2026-03-19 Thu
2026年3月19日03:15 テレビ東京 ジャパンオカルトアーカイブ~マジやば不思議話#14【異界への誘いSP】霊媒師が怯えた悪霊の記録&タヌキと契約で大金持ちに!?
「霊媒師が諦めた!心霊ロケでのヤバすぎ憑依体験」(語り:バービー)
とんでもない時刻に放送しているためTVerで見た(過去の複数回が配信中)。心霊番組にて芸人のバービーを撮った写真で当人がグチャグチャなんて表現していたが、目が異様に離れて見えるよう写ってるだけ。番組ではイラストで表現してたがTBSのオカルト番組でのことでした。グチャグチャと言い、インスタント写真だとしたことでオカルトではない原因が広がった。
撮影の経験上でだが、実際の目は白と黒であってもフラッシュ光による反射と影によって反転したかのよう写ることもあろうし、別の光学上の原因かもしれない。
私が高速連写してきて知ってることでは、人によって目の動きは左右で完全に同期していない。よって動かしてる最中にシャッターを切ると「斜視」という障害のように写ってしまう(個人差)。
これで説明したと言う気はないが、彼らがオカルトだと主張する証拠もない。
ビデオカメラのシャッタースピードは30分の1秒とか60分の1秒であるが、写真機でフラッシュに頼ると恐ろしい短さになり、人の目(脳)では認識できないのが写る。夜間ならばフラッシュ光(数千から数万分の1秒)よりもシャッターが開いている時間のほうが桁違いに長いのも異様な写真が写る理由になる。フラッシュ光が長く感じるのは人間の目の残像。
離れすぎではあるが、目の動きが左右でズレが生じる人の可能性もある。
(斜視であるはずがなく、右目と左目が同じ方向へ動くにしても左右で時差が生じる)
追求せず幽霊ばなしにする。関連番組だが袋を被ってる人は、まだネッシーとかツチノコとか言ってる。少なくとも数百体が生存していなければ何千年(恐竜なら何千万年)も存続できず絶滅。
ビッグフット、サスカッチ、イエティー、雪男、ヒバゴン、名前なんて何でもいいが、地球上の動物なら近親交配すると病気が出て死んでしまうのが一般的のため、それなりに多くの個体がいなければならず、アメリカなら撃ち殺されて見つかってないのがおかしい。「オッカムの剃刀」の理論からすれば答えは簡単で存在しないから100年前と違い狭くなった地球なのに見つかってない。
チュパカブラはどこにいるの?モスマン飛んでるの写らないけど?頭の中は写らないね。
(スカイフィッシュは高速で飛ぶ虫をインターレース方式で撮影したため波打つ)
怪物やら恐竜現存の主張にてゴリラが見つかったのは近代なんて言う奴がいるが、それも欧米人の認識でしかなく、当然カンガルーだって知らなかっただけで原住民は知ってた。今は知らないのはいないに等しくなってる。西暦1902年(明治35年)と2026年じゃ人工衛星もありますし人間による地球の認識度は桁が違う。地中か海中に潜ったまま一生出てこない生物がいたら見つからないが、それならオカルト派閥さえ知らない。UMAと主張する動物のような大きさの種が何万年と存続するなら何が必要かも考えないのが批判すべき妄想家たち。
証拠や反論にもならない事を出してくるから次元が低すぎて叩きがいもない。地震は地面の下で大ナマズが暴れてると信じてる程度なホモサピと話が通じるはずがない。
子供に悪影響しかないため張り合いのあるところまで来てから出直してほしい。
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離れすぎではあるが、目の動きが左右でズレが生じる人の可能性もある。
(斜視であるはずがなく、右目と左目が同じ方向へ動くにしても左右で時差が生じる)
追求せず幽霊ばなしにする。関連番組だが袋を被ってる人は、まだネッシーとかツチノコとか言ってる。少なくとも数百体が生存していなければ何千年(恐竜なら何千万年)も存続できず絶滅。
ビッグフット、サスカッチ、イエティー、雪男、ヒバゴン、名前なんて何でもいいが、地球上の動物なら近親交配すると病気が出て死んでしまうのが一般的のため、それなりに多くの個体がいなければならず、アメリカなら撃ち殺されて見つかってないのがおかしい。「オッカムの剃刀」の理論からすれば答えは簡単で存在しないから100年前と違い狭くなった地球なのに見つかってない。
