サイト内 移動
NEW ENTRIES
Search Box
CALENDAR
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30     
<<  2019 - 04  >>


2019 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2018 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2017 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2016 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2015 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2014 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2013 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2012 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2011 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
CATEGORIES
ARCHIVES
Status
現在: ゲストモード

中央線 お先にトクだ値スペシャルは使えるか?
【中央線特急「えきねっと お先にトクだ値スペシャル」】 50% OFF

東京都区内→松本 3,250円(特急券+乗車券)
購入期限: 乗車日20日前の午前1時40分
乗車日設定: 2019年5月7日~2019年6月30日
あずさ … 東京または新宿 → 松本 (この区間のみ。途中下車不可)
かいじ … 東京または新宿 → 甲府・竜王 (この区間のみ。途中下車不可)

 なぜ、これを調べることになったのか?それは中央線特急の回数券が2019年3月15日で完全に終了したからである。先に常磐線特急などで導入されていた新しい方式へ変更とは昨年には情報がでていたが、回数券の終了を知ったのは今年に入ってからだった。よって、よくある駆け込み購入もできず使用ができなくされてしまった。

続きを読む ≫
 東京都区内から松本まで乗車券4,000円、特急券2500円だから「えきねっと お先にトクだ値スペシャル」が激安なことは確か。特急に乗るのを八王子にしても特急券2500円が2200円になるだけで労力の価値として低く、どうせなら大月まで普通電車で行けば1550円まで下がる。電車の本数が劇的に減るところから特急を使う方法もあるが、このあたりの特急料金だけでは費用を抑えることはできない。



<5月7日頃に花の可能性がある桜>
島々谷の桜 ソメイヨシノ30本 4月下旬~5月初旬

新宿 07:00→[あずさ]→09:38 松本
松本 10:10→[松本電鉄上高地線]→10:40 新島々 (約30分)
新島々駅 10:55→[バス]→11:01 安曇支所前 (約3.4km 6分)
安曇支所前 12:26→[バス]→12:35 新島々駅
新島々 12:48→[松本電鉄上高地線]→13:17 松本

 その他、アルプス公園を調べた。松本バスターミナル←[バス]→アルプス公園 松本BTから10時、14時の2往復のみ、徒歩なら松本駅から4km。代替路線はバス岡田線 山城口行き 北蟻ヶ崎バス停より徒歩2.0km、そのほか、松本城から徒歩3.3km。
 4月中旬から5月中旬のと記載をみかけたが、アルプス公園スタッフブログの過去を読むと花の話は4月20日頃で終わっており、大型連休は緑の季節になってる。よってここは除外。「お先にトクだ値スペシャル」とは別に松本城の桜を4月10日頃に見るための付随情報として残す。

松本駅 →[徒歩 0.8km]→ 松本城

松本 20:10→[あずさ]→22:45 新宿 (特急最終)

えきねっとトクだ値
JR東日本中央線特急「あずさ」「かいじ」にえきねっと会員限定のおトクなきっぷ「お先にトクだ値スペシャル(乗車券つき)」(50%割引)を設定します!



【中央線特急「えきねっと トクだ値」】 10% OFF 購入期限 当日の午前1時40分まで
【中央線特急「えきねっと お先にトクだ値」】 30% OFF 購入期限 13日前の午前1時40分まで

設定区間:
 「あずさ」 新宿 → 甲府~南小谷の停車駅
 「かいじ」 新宿 → 大月~松本の停車駅

 通常の「えきねっと お先にトクだ値」 3割引なら今からでも買えるが13日前までなので、今からでは山間部の桜じゃないと間に合わない。適当に気になる場所を探っても交通の便が悪く、掛け持ちができずに1日が終わってしまう。時間がとれなくて日帰りなんて無茶はできない。



<松本は東京近郊区間 普通に切符を買うと途中下車できない!>

 東京から普通に切符を買っても途中下車できない。甲府に寄ってから松本へ行くなら乗車券も別々に買わないといけない。

 以前から謎なことがあって、東京近郊区間から外れるために範囲外まで行くのがあった。東京→函南であると熱海からJR東海なので東京近郊区間ではなく、100kmも越えていて2日間有効で途中下車可能。ところが、東京→函南114.5km 1,940円となるのに、品川→三島は113.9km 2,270円になっちゃう。

 ヲタクじゃないので旅人としての地域から予想したのが、東京近郊区間ではない区間が高くなると思ったのだが、調べてゆく中で違うことがわかった。目的地を三島にしてしまったら、東京だろうが品川だろうが新宿だろうが同じだったのだ。

