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混同するも受け入れてるから気づかない表示の変化
 両方を受け入れてるから違和感がないが、いざ、西暦何年と言われると困るのが元号をまたいだ時である。そしてテレビの街頭インタビューからも、何年生まれ?と尋ねてると答え方は「元号(昭和中期以前の人)→西暦(昭和後期)→元号(平成)」と移り変わったようだ。報道番組によると外国人観光客が増えたので解りにくいから西暦に統一したのだと。


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 古い切符はしまい込んで即座には出てこないので、保管し忘れた古い切符を見たら2017年は「切符:和暦(数字のみ)」、「領収書:西暦(4桁)」、「クレジットカードご利用票:和暦(数字のみ)」だった。

 論理思考人にとっては、31.4.30 の次が 1.5.1 ではシャレにならない状態である。


 今年に買った切符からは、どれも西暦表示になっていた。現金購入のため、クレジットカードご利用票については不明だが同じでしょう。

 昭和の切符なんてウチにはないと思うし、2年前の切符ですでに変色してるくらいだから何かの記念で保存されていても見分けはつく。平成だって30年間もあれば間違えないであろう。
 一般的には管理上、連続性が論理的でない。年で区切ってないため元号が変わるとき西暦年で重複する。

 論理的かを語れば西暦にしたって1から数える時点で非論理的だ。0(れい)年が元年だったらよかった。0~9を10個と扱えば1桁で管理できるが、1~10なんてことをするから面倒くさいことになる。だから西暦1901年~2000年が20世紀で、2001年から21世紀なんてことになってる。それは人間の問題として間違えにくい管理法だと思ってるわけで、基本2進数のコンピューターにしてみれば1~10を0~9にしたところで関係がない。人がコンピューターに合わせてあげるなら12個で1ダースなんてあるならば16個を1組にすれば処理が楽そうだ。

 閏(うるう)年だって4年に1度だけなら楽だが100で割れる年は除外だが例外で400で割れるから閏年だから2000年は閏年だったが2100年は閏年じゃない。ガロンをリットルにして航空機事故が発生した件があるが何事もなければよい。1年以上前に変わることはわかっていたことであり、内部的に日付は西暦で管理しているに決まってるので表示(表面)上の変換処理だけだから問題が起きるとは思えない。

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| emisaki | 2019-04-03 Wed 20:48 | 交通::JR |
ブログの修復状況 (4月2日時点)
サーバー移転に伴い管理データが初期化、記事番号も初期化された。
消失していたのを修復した過去ブログの番号と重複してしまっていた。
これを正しく連番になるよう付け直した。

| emisaki | 2019-04-03 Wed 08:33 | その他::当ブログについて |
魔の交差点@埼玉県さいたま市
 またもは連日のよう別の局の複数番組が取り上げたのが埼玉県の事故多発する魔の交差点。放送日がズレると、下請けの使い回し企画なのか、パクリなのか、偶然にも重複したのかさえ判断ができないが、先月の丸亀市の危険交差点のよう同じ場所を複数の番組が扱った。

 特定時刻だけ録画設定してるがTBSでは別場組で両方に入っていたので局内で使い回しな内容。そうした使い回しはよくあることなので特別ではない。もしかすると何かマスコミと関係性を持った人や警察からの要請って可能性もあるか? 4月始めって交通安全週間じゃなかったっけ。

 場所は、さいたま市立大宮西高等学校の北東の角、衛星写真は古くまだ交差点中央に色が塗られてないが、その交差点だけ周辺の道路に「交差点注意」「止まれ」と大きく書かれているだけ異様である。

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 道路の幅員からして通常なら一方通行であるべきだが、4方向の全てが一方通行ではない。法的に信号が設置できないなる話も聞いたが、何の法律だがわからないし、赤黄青じゃなく一つの信号機なら設置されてる所がある道路である。

 更に私が注目した場所は、魔の交差点から西へ数十メートル進んだ場所で「危い(危ない)」と書かれてるところは、いかにも自己中な「道路族」が住んでそうな場所である。そう断定できるのも注意しながら進むのは路地から出て行く側である。場所からして路上の文字は高校とは関係がない。
 数戸の住宅から道路へと丁字路な場所は近隣に多々あるが、そこだけ路上に「危い」と書かれてるのは道路の自動車がヤバイのに加えて住民もヤバイからだとしか考えられない。並びの別の場所には書かれていない。

 東京なんて古くからそんな住宅道路地形ばかりだが、そう簡単に鏡なんて設置してくれてない。ウチも都道と私道が丁字路の構造だが鏡なんて付いてない。四つ角や太めに道路に出る場所に付いているくらいである。

埼玉県は住民がヤバすぎて神対応なのか知らんが、普通は私道の出入りは持ち主の責任。
教育に投じるべきでしょう 。あとは関所と通行手形の発行とか :P

 「東京いな化」って題名でブログ書いてきたように、東京だって路地でスピードを出せるキチ○イが増えて危険である。どぎつい表記をしなければいけないほど狂ってるわけで「~ながら運転(歩行)」を代表とする目を塞ぎ、耳も塞ぐなんて、そういう殺人級の行為は自己中に加えて安全だと思い込める田舎者にしかできないのだ!何十万、何百万項目ってほど狂ってることがまるでわかってない。日本語が通じるだけで集団生活としては通じない。

 埼玉のその現場をストリートビューでぐるぐる廻って見たが、やたらと鏡が付いてるが、たいして効果がなさそうだ。地方でよく見る「不法投棄禁止」なる当たり前の必要性も平然と捨てられる奴らが多々いるからであり、路地ごとに鏡が付いてるってことは、それほど危険地帯だってことを表している。こうした問題は、そこにいる人間を表しているのである。

 あんな場所はいくらでもある。危険地帯も多いが偶然にも避けられる人間がいると事故が起きてないにすぎない。テレビ報道された防犯カメラか何かの動画からも香川県と同じに制限速度を守ってるとは到底思えないし、あの地形で時速30kmなんて仰天だよ。時速20km、交差点は時速10kmがいいところでしょう。そして最大の狂気は見通しが悪いにも関わらず一時停止無視して交差点に突っ込める気違い沙汰。

解らせるなんて到底無理だからスピード出せないよう道路を凸凹にすればよい。

 学生時代の大宮の知り合いは「路地でスピード出すなんて有り得ない」ってくらい解ってたから概念が同じで当時に付き合いも深かったと思われるが、それから都市は広がっても結局は住みついた人間が他人の存在を目で見えても脳で見えてない都市生活不適合者がいる限り、あらゆる危険が去ることはない。

 こうした交通問題で私が対峙してきた連中は中国朝鮮人と同レベルの自分勝手(自己中)で自覚症状がなかった。「あおり運転」で世間を騒がせてきた連中も別人でありテエメらが犯罪者のくせに、あたかも相手が悪いかのよう言う精神病にどこで感染するのだろうか?

ともかく最も簡単な解決策は悪の根源な思想である「自己中」を捨てさせることである。

埼玉県さいたま市大宮区三橋 [地図] > [Googleストリートビュー
3年間で衝突事故24件の交差点@香川県丸亀市 (当ブログ)

# コンパクトシティーは手遅れだった。狂気は森へ隔離しておくしかなさそうだ

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| emisaki | 2019-04-03 Wed 08:21 | マスメディア::テレビ・映像 |