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運転する資格もない奴らで満ちあふれてる そして報道の間違いも突く
川を渡る橋の坂で歩道を爆走の自転車がパトカーに捕まってるのを見かけたことがある。

 赤切符が大変だから青切符導入と騒がれても変わらず自転車は犯罪(違法行為)だらけ。歩きながらスマホやイヤホンで何か聴きながら歩く野蛮人を野放しで自転車を与えたら人も殺すだろ。

FNNプライムオンライン女子大学生乗る自転車にひかれた93歳男性死亡確認 電動アシスト付き自転車の事故10年で約4.5倍…専門家「思ったより加速してしまう」 2025年12月2日放送



【ブレーキが効かなくなり突っ込んだ(事故) ≠ ブレーキかけず減速もせず突っ込んだ(事件)】

熊はアイツしかいないがホモサピエンスなる野獣がたくさんいて当事者は全く気づいていない。

 現場は熊本城から北東へ6.4km熊本県熊本市北区楡木3丁目1 熊本電気鉄道が運営する路線バス 楡木小入口(にれのきしょういりぐち/以前は楡木小学校入口)のバス停付近。坂道をくだってきた自転車がそのまま歩道に入り、バス停で待っていた高齢者に衝突して死なせた。ブレーキ痕は確認されなかったと言う。

Googleストリートビュー:楡木小入口バス停 / 降りてきた向き 日本中で見かける道

 歩道に高速度で進入という点で自転車の運転手は道路交通法を知らないし守ってない。そもそも日本中が道路交通法なんて知っちゃいない大勢の脅威に満ちあふれている。
 歩道を横切る道、交差点の手前は停止線や標識がなくとも一時停止が義務である。一時停止は自動車でも捕まる阿呆だらけなのは違反が常態化しているため。

 事故現場の歩道を調べると、何百メートルも先、手前に「自転車通行可」の標識があるが、信号機のある交差点ごとに標識が設置されてもいないため区間がわからない。事件が起きた通行方向は逆走の状態にあるため標識が立っていてもその向きには設置されていない。

 標識がなくても地元だから知ってるはずだと考えることもできるが、自転車の運転手は交通法規の教育を受けてないし未成年もいる。運転免許証を持っていても歩行者と勘違いしてる連中ばかり。



【一時停止とは減速で停まったつもりではなく、完全停止(時速0km)】

 現場を過去から調べると、自転車が降りてきた道は小高い丘であるが十数年前には荒れた山道のような状態。1983年の地図だとバスが通ってる道路さえ存在しない。丘であるため立地条件が悪く、残された土地として近代の新興住宅地と言え、2013年にマンションが建設され途中まで坂道が舗装、2017年以降に更に奥の丘の上に複数の一軒家が建てられた時点で南側の道と通じるようになっていた。その丘は現在形で開発地、擁壁だらけの場所だった。

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【物理的と教育環境により社会道徳、概念の狂った人間に育つ】

 真っ当な概念を持ってない連中に攻め込まれた東京で脅威にさらされてきたし旅行で各所へ行ってきて体感してきたが、混雑がない=常に自分勝手でいられる環境は爆走車で溢れていた。ですから歩行者であっても懐中電灯を使って歩くことがある理由は自分がいることを周囲に知らせるためだ。

 たとえばヘッドライト(前照灯)は、本物の都会生活者からすると上記のとおり「自分の存在を他の車両に知らせる」ため。ところが過疎地で育つと「暗い夜道を照らす」ためでしかない。

 だから過去より東京に住んでいて怒ってきたのは街灯が明るいと勘違いする連中だらけが無灯火で走行するから。よってテメエの存在が認識されないし、自動車のヘッドライトによる「蒸発現象」もあり、更に自転車は歩道を走行しやがるため突如として目の前に現れ衝突してしまうことがある。

 地方都市ではそうした危険が顕著に表れるが、人(他人)や車両が少ないため事件事故の確率が下がるのも己の愚かさを認識できない理由である。よってヒヤリではなく死亡事故に繋がる。



【事故じゃなく事件 本当の故意もあるし未必の故意もある】

 どう考えても故意でしかない件は車両を武器とした事件として罰せねば法律は狂ってる。たとえば八田與一容疑者が逃走中である「別府ひき逃げ事件」は殺人事件にしなければならない。

 この事件から思い出すのは新百合ヶ丘で起きた事件。私の記憶では両手にスマホと飲み物、片耳イヤホンで自転車を運転して高齢女性に衝突して死なせた件。泥棒(窃盗)を軽々しく万引きと呼んではいけないよう真っ当に運転してないのに事故と呼んではだめで「未必の故意な殺人事件」と言うべきである。

わかりきった酷い行為をしておきながら何が交通事故、過失致死傷罪なわけ?



