2026-04-01 Wed
誘拐か失踪だかもわからず行方不明なままの子供が死んだとは決まってないのに遺族と言ってしまったと宮根誠司の失言が話題になっていた。失言をされたと言えば、数年前の出来事だが葬儀社を探しているとき、葬儀社の所在地だろうが「しかばね」と言ってきたが、江戸川区にあるのは鹿骨「ししぼね」である。
病死とはいえ90歳代の超高齢者だからいつお亡くなりになっても仕方がない年齢であるが、若くして事故死とかなら悲しいところにブチ切れたくなる失言もあろうかと思う。
こちらの例では間違いやすく、そもそも知らなければ正しく読めない鹿骨(ししぼね)。「しかぼね」なら普通の読みだが、葬儀に関わりすぎて「しかばね」になっちまったんだろうな。冷静に考えてみれば、葬儀の話でも「しかばね」なんて言葉は絶対に使わないから口が滑ったには違いない。
| emisaki | 2026-04-01 Wed 19:44 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
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