板と書いた部分)は太くて上に乗れる強度があるが、屋根の波板を貼り付けてるのは側面と同様に細い角材が通っており、こっちも下から見ると釘の先が飛び出してるが2mを越える巨人じゃないと危険性は無い。
柱と柱を結ぶ金属の棒が付いてるのだが、売ってるはずもなく、前後で形状が異なり、ネジ穴も異なってるため自作としか考えられない。爺さんがそうした仕事に関わってたから作れたと思う。私は住んでなかったため作られた当時のことは全く知らない。
古くからあったであろう証拠として、40年くらいだから2度壁面の塗装をやり直してるが、最も古い壁面の色が中に残ってる。物置のおかげで太陽光に晒されることもないから綺麗だった。
何年後かに見返して、適当にやりやがったと自分に向けた文句は甘んじて受け入れよう。
| emisaki | 2026-06-19 Fri 23:13 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-06-18 Thu

| emisaki | 2026-06-18 Thu 12:46 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-06-17 Wed

こんな太い釘を誘導するためドリルを使って細めの穴を掘ってない。だから圧力がかかりすぎて割れるし、釘が途中で曲がってしまう。専門家じゃなくてもわかるが私とは反対の人が作ってるから「いい加減」すぎる。私なら廃材利用にて仕方がないのに自分が嫌になってくる。
釘が太すぎて部分的に剥がせないため屋根は全部取り外すしかなくなった。


2本目の支柱を交換したかったが屋根の太い木を交換するため取り付け位置と高さも変わるため先送りにする。
本当のところ、このダサイ波板なんてやめたいが、交換できるに十分な量が残されていた。


長年と砂埃が付着しているため朝に洗浄、乾いた昼に解体を開始。屋根である上部は交換、下部は再利用の予定。波板を剥がしたところは念のために防腐剤を塗る。上部も塗ってしまったが突き抜けたまま抜けない釘が残ってるため捨てるしかない。
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| emisaki | 2026-06-17 Wed 21:04 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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