チュパカブラはどこにいるの?モスマン飛んでるの写らないけど?頭の中は写らないね。
(スカイフィッシュは高速で飛ぶ虫をインターレース方式で撮影したため波打つ)
怪物やら恐竜現存の主張にてゴリラが見つかったのは近代なんて言う奴がいるが、それも欧米人の認識でしかなく、当然カンガルーだって知らなかっただけで原住民は知ってた。今は知らないのはいないに等しくなってる。西暦1902年(明治35年)と2026年じゃ人工衛星もありますし人間による地球の認識度は桁が違う。地中か海中に潜ったまま一生出てこない生物がいたら見つからないが、それならオカルト派閥さえ知らない。UMAと主張する動物のような大きさの種が何万年と存続するなら何が必要かも考えないのが批判すべき妄想家たち。
証拠や反論にもならない事を出してくるから次元が低すぎて叩きがいもない。地震は地面の下で大ナマズが暴れてると信じてる程度なホモサピと話が通じるはずがない。
子供に悪影響しかないため張り合いのあるところまで来てから出直してほしい。
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| emisaki | 2026-03-19 Thu 23:10 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-03-19 Thu
腐ってもNHKと持ち上げたから次は地獄に落とすよ。 視聴者は被害者。抑えて書いてますけど「てめえら喧嘩売ってんのか」と視聴料払ってる側としてブチ切れてる。
天の声ならぬ地獄の声。
ダークマターなんて好きな話題なのに大ハズレ回。あいつは駄目と解ってるからEPGを見て「これくらいなら見なくていいや」と多くの回を見てないが、ダークマターは気になる。
剛力様とか麻里子様のおぞましい映画吹き替えみたいにNHKにも「新録版」が必須になった。
(スーパーナチュラル日本テレビ版の吹き替えのほうが凍り付いたよ さすが化け物のドラマ)
過去に「コズミック フロント」でナレーターに芸能人を起用して批判したが、「フロンティア」では桁違いな罪を犯したのも、ここでさんざん問題にしてきた舌に障害をお持ちの方をナレーター起用し、倍速再生もしてないのに非常に聞きづらくしてるからで、NHKが強引にカネをせしめるならば「カネ返せー」と言うのも権利である。
先天的のためドラマ MOZU にて、喋りに難ありと言えば M木 が目立つわけだが、脇役でも A井 の舌足らずによる音楽で言うならスタッカート(スタッカティッシモ)しゃべりをされては聞き苦しくて腹が立って番組内容に全くのめり込めなくさせる。ちょい役なのが救いだったが、本日放送の番組では喋りまくって耳を塞ぎたく、案の定、内容が頭に入らない。
NHKのこの種の番組で言うならば、ジョーか雀士のほうがナレーターとしては桁違いに良い。
【役所や政治が生み出す障害者は公害や医療と相場が決まってた】
かねてより付け加えているが、障害を差別するのではなく能力がない人には務めてはならない職業ってのがある。そこを完全に無視しているから怒ってる。
色盲で自動車免許は取れず、少しの身体的問題もパイロットにはなれないのは差別ではない。
先天的に舌が長かったり短かったりする人はいるが、一般的な舌足らずとは可動域が狭い状態を指す。40年ほど前までに生まれてると助産婦が乳児の舌の裏を見て悪いと判断すると筋を切って治していたが、医師法とかバカ役所が言い出してから医師へ引き継ぎをさせなかったから障害が治されずに野放しになったため若年層ほど障害者が目立つ。無用な役所による人災だと言える。
障害児まで見抜けたベテランたちの知識と伝承が失われたのだからマジで馬鹿。そこに加えて社会のない地域で核家族化もして我が子の障害にも気づけないバカ親で埋め尽くされた。幼児喋りと滑舌障害は全く別であり識別可能。舌足らずと同様な症状は高齢者でも起こるが、そちらの原因は脳だと思う。