東京山手線内の駅を発着する場合の特例
東京付近の特定区間を通過する場合の特例

なんてのがあった。

 距離しか見てないから、おかしい?って思うのは当然だ。ようするに品川→三島は実際には113.9km であっても東京駅から計算されるので120.7kmになってしまう。やっと納得できた。どうせ、熱海~函南はICカードに壁があるから紙の切符を買うことになる。自動改札機は途中下車可能なら切符は出てくる。

 ということで、北松本まで買うと途中下車ができるようになり200キロ越えてて有効期間も3日間になる。アルプス公園も松本城も徒歩なら北松本駅からのほうが少し近いが、松本~北松本は500~600メートルと地方にしては近すぎるところにあり、在来線の運行は隣のローカル線より悲劇的かもしれない。松本で前途無効か?

 途中下車ができないってことは二重に負担が増す。乗車券と特急券の両方が割高になってしまう。特急券は最初から途中下車って制度がないから過去から新幹線で名古屋、新大阪、広島など降りて負担増は感じてたんだが、それはこっちの都合なので仕方がない。でも切符はなんとかして欲しい。



<周遊券の活用>

 JR東日本「週末パス」は8,730円であるが、松本電鉄も含まれてる。松本→新島々は700円のため、1,400円分を差し引いて考えることができる。それは「えきねっと お先にトクだ値スペシャル」に合わせて探しただけなので、年に3度の大型連休以外の土日なら使えるから別に今回と比べなくても有用だ。

 松本へ行くとして長野方面への移動が可能。東北での利用では3割引の「えきねっとお先にトクだ値」より安上がりとなり、乗車する電車を2週間前に決めておく必要すらない利点は絶大だった。ローカル線や元JRから第三セクター落ちしただけで必要な在来線は「えきねっとトクだ値」で安くすることは不可能。「週末パス」の圏内ならば、どう移動しても交通費は増えないのでお得な計画が立てられる。出張に利用されると困ってるってだけで土日なんだよな。


「えきねっと お先にトクだ値スペシャル」は確かに安い。
だが、天気もわからない20日前に決める。下手に宣伝に釣られず考えたい。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2019-03-30 Sat 23:13 | 旅・散策と行事::記録 |
金儲け第一の太陽光発電事業(番外) くさつ夢風車撤去
 真っ先に読んだNHKの記事だが全く問題を認識してない内容であった。やっぱり、こんな認識しかできないNHKに我々は法律で強制的にお金を取られてるのかと思うと怒りが湧く。滋賀の場合の被害は不明だが各地で振動や騒音と人的被害を及ぼしてきたものであるのにNHKは綺麗事しか書いてない。ひょっとしてNHKは太陽光に風力といまだに正義の発電だとでも思ってるのか?

 掘り下げれば、各種報道されており京都新聞にも2017年8月『「くさつ夢風車」解体工事費計上 滋賀・草津市補正予算案』という記事もあった。1年半前の産経新聞では「夢破れ廃止へ-琵琶湖のシンボル滋賀・草津の風力発電「夢風車」、赤字膨らみ審議会が答申」題している。

 風力発電で典型的である羽(ブレード)の故障のようで多額の修理費がかかるため予算がつかず5年前から停止しており昨年に撤去が決まり今回の解体となったようだが、累積赤字は2億4600万円、一部報道が解体費用は9600万円としているがそれは風車だけであって全体では約2億円とされていた。赤字は草津市で知ったこっちゃねぇが、売電した分では我々から吸い上げられてたわけ。

 同様に自治体が手を出した風力発電では、税金で建設→故障→放置→税金を使って撤去という流れもお約束となってきたようFIT法がらみで金の亡者を追ってからは各地で実態がわかる報道があった。どんだけ失敗していても多額の税金を使ってまでも繰り返し、そんな間抜けが当たり前の失敗をしても誰も首は吊らないオイシイ仕事らしいね。まさしく税金泥棒だよね。

 九州だったと思うが撤去中にクレーンが倒れたってニュースも見たが風車倒壊から施工工事の危険を謳ったように、それも建設業の質の低下を示すものである。こちとら東京に住み着きやがった傍若無人という田舎テロリストと戦うだけで いっぱい いっぱい なんだよな。

→ NHK 滋賀 NEWS WEB > 風力発電「くさつ夢風車」 解体

| emisaki | 2019-01-28 Mon 17:53 | 旅・散策と行事::記録 |
金儲け第一の太陽光発電事業(番外) 日立が風力発電機生産から撤退
 Yahooニュースヘッドラインからの日本経済新聞だ。悪そうに見えても日経は誰かしら企業の肩を持つ記事で成り立っているでしょ。こっちからして撤退との言葉で朗報かと思ったら、完全撤退ではなく開発の遅れてコスト高となった発電機の自社生産から撤退するだけで外部調達により事業としては続けるという報道だった。

