2026-03-08 Sun
契約上、社員ではなく個人事業主となっていると厚生年金ではないため国民年金になっているのだが、今期の国民年金保険料は月額17,510円である。年払いも半年払いも、たいして低くならないため運用したほうが得策と考えて月額払いにした。年払いを受け付ける期間に余裕がないまま振り込み用紙が届くため、2026年4月からの保険料が17,920円になることを報道によって知った。月額で410円も上がるわけだが、年ごとの推移が不明のため普通なのか大きな上げ率なのかもわからない。
現在、年額21万0120円であるが今期は21万5040円と約5千円も上がってしまう。
そんなことで、もう確定申告もお手の物となってしまってるが、だからこそ森林税とか復興税とか減税とは裏腹の増税を目の当たりにする。『子ども・子育て支援金制度(俗称:独身税)』は本年度より健康保険料に上乗せして徴収されるとのことで、子供がいなければ取られるだけなので独身税と呼ばれるわけですな。額を調べたら森林税や復興税が可愛いもんだと思う額で先には増額されるらしい。学力とは無関係にクソガキだらけの製造者にお金を渡すのですか?製造結果を見てから判断なさるべきです。
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