40歳代以上でも医師、政治家、弁護士、研究者、大学教授など先生と呼ばれる職業に滑舌障害者が多い理由は、金持ちの子だから早期に西洋医学化した病院にて生まれたため、大勢の子を扱ってきた知識伝承された助産婦がいなかったためだと推察した。私は第二次ベビーブームな頃だと思うが、幼稚園、小学校、中学校を通じて滑舌障害児がいた記憶が全くないが、最近の学校だと探さずともいるくらい。
バカ親だらけとハッキリ言わせていただくよう世間知らずが増えてしまい、勉学にうるさい教育ママゴンも我が子の障害に気づきもせず大人になるまで放置した。育ってから舌の筋を切っても手遅れで、幼児期に可能な限り早く対処していれば何を言ってるのか解らない人達で溢れるのも減ったでしょう。無責任にも就くべきでない仕事に就いて聞かされるこっちも被害者である。
口先だけのスタッカートしゃべりに高速舌打ちまで加わるのは、フジテレビやTBSのアナウンサーに複数いるため(NHKにもいる)、採用の必須条件である喋りの性能(本質)を無視しては放送局としてオシマイ。テレビ局の人事は「耳つんぼ」もしくは意図的に耳を塞いで採用している。
「before 露木、after 露木」と表記したことがあるが、美人だろうが喋りが悪ければ露木アナが落とした権限を失ってアイドル化したフジテレビの体質があってのことだが、元タレントが起こした何かの事件からしても放送局専属ホステス扱いだからね。美女かもしれんがアナウンサーとしての性能が悪い。後日に聞いたことではフジテレビの採用試験で露木さんが性能上で落としたが日本テレビで採用されたが滑舌は悪い。
20世紀末、フジテレビ女子アナ3人組を発端に、日本テレビが対抗して女子アナ3人のアイドル化させたのが終わりの始まりだった。当時にガキだった俺は好きだったけど、それ以降にアイドル化が進んで次々とアナウンサーとしての能力を持たぬ人が採用されて気づいた。
私が地方局にのめり込んだのは性能が良いからです。今でもCBC「ゴゴスマ」に出演してますが、JNNニュースバードの頃から古川さんの心地よい喋りを聞いてたが東京では採用されず。ほかにも news access、BS FUJI NEWS(放送終了)にアナウンス学校で上位だと思われる人を出演させていたわけだが大部分が地方局へ採用であり、東京キー局は別に決まっていたとしか思えない。
残念なこと地方局も最近になるほど東京の真似をして顔・コネ採用が強くなってる。
NHKとて騒ぎの当事者 広告費の替わりに法律を盾にした巨額既得権益
そんなことだから芸能界との癒着も旧ジャニーズ問題があっても何も変わっておらずテレビ番組という表だけで依然と芸能事務所の権力を感じる。フロント企業の一環とも言える芸能事務所の所属タレントを利用して視聴率を得ようとしているテレビ局は広告主と芸能界による奴隷の道を歩んでいる。だからヘタクソという言葉で済まず聞き苦しいと言うべき吹き替えが止まることがない。
こんな腐った体質で視聴者が離れないはずがなく、テレビ持たぬためパソコン、スマートフォン所持者から視聴料を巻き上げる策略を練っているわけで、押し買い詐欺に等しい悪党ですよ。
悪代官と越後屋に個人の恨みとしか思えないゴロツキ政治家が立ち向かえるはずもない。越後の縮緬問屋の御隠居か貧乏旗本の三男坊が出て舵を切って放送法を潰さねばならない。
腹立つのを聞かさせるし、大勢が不要と言い始めたドラマとか音楽番組も終了して経費を減らし、報道機関のみに徹して視聴料を劇的に下げようともしない。
俺たちから巻き上げたカネで左団扇の生活、ヨダレが出てやめられないから。
既得権益にしがみつく悪、客を騙してでも金儲けする企業の広告にしがみつく悪、どっちもどっち。
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| emisaki | 2026-03-19 Thu 22:01 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-03-19 Thu
思い起こす理由は末期に勧誘活動がウザいほどだったため。新型コロナウイルスが蔓延してからは訪問と言えば詐欺師どもが蠢く(うごめく)ようになったが、それ以前には新聞の勧誘が多く、よりによって訪問してくるのが極左のTK新聞やA新聞。