ほかに国内生産では三菱重工だけか?三菱も国内かどうかはわからない。

 日立が自社製造からの撤退は良かったのか、悪かったのは本当のところわからなかった。それは性能が不明だからで、「何が再生可能エネ発電だバカヤロー」って近隣住民を地獄に落としてきた振動および騒音の発生源がどこにあるのかデータが見つけられなかった。

 だから日本製がダメなのか、海外製がダメなのかわからない。普通に考えれば人口密度の低い設置場所が想定されてる海外製のほうが配慮なく作られてるだろうことは容易に予想がつくが、一般例が通用するかどうか。

 それに事業として考えても風力発電は問題がありすぎて、それがわかったから風力をやめて、広大なハゲ山を作って太陽光に切り替えたところを複数知ってる。大企業のくせに見通しが甘い。いや、これが今の日本企業だな。発展途上国でやらかそうにも、そのうち問題は知れ渡る。問題を起こしてから日本の製品だなんて知られて困る事業は日本全体に迷惑なのでやらないでいただきたいものだ。今の日本企業って儲けようとして欲張って大損するのが得意技になっている。



 2018年8月下旬、台風にて淡路島に設置されてた風車が倒壊したことで知ることができたが、まさか、あんな酷い施工だとは思ってなかかった。報道では風速60メートルに耐えると言っていたが台風では30メートルにも満たなかった。あの根元でどこが風速60メートルに耐えるのか? 倒壊して早くに行ってた報道が現場に入り、根元から羽尾の部分まで目の前で生中継していただけに全部見えちゃった。倒れなかった別業者の施設も本当に風速60メートルが来たら倒れないと信用できる要素は何もない。

 細い鉄筋に、お話にならない土台のコンクリート。支える土台の重量比率としては道路横の標識より酷い。軽い標識と異なり頭でっかちな風力発電機ならば支柱も重たいわけで土台はかなり重量級でなければならないのに情けない作りで倒れて当然という感じだった。表面積の小さいアンテナの高い鉄塔にすらあるステーワイヤーも張られてない。多少下に埋まってる部分にも価値はなかった。建築基準法の隙を突かれた感じ。

 台風のときに倒壊したのは支柱が37メートルで羽を含めた全長60メートルとあるが、同じ淡路島で関西電力のものには全長120メートル、羽の部分の長さが40メートル(回転部全体で80メートル)な超巨大な風車の資料あり。関西電力の資料からも風力発電の風車はお笑いぐさの耐久性能に見える。いや、笑えないけどね。

 風力発電の風車と言えば故障から羽が折れた問題まで多数耳に入ってきてた。大部分は海や山だが淡路島で倒壊したのは道路脇だっただけに恐ろしい。注意点だが羽が折れるのは支柱が倒れないようにする設計の場合もあるとのこと。しかし、そんな柔な設計では羽が折れる前に急激に圧力がかかった場合はやはり倒壊してしまうのであり支柱の設計は大きな手抜きとしか思えない。日本とは思えないずさんであると考える。 そんなのが日本中に建ってる。



 尚、淡路島は太陽光発電事業の食い物にされている島である。中でも悲劇的なのが淡路市北部に太陽光発電パネルに取り囲まれた老人ホームがある。しかも先に風力発電の風車が点在していた場所。その場所での開業年は不明だったが隣の施設が平成13年となっていたので、下手すると後に風車が建ち、次は切り開かれて太陽光発電パネルで埋め尽くされることになったのかもしれない。心配ですね。裏で繋がってたらもっと悲劇です。

 淡路島中央部の市では平成19年2月の資料に「自然と仲直りする洲本」なんてのがあった。当時は相当な無知だったんだろうし、高齢化の場所だとも思うわけで自然エネルギー発電イコール環境に良いと一方的に信じ込まされたに違いない。CO2削減ってもバイオマス発電のどこが削減してるんだ。循環でプラスマイナス0なんてのはご都合主義な言いぐさで燃やして普通にCO2を排出してる。だったら石炭、石油だって大昔にCO2を固定してから排出しても関係ない(もう頭わるすぎて反論するだけ疲れる)。FITにバイオマスを含めてること自体が大間違いなのだ。これら今の淡路島の平地の浸食具合を見て書かれてることが正しかったと言うのだろうか?決めた奴らはとっくにあの世かもしれんがね。

