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月別の記録
状態
現在: ゲストモード

広告の規制強化が絶対的となった酷い現実
 テメエら絶対に押さねぇからな。こういうのが多い発信者を避けるようにもなる。パソコンのマウス操作と違ってスマートフォンでは意図せず読みたくもないのにアクセスしてしまうことがある。


<左> ずっと前から止めどなく出てくるPDFが古いかなんてテメエに知る権限がない嘘つき広告。結末はアプリをインストールさせて金銭詐欺や情報を抜き取られる危険性がある。
 例え知名度が高い企業の広告事業だろうと出てくるし、名が通った企業のウェブページを見ても表示される。この広告代理店はグーグルだし、広告を出す企業も道義的責任など屁でもないようだ。「詐欺砲」の発射に加担しているのかい?

<右> 広告の上に重なって広告が出るのもスマートフォンでの特長となっているが、上になってるのが、どうやっても消すことができない下衆野郎でした。
 広告を見たと時間が経過しないと消せない型もあるが、これはいつまで経っても左下にある「×印」は小指の先を使っても全く反応せず、この画面から逃れるには広告主のサイトに飛ぶ(元のサイトからは完全に離れる)か、スマホ側の戻るボタンで強制的に前の画面に戻すしかない。もしかすると最初から消させる気がない広告で「×印」は下の広告のものの可能性もある。
 一般論として「×印」を押させる気がない邪悪な広告で満ちあふれている。元から詐欺まがいか知らんが広告主には悪徳企業という感覚しか湧かないため、とてつもない馬鹿である。

 以前から感じてるのだが、紙媒体だった世代からすると新聞社の月極購読料は媒体が絡まないため安くなったが、週刊誌等の単発記事って200円やら300円で、貯まったポイントを使って読んだことがあるも週刊誌1冊は500円くらいだから、とてつもなくコストパーフォーマンスが悪くて買う気にならない。

悪徳広告さえ出さないと運営できない? そんな奴らは消えればよいだけの話ではないか。

| emisaki | 2026-03-31 Tue 20:40 | 大衆媒体::広告 宣伝 |