他ではチラシ投函のみだったがA新聞はウザくて断ってるのにやってきた。その時点で特定商取引法における「再勧誘の禁止」がいつ定められたのか知らなかったが、後で調べて1996年施行(2009年12月より厳格化)だったため違法行為だった。詐欺師が法律を守るはずがないが、通常営業行為において知らなければやってはいけないのに「知らない」を言い訳にする連中は世間に蔓延っている。
「お断り」を明確に掲示しているのに呼び鈴を押しやがったのはボスが逮捕されて名前だけ引っこめたフロント企業な葬式会社の小間使いなBBAだったこと投稿している。映像として残されたNHK契約を迫る連中の違法行為みたい下請けなら知らぬ存ぜぬを決め込める(トカゲの尻尾切り)。
真っ当な勧誘だったとしても東京で牛乳宅配なんて時代を読めてないことは確か。
コロナ前に複数回あったのが牛乳やヨーグルトの宅配であり、「無料で試供品を配ってる」にも拒絶している(タダより高いものは無い)。そもそも東京じゃ俺がガキの頃に終わってる商売が、なぜ突如として出てきたのが謎であり、断ったから何か不明であるが本当に飲料水の購入勧誘(宣伝)だったのか確証さえない。
「牛乳店」なんて曖昧では駄目で「正確にどこの誰、最終的な目的」を言わないから特定商取引法違反だと告げたが、奴ら単に断られた程度の顔して別の家を回っていた。ようするに何が違法なのかも知らず訪問している。「謝って済むなら警察いらない」「知らないで済むなら法律いらない」も知らぬ社会性のない奴らだらけ。
各家庭を回って個人情報の収集の可能性だが、試供品を貰えなくても安全は保てる。節約生活三原則「もらう、拾う、タダ」にも危険が潜んでいる。ポイ活とか言ってる阿呆どもは、たった1ポイントを貰うための大きな代償、わかってねぇーな。長文を読めばわかるが個人情報を渡すことや、宣伝を受け続けること同意させられ通信費のほうが高くなる可能性がある。繰り返す、タダより高いものは無い!
特定商取引法を逃れる邪悪な宗教勧誘があるが、そこも2023年に「法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律(不当寄附勧誘防止法)」が施行されていた。「宗教勧誘お断り」って呼び鈴の横に書いてあるのに呼び鈴を押しやがった奴らにブチ切れたとき、これ知らなかったんだよね。
時期的にだが邪悪な宗教団体があったため、「献金という名の金銭搾取」を強めていたのかもしれない。小僧の頃から人類の歴史で諸悪の根源を知ってる。断り方として「宗派が違う」と言う手段もあり、改宗が必要となるため諦めやすい。憲法20条の改正、未開思想の排除へ!
2026-03-19 Thu
2025年11月6日([再]2026年3月18日)あしたが変わるトリセツショー 改訂版「ひざ若返り」大勢の統計は有益、個人の感想は無益。
「個人の感想です」で済むならば何でもアリも同然。収益のため視聴者への裏切り行為。
前置きとして経済的に自立している人しか真実を語ることはできず、そこらのタレントは自ら回し者に成り下がる下衆の極み。某番組にて家電芸人など複数の存在があるが、どいつもこいつも間抜けな宣伝マンだ。真実なんてテレビで言えるはずがないんだから視聴者を騙してるも同然。
そんな民放にてテレビ画面に向かって拍手喝采をしたことがある。某女医が「コラーゲンなんて食べても意味がない」と言い切ったことで追従した人もいたが、国民(視聴者)に向けて正しく価値あることを言っても広告費を飯の種にしてるような放送局は非常に困るため、番組のスポンサーとは無関係でもテレビ局として言った人が干されてしまい見ることがなくなってしまうのが「事実よりカネ」な民放テレビ業界であった。
テレビの悪影響から世間でも「コラーゲン鍋を食べた翌朝に肌プリプリ」なんてバカ続出。そんな奴らには「脂ぎった物を喰って毛穴が詰まってむくんでるだけだ バーカ」と罵ってやりたい。
旅番組で滝のそばに行って「マイナスイオンたっぷり」なんて言う阿呆が消えることもない。付け加えると保湿成分として使う化粧品と経口摂取による効果は全く違う。