 市町村レベルで事業者を呼んでいたのなら食い物にされて当然。太陽光にいたっては夜間に発電できず、使用する電気を貯める能力もない。結局FIT法で俺たちのカネ吸い取って市町村は固定資産税増収を図るなんぞ悪代官と越後屋の関係じゃないか! 東日本大震災のときはみんな騙されたが一般の連中も遅すぎるがやっと少しずつ気づきだしたが環境対策ヅラして環境破壊と金儲け、SSとかGPなんていう環境テロリストと同じことしてくれた。もう間に合わないんだよ。

 2019年1月25日、静岡県伊東市八幡野にお偉い方の視察報道。瀬戸内岡山県の島、長崎県佐世保の島、桁違いに酷い場所に行くべきです。「法整備」って、ちょっと何言ってんのかわなんないですけどー 必要なのはFIT法の廃止ですよ! そうすれば金の亡者の寄生虫どもは全員消え失せる。同日、静岡県袋井市が条例を制定を目指すとの報道があったが、遅い、遅すぎる。それでも制定するだけマシであり、事業誘致してる市町村は、いったい何なのか!

| emisaki | 2019-01-25 Fri 23:28 | 旅・散策と行事::記録 |
調査グセにて国旗及び国歌に関する法律から
日章旗の制式 寸法の割合及び日章の位置
縦 横の3分の2 (ようするに3:2)
日章 直径は縦の5分の3  位置は中央とのこと。

円周率を3.14とし、横を3、縦を2とし3/5が直径、更に半分が半径で0.6
日章の部分の面積を全体の面積で割って率を出す。
0.6×0.6×3.14=1.1304
1.1304÷(2×3)=0.1884
念のため、関数電卓でπを使うと 0.188495559 と出たから
18.85%(整数なら19%)と記憶しておけばOKかな。

 マスメディアはきっかけにはなる。でも、テレビ番組と同じで字幕は謝っても誰かが言った間違いや不正確が含まれてようともそのままだから再確認が必要になった。テレビも新聞も、くだらない程度までの誤字脱字に気を取られすぎて肝心の中身の正当性はあやふやになった。
 普通は整数なら四捨五入なので新聞は講演者が語った少数を切り捨てたままの18で、そのまま記憶したらやばかったよ。こういうのクイズに出るかもしれないから調べといてよかった。直径が縦の5分の3なんてのも出題されそう。

 記事が伝えるのはそういう話ではなく講演会で話のネタとして数字を利用して別の話につなげようとしただけで、だからこそ残りやすい記憶を曖昧に18としたのは危険だったりする。本題のほうも、私が東京でずっと激怒してきている「無自覚の悪」ってのを持って来られて迷惑してるのに、あたかも真っ当かのようにしてる人々に気づいてないようだ。良い点を見つけて何の意味があるのか悪い芽を摘み取るほうが先決であり、そうすれば残るのは良い部分である。過去に集団生活の場である都会ではそうされてきたからこそ社会道徳が維持されたが「無自覚の悪」の持ち主が大量に流入して秩序を崩壊したこと原因である過疎地遺伝子の持ち主が理解してくれなくては困るのである。


| emisaki | 2019-01-22 Tue 21:39 | 旅・散策と行事::記録 |
1年半経過で4TB 2台購入 移し替えだけで何時間?
 正月明けであることもあり更に土日は動けなかったから7日の月曜日に買いに行ったが欲しかった東芝4TBがドスパラやツクモなど各店で売り切れでWDのを2台にした。外周部は速いのだが急激に書き込み速度が落ち込むためデータ保管用に決定。安いのが売れ残ってるだけのことはある。利用する前に全域に検査をかけたため1台に数時間かかり、本日やっと使えるようになった。
 ファイルサイズの大きな動画データばかりなら性能のままの速度が出るが、写真データはJPEGの数MBからRAWの数十MBまでが数万個、テキストデータなら数KBが無数とあるため転送速度が上がらず、当初に残り時間3時間とか表示されながら実際には5~6時間かかってる(放置してるので曖昧)。6~8TBもバイト単価は変わらないためパーティション切って高速な外側を日常処理用、内側を保存用か巨大データ用にしようかな。SSDにしたくても1TBを買うのが限界。

 現在使用中のハードディスクが1年から1年半経過したから悲劇を避けるためにも世代交代の時期だった。重要ファイルはバックアップがあると言ってもハードディスクじゃ信用できないため、早めにBlu-Ray Disc(BD)に焼きたいのだが、これがまた時間がかかるのでやってる暇がないんだよなぁ。20GBに1時間はかかるから。BDなんてゴミだぁ~って言わせる新製品を待ってるんだが…。

| emisaki | 2019-01-11 Fri 12:50 | 旅・散策と行事::記録 |