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交通違反 ずっと報道機関が無視してきた件も急に言い始めた
 急激に報道が増え、テレビだけじゃなくネット記事にも増えた。私は昔からブチ切れてるってのに、何をいまさらって感じであるが、取り締まりが強化されるのは大歓迎であった。

 極端に例えてきたが、泥棒以上は死刑だとしても真っ当な人なら何の恐怖も感じない。警察官が目の前のバカを見逃してきた赤切符だけより気軽に違反を通告できる青切符は仕方ないと思ってる。

・運転手全員犯罪者の原因は数十年間に渡って警察による職務怠慢
 社会を知らぬ野蛮人を野放にして激増→「優遇を受け続けると、それを権利だと思うようになる」

・大部分の違反は昔から存在 (携帯電話禁止など時代の変化で徐々に加えられた)
 2026年4月から違反になるとしか読めないバカ記事で溢れた。

・取り締まり方法の変更 赤切符だけから大部分を青切符へ(酷い違反は赤切符のまま前科者)
 警察官が赤切符の処理が面倒なのと罰則が決まれば前科者になるから見逃した末路が今

・違法行為の明確化、明文化
 安全運転義務違反だとせず明確化が増えるも、まだ数値など定まってないのが多い

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 取り締まりに密着した報道を通じて社会性のない自己中育ちな老若男女だらけも浮き彫りにされているが、田舎者の典型ゼリフが「知らない」である。

 主な113項目ってのは青切符対象であり、そのほかにも違反は多数ある。フジテレビの取材だったかで警察官に「リストにしろ」と逆ギレなBBAがいたが、知らなきゃ乗るな!

 取り締まりにおいて運転手が違法行為だと知ってる必要はなく、むしろ運転する側が法律を知らねばならない。自己中 育ちでなければ反論にもならないことは言わないものさ。



 交通違反だけじゃないが、先陣を切って違法行為をしてる奴が真っ先に捕まる。そこを「なぜ俺だけ」と言うのも社会性を持たぬ連中の典型である。

 手ぐすね引いてまってりゃ別だが全て捕まえるのは無理だから目立つ奴を捕まえて抑止力を高める。交通違反においては黙って捕まえればいいのに取り締まり場所をわざわざ事前通告しているんだぜ。

違反検挙されてオービス検知器を買ったのチクられたカス政党の親玉もいたね。



東京大学に入学できる学力があっても解らない奴が多い「社会性」や「道徳」。

 騙して他人の物を盗んではいけないなんて学校では教えない。知っていなければならないのだ。「バカ親」という言葉も多用してきたが、日本人の大多数が集団生活能力が欠如したところに核家族化によって学習の機会が減り、モンスターチルドレンが大人になってきた。

 「集団生活能力がないまま育った人が大都会に出てきても生まれた子は集団生活能力が欠如したまま」と書いた山積みの状況証拠の代表例が「交通戦争」であり、そいつらのガキどもが成人したら「第二次 交通戦争」が勃発した。



 テレビ番組の出演者に「専門家ヅラ」という言葉で批判することが多いのも、交通専門弁護士として出てくる奴も正確に知ってないのにテレビで発言していること。

 弁護士ではないが交通安全団体の人がハンドルにレジ袋は安全運転義務違反だとしたが、それは道路交通法 第五十五条「乗車積載方法違反」であるなど不正確なんだよ。主従関係が狂っており、積載方法を違反しているから安全運転できない。

違反か違反ではないかを問うならば良いが、制限値とか法律を間違えてはいけない。

 以前より安全運転義務違反は警察が取り締まりでの伝家の宝刀、何にでも使える切り札だと揶揄されてきたため明確化されてる違反については正しく語らねばならない。従来、安全運転義務違反で取り締まるしかなかったのが、チャリカスのくせにグタグタぬかすようなクズだらけと秩序が乱れたから次々と具体的な違反項目として増えてきた。

 酒や薬物のように自己中育ちを基地外にさせる携帯電話(スマートフォン)なんて想定されてないため安全運転義務違反で処理するしかなかったが、普及したらクズだらけだったため青切符では最大の罪に指定するまで秩序は乱された。



 糞野郎だらけの業種であると真っ当に積載せず、前のトラックから金属の棒が落ちて後ろの車のフロントガラスを突き破り、運転手に突き刺さったなんて事件があったが、自転車でも貨物を落とせば「転落積載物等危険防止処置義務違反」として犯罪行為であるため荷物は落ちたり飛ばされたりしないよう積むのが義務(113項目に含まれてる)。



 自意識過剰なのではなく私が「昔から方向指示器のない自転車で手信号は義務」だと書く前に語ってるマスメディアは全く無かった。それを掲げた理由は「自転車運転手は100%犯罪者、必ず違反している」の証拠として義務なのに誰も守ってないから。

 通行許可された歩道上での徐行(人が歩く速度以下)をしてないのも全員犯罪者だとした理由の一つであるが、大手マスメディアからどこの馬の骨かも知らねぇメディアまで「歩道を走ってもよい場合」なんて書きやがって、あくまで歩行者の場所であることを無視、歩行者≒自転車だと染みついた悪行は発言や文章に表れている。



【何か恐ろしい 検索じゃなく投稿した内容が見透かされている】

 手信号じゃなく方向指示器が流行るであろうと投稿したとき、過去に販売されていた男児用の自転車を検索していない。販売年代や車種など関係ないから調べる必要がなかった。

 ハンドサインについては、ずっと前だが再調査しているため関連記事が出てきても不思議ではないが、自転車用の方向指示器の宣伝が表示されるとは思ってもみなかった。

 それで良かった点は「製品が存在」していることが解ったこと。傘取り付け器具なんて長年と犯罪幇助品の販売会社をはじめ、取り締まり逃れの健常者向けイヤホン販売は地獄に落ちればよいが(聞こえる聞こえない関係なしに禁止にすべきだった)、方向指示器については更に良い商品が待たれる。



 考察が更なる問題も生むため長文になってしまうのだが、信号機のある交差点で二段階右折が義務となっているが、その場合に方向転換するのは交差点を渡りきった瞬間だけで(右折開始と右折終了はほぼ同時)、即座に直進の信号待ちになる。交差点を横断中も直進であるため、いったいどこで方向指示器を出す必要があると言うのだ?

 右折が完了するのは交差点を出るまでだとしたら更なる問題を生むのである。自動車と違い二段階右折では、これから右折するのか完了して直進するのか判断つかない状況がある。原付バイクが二段階右折となってるが、右に方向指示器を出しているのを見た記憶がない。勉強しててこれなのだから、知ろうともせず守る気もないなら人間性を疑うしかない。

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| emisaki | 2026-04-01 Wed 22:44 | 生活::社会問題 |