2026-01-22 Thu
東京でもあったが浅草寺の敷地内ではなく長年と公道上を占有して店舗敷設して営業していた件は事業者たちが高齢化してるからか大きく揉めることもなく敷地外である32店舗の立ち退きと使用料(800万円)を台東区に支払うことで和解している、大阪の場合は不法占拠に裁判や強制執行が劇的に多くなる。全国報道で知られるところでは、道頓堀たこ焼き屋台(最高裁まで全て敗訴)、龍のしっぽ(高裁で撤去命令)、ふぐ看板(行政指導により撤去)等だが裁判になった全てで土地の時効取得は却下されてる。
空中のはみ出し看板も不法占拠であり日本国として全て撤去命令を下す必要がある。
東京を無秩序侵略した連中と違って土着性が高いのに関西人は集団を形成しても道徳が欠如してるため「テメエん家(ち)の前はテメエん家(ち)にあらず」という社会性を叩き込む必要がある。
神社仏閣に絡むと役所はタブー視することが多く、よって参道が消えた公道上でも鳥居を立てたままだったり、前投稿で示した大阪府中央区の公衆便所のよう土地がないため糞尿対策以外を防ぐため公道を利用しそうだ。
東京なら俺がガキの頃から浮浪者(ホームレス)対策をしていたが、大阪では茶髪弁護士が仕切ってた頃と遅く、駐輪や喫煙も長年と放置したくせに大阪万博開催の体裁によって動いただけ。
連中が気づかないところでは、細いアーケード商店街(例:粉浜駅西側の商店街)が歩行者専用じゃなく傍若無人な運転をするチャリカスの走行を禁止にしていないし、心斎橋筋商店街で何度も遭遇していたのが車道と交差地点で人混みに突っ込んでくる自動車のよう運転も人殺し同然のためボーッとしてる奴が殺される。関西人は蜘蛛の子を散らすよう逃げるが事故件数が多いのは確かだ。
全ての理由は「自己中」という言葉で済むのだが、自動車が突っ込むよう脅して避けさせる必要がある事情は通行人が道を譲らないからである。
新型コロナウイルスが蔓延する前になるが、生まれ育って生活してきた東京で見たことないのに大阪に旅行しただけで血を出してるオッサンを2度も見たし、大阪市内と神戸三宮で怒鳴り散らしてマル暴にしか見えないタクシー運転手を見るよう民度の低さでは悪名高い。
選挙活動でヤジを飛ばした人が取り囲まれたり不当に連行された件があるが、関西なら選挙どころか普通のイベントでもヤジが飛ぶ人種のため連行されはしないでしょうが違いを考える必要がある。
旅行先だと入り浸ってもない限り断片的なことしかわからないが、外国人のような視点をすれば住宅街にこそ実態と現実が見える。東京都 佐竹商店街やジョイフル三の輪商店街、愛知県名古屋市 円頓寺商店、また地方で過疎化した商店街とも違い、外国で見るような高層ビルの真横にスラム街や良い子は入っちゃ駄目な場所が残ってるのが大阪市内。
そこを政治家や役所はなんとかしたいわけだが直接は手が出せないため、周りから固めてきたため高層ビルの真横にヤバイ街ができあがったのでしょう。例えるならば、あいりん地区、飛田新地は東側の台地となる部分でハッキリと変わり別世界。再開発って税金は投入するけど風俗店とか追いやったり治安の向上で成功してるため再開発したがるのは金の亡者な不動産屋だけじゃない。
「北新地」とか言うのは比較的に安全だからで危険なところをクチに出しているテレビ番組は見たことない。個人的にウロウロした場所で大阪駅の近くで北新地は奥へ入るほど程度が落ちてゆくものの、歩き回ってるうちに入り込んで嫌な感じが漂ってきたのは大阪駅の東側で高速道路が南北に通る両側。新宿歌舞伎町から新大久保(百人町)の間に似てた。
TVerでローカル局の町歩き番組から報道番組からは、あちら側が伝えようとしないことが良く見える。「定宿」とは旅として実につまらないことであり、過去より安い宿を探して中心地から離れた場所にしてるとビジネス街から住宅街まで単なる観光客には見えないことが見えた。大阪での経験は名古屋でいかされた。
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