【肥溜めの中のウンコは自分が臭いともわからない】

 自己中でいられる劣悪環境の奴らに社会性は得られない。子供の頃から田舎には存在しない状況を叩き込むか、一生涯、大勢の人がいる空間に出てこないかの二者択一。

 何度も『東京へテ○リストを送り込んでくるな』と怒ってきたが、このように他人の存在を認識しない日本中の大多数が狂気な人を作り上げるのである。

 野蛮な行為を繰り返していること自覚が全くなく、人殺しになるまで気づくこともないし、多額の賠償を背負ったり責められて加害者が被害者ヅラをすることも過去にあった。

 テレビ番組に一般家族が出てきて子供をのびのびとさせたいから田舎暮らしなんて奴らが登場するが、ガキの頃から叱られもせず自分勝手に生きられる環境ではクソガキにしか育たない!既に自己中に育ったバカ親だらけだから自分未満と劣化方向にしか育てることができなかった。

 昨今言われてる「常識のアップデート」がなされてないのと批判だが、私からすれば「無秩序が集まった自己中の正当化」のどこがアップデートなのか!社会から拾ってみても生物学的障害な同性婚、子供のことを考えない夫婦別姓の要求、あれもこれも自己中だらけである。未開人のする入れ墨がファッションだなんてちゃんちゃらおかしく、劣ってる外国から自己中を輸入して野蛮人へ逆行するから呆れる。

野蛮な世界を見よ、社会性がない自己中どもは統制や決め事ではなく好き勝手を好む。



【軽車両が歩道を走行できる権利を有しても、あくまでノロノロ運転しか認められてない】

 かつての「交通戦争」から「第二次 交通戦争」のように人種の変わり目に子、孫と関係性があるのかもしれないが、昔から「自転車の運転手は100%犯罪者(絶対的に違反)」であっても近年に自転車が起こす事件事故は激増という言葉を使ってもよさそうなほど。

 事故と事件の違いについて書いたが、世間には全く浸透しない認識の違いに「通行」と「走行」がある。言葉の意味からすると理解されないのも仕方がないのも、ノロノロ運転でも爆走でも「走行」には違いないから。「走行」という言葉を使われてると、世間のお馬鹿さんたちは「いかなる速度でも走れる」と誤認識をしてしまう。

 尚、存在する標識は「自転車通行可」であり「走行」という言葉は使わない。どうにも日本語における意味合いをご存じないお馬鹿さんが増えたから理解できるよう改める必要があろう。



【無知なテレビ報道! 自転車の徐行を自動車と同じにした】

 番組では自転車は歩道を10km以下でと語っていたがとんでもない間違いで、警察庁では歩道で義務である自転車の徐行は「人が歩く速度以下」と示している。

 「警察庁 ≠ 警視庁(東京都警察署)」であるため、過去より都道府県警および町の警察署ごときが勝手に出す指標を報道が取り上げるなとも怒ってきた。

 徐行が「おおむね10km以下」とは車道上で『自動車』での話だ。しかも自転車の場合は「車道での徐行」と「歩道での徐行」は話が違うんだ!テレビを見ながら呆れて開いた口がふさがらない状態。

 時速7.5kmなんて言った世田谷署に噛み付いたことはあるが、どこの警察署も歩道で時速10kmだしても良いなんてお達しを見たことがない。

警察庁から過去に時速5~6kmと聞いたが最近は「人が歩く速度以下」が歩道上で自転車の徐行義務。

 法律が数値基準を定めてないのが悪い。わずかな人しかいないと思うが交通安全イベントなんかで自動車の「衝突体験装置」をやったことがある人なら時速10kmでも衝突は踏ん張れない。

 自動車で時速100kmフルブレーキに絶えても時速数キロの衝突には耐えられない。モーターにバッテリーで重たくフレームも強化されてる電動アシスト自転車が脅威ならば電動キックボードやモペット類の乗り物が凶器となるのは運転手が下等な野獣だらけのため。



【過去に浜松市では下り坂で自転車を爆走させて死ぬ悪行】

 坂道からそのまま下って歩道に進入して人と衝突して頭を打てば即死の可能性も高い。過去に橋(歩道部分)の上から位置エネルギーを利用して爆走状態で下ってきた高校生は狭い歩道にて歩行者を避けて自滅した。加害者と被害者が同一の殺人行為だと言うこともできる。

 被害者が他人でなかったのが幸いで、死んだ加害者に同情の余地がなく、同じ行為は大勢が行ってるため歩行者が殺されるのを防ぐためにも死んでも悪行を責める必要がある。

【テレビ報道で何度も問題視された坂(歩道)で自転車の暴走行為はどうなってる?】

 赤羽の野獣が人を襲わないことを祈るばかりである(Googleストリートビュー)。そこまで急坂じゃなくても危険だから過去に東京都小金井市(前原坂)を歩いていた坂道でも平地になっても俺をキレさせるチャリカスに怒った。リンクした地図で示した部分の勾配が強いが武蔵小金井駅から南へ坂。

 スピードを出せないように「意地悪」な構造にすべきだが階段や凸凹道は駄目だと高齢者、目のご不自由な方や車椅子を妨害しない工夫を考えねばならない。

【車道の走行がいやなら歩道を歩け!】

歩道通行特例の廃止を求めてゆく。嫌なら歩道なんだから歩け。自己中の多数は多数決では無い。
「人に対しての点数制(反則点制度)」を導入し、正直者が得をする社会にせよ!

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| emisaki | 2025-12-02 Tue 22:03 | 交通::事件・事故・違反 |