「あしたが変わるトリセツショー」に出演の専門家は、関節症のためにグルコサミン、コンドロイチンの経口摂取(サプリメント)は効果が無いとはっきり言ってくれた(拍手)。
口から摂取したグルコサミンやコンドロイチンは痛みの改善・軟骨保護に対して有効ではない→ 日本整形外科学会 > 変形性膝関節症治療ガイドライン2023 [PDF形式の書類]
NHK番組による参考文献:変形性膝関節症治療ガイドライン2023
たとえば筋肉を喰ったら筋肉モリモリだと思い込ませるバカ論調を信じるな。
番組内でご本人が鳥取大学の教授だから「日本海に浮いてるかもしれない」と言ってたが、笑い事ではなく真っ当な商売をしてない連中だけに本当にヤバイ。
たかが栄養補助食品が偉そうに効くと思い込ませ高値販売、誰もが知る大企業も参入して胡散臭い内容の宣伝番組をやってるくらい利益率が高いわけだ。健全化は引っかかる人を減らすしかない。
サウナなんて不健康で「ととのう」とは脳が気持ちよく感じる錯覚だから熱くして水風呂なんてマゾヒスト。同様に勘違いしてる人が多いと思うのがジョギング。膝にかかるのは歩くだけで体重の3倍、走れば体重の16倍(最大)ってことだから、走れば内臓への負担だけではなく物理的な関節への負担としても体にムチ打ってるだけで断じて健康法でないことがわかる。
比較データというのは結果を想定してしまうため真っ当な検証が行われない。走らない人より走る人のほうが寿命が3年長いなんて言うが、不健康食で溢れた米国での検証であり、適度な運動をしている人のデータが取らていない。日本で語る連中は全て米国データで語ってるし、マラソン選手やジョギングでの突然死リスクは無視。不健康な人がマラソン大会に出る確率は非常に低いため、そこでの死亡率を持ち出しても意味がない。
研究者の正当性を探るのは難しく、誰からカネをもらっているのかが重要である。企業に買われて研究している場合は都合の良い結果を出すようにするからだ。ですから番組のように邪悪な商売人を敵に回しても正しいこと伝えられる研究者は信頼性が高い。
私の場合は加齢を忘れていたし、コロナ禍での自宅籠城による運動不足から急に長距離を歩いたため、指の変色から感染症かと思ったら通風を発症していたが、夏は暑すぎ、冬は寒くて動かなかったところ急に動きすぎたとき悪くなってる。
河津桜では歩数計が壊れていて歩数は不明だが地図上では12km、一週間後に13km、どちらも移動は直線的じゃないから実際の歩行距離は増え、テレワークだろうと動かねば生活できないため痛みが出てからも1万歩に達することがあったため完全に治らないまま歩きすぎて悪化させ、触って激痛にまでなった。
歩き続けるとズキズキした痛みが出るため、この状態で長く歩いたら危険だと墓地の掃除も行かなかった。親戚が行って枯れ草など文句の電話が来てもしょうがない。
各方面にて「ゆるい負荷」を続けてることが最良という証拠が積み重なってきた。
【商売人の言い分は無視、本当の研究データを読み続けるのが吉】
肌で出てくるが膝でも出してくるコラーゲンではペプチドとか言い出しやがったが、勉強すればコラーゲンはアミノ酸の高分子状態でありアミノ酸なら食物の各所に存在している。
どうせ消化されるわけだから、わざわざコラーゲンを食べる必要がない。体内でコラーゲンが生成されるかに、健康補助食品はありふれた材料であるだけで効能は無い。
各種食物が消化され腸で吸収されるアミノ酸ではなく、サプリメントで経口摂取したコラーゲン ペプチドとやらがそのまま吸収されるという科学的根拠が謎。ましてや、喰ったコラーゲンによって皮膚(肌)の下や膝の軟骨となるなんて科学的根拠は無い。断言できるはずもないが、視聴者に思い込ませる作りをしてるだけで悪意に満ちており、そんな酷い内容で放送させる放送局も同罪である。
高齢者が多く見る番組のCMは厳重注意 (何も信じないほうが安全)。
【広告費で成り立ってるマスメディアは宣伝だらけ】
テレビに出続ける人じゃないからこそ言えたのでしょうが「テレビは宣伝しかしない」と言った人は二度とテレビで見ない。名が通ってるくせに好印象CMで覆い隠すような不動産建築業界が広告費にてテレビのクチを封じてるため、住宅検査にて大手の不正を追及する一級建築士はテレビから干された。
下っ端の不正は報道するが、広告主にもなってる企業の不正は扱わない。報道するのは大勢の被害者が出るとか事件化してからのため広告費が目の前をちらつけば「道義的責任」なんぞ知ったことではないわけか。
結果的に消費者が騙されることになるからテレビ局は下衆の極み。
認識してる人がいても大衆が理解しなければならず、次のような記事『「事実上、全部CM」なテレビ番組に規制はないの? 2021年11月29日』もあった。
【詐欺師が騙すテクニックを使うCM、通信販売番組】
「動物Aの結果がBだからAを使えばヒトでもBになる」なんて何の科学的根拠もなく、思い込ませるならば消費者を騙しているも同然である。法律で取り締まれないなら法律が酷い。
通信販売番組でもよく聞くのが、断片の事実を持ち出し、そこを足かがりにして相対的に商品がいかに素晴らしいと思い込ませ、実は絶対的な性能がたいしたことないのを売り付けてる。
そこは知識を持ってる人だけが逃れることができる。私が思う社会では真っ当な商売ではない。
胡散臭いにもほどがあるサプリメント業界どもは次にどういった手口を考えて実行してるのだろうか?怪しい広告が付いてる番組を見るのが一番かもしれん。消費期限切れのタレントが出てきて「個人の感想です」と書けば信じがたい白々しい事をのたまうのは地上波でもやってる。
業界で調べても「お前は誰だ?」って名前が出ない医師や大学教員を出し、名の通る専門家でもないのに職種だけで凄いと思わせる汚い手口。
お前らが言う謎の実証じゃなく研究者の誰もが疑わない確実な根拠を示せと要求する。
そこは大企業様でも消費者を裏切った。例としてはテレビ番組が仕掛けた科学的に謎のマイナスイオンを科学的な根拠もなく何であるか明確にもせず大手家電メーカーが搭載、騒ぎになってからつじつま合わせのように科学的な説明をし始めた。もう20年以上前になってしまったが家庭内で「マイナスイオンって何?」と尋ねられ、知らなかったため調べて謎が深まった。更に番組で利用していた病院(現存せず老人ホーム)に通ってみて患者がいる割りに「藪医者」「傲慢医師」だらけを知った。その後に事件が起こって人材流出。まるで療養病院で死を看取るだけだからロクな医者がいない。
科学的根拠もないこと、あたかも根拠があるか思い込ませる詐欺師の手法を使ったCMもやたらと見るが、それに踊らされる阿呆が消えぬ限り奴らはボロ儲けする。CS放送やケーブルテレビに加入していた時もあるが、カネを払って胡散臭いCMを番組の途中で見せやがるのは視聴者として踏んだり蹴ったりだから解約した。
法律に抵触しなければ良いなんて思ってる連中が多くて呆れる。世界が羨む日本ではない。
電話で架空請求や逮捕するぞ詐欺なんかよりもテレビから襲ってくる敵を認識せよ!
そう言えば「(仮名)あるある大事件」なんて結果的に嘘だらけ番組、紹介した多くが消えてる。効果なんてほとんどない、または、非常に限定的とされたが大騒ぎになったもの複数あったね。コエンザイムQ10って何だよ。健康補助食品以外でも痩せる用途で紹介された冷却ジェル(例:冷えピタ)が店から消えて困ったことがあった。
→ TBS > がっちりマンデー > 2005年5月8日放送 儲かるサプリ
女性に美容、高齢者に健康を言えばカネが沸いて出る。是非とも正しいことだけをして欲しい。
同時に邪悪な商売人を地獄に落とさねばならない。
※ NHKが時代遅れの法律を盾に視聴料の既得権益にしがみつき、N党が古くから証拠映像を示していたよう契約を迫ったり強引な行為やらスラップ訴訟を仕掛けてたりする狂った体質と番組内容がどうであるかは別問題。
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| emisaki | 2026-03-19 Thu 00:32 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
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