サイト内の移動
最新投稿
当年度ブログの検索
カレンダー
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30     
<<  2026 - 06  >>


2026 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2025 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2024 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2023 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2022 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2021 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2020 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2019 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2018 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2017 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2016 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2015 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2014 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2013 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2012 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2011 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2010 - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
分類
月別の記録
状態
現在: ゲストモード

言葉:テレビで堂々と間違った説明をするなんて GIGA
「ギガとかテラはパソコンとかスマホのデータ容量の単位」・・・はぁ?

デジタルデータ(情報量)の単位は ビット や バイト ですけど何か?
キロ、メガ、ギガ、テラ、ペタ、エクサは万、億、兆、京と同種で数の桁のことしか言ってません。
数の桁ですからスマホに限らず何にでも使えます。

頭のご不自由な通信会社CM、テレビは広告主様の奴隷だからって間違いはダメ。

充電は行為だからレンタルできないのに『充電レンタル』なんてCMも、くるくるパー。
そんなテメエらが貸してるのは電池(バッテリー)じゃないか。

日本語も英語もダメじゃん 何語が話せるの? 滑舌障害も増えて喋りも危機的でした。

| emisaki | 2026-04-29 Wed 23:43 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
情報収集で敗北 …知ってたら亀戸天神まで行ったのに
 (デジタル)スタンプラリーやってて3ヵ所回るとカメレちゃんち(アトレ)500円クーポンなんて全然知らなかった。電車の駅を利用している人は船橋屋本店まで行かないよ。

 カメレちゃんちが改装するまでは構内通路上に出店みたいだったが、今は改札口を出たらナナメ左側に販売店が組み込まれてまで存在させてる理由は本店の立地条件の悪さだから。亀戸天神まで行くなら話は違うが、今年は晴れのタイミングで行ける日がなかったため藤も完全に逃した。

 4月12日にカメレちゃんのグリーティング&撮影会があった。お子様と撮影会だとカメレちゃんだけを撮れないんだよね。見逃したーってカメレちゃんのSNSを見返したら本日の「残りわずか」ってだけで始めますって発信してねぇーぞ。ウェブページを読めってことかな。店舗に貼ってあると言われると、南側で出入りするとカメレちゃんちと接触なし。バス停が錦糸町なら駅前だが亀戸だと京葉道路の向こう側だからさ。

| emisaki | 2026-04-29 Wed 23:37 | 催し・行事::情報・計画・考察 |
ロンサム・シーズン 作詞作曲 竹内まりや
2023年に回想した件を深掘り。

 日本アニメほどメジャーじゃないが、かなり前からちょこちょこと外国人による日本のポップスからジャズまでも外国のマニアに取り上げられることがあった。

 世代が違うため当時のヒット曲やら有名かは不明でサブクスなど音楽視聴サイトの再生回数を見ると竹内まりやさんの歌では「PLASTIC LOVE」が1番目であったが「ロンサム・シーズン」が上位10曲中に表示されて驚いた。ネット検索したからかもしれません。

 「ロンサム・シーズン」を知ってた理由は中嶋美智代と岡田有希子。1993年1月21日に発売された中嶋美智代「恥ずかしい夢」ってシングルCDのカップリング曲、レコードの言い方だとB面だが、レコードもCDも消えてる世代には通じない言葉になった。

 悪気はないんだけど歌詞をぶっちゃると「二股で自分じゃないほうが好きみたいだから別れたけど今でも好きよ」ってことだが歌詞って要約すると台無しだから表現に苦しむ。

 楽曲サイトに表示されたのが1999年のため当人が歌って発売したほうが後のようで、中嶋美智代より8年も前の1985年、岡田有希子「十月の人魚」の収録曲まで遡った。

 やっと3名の聞き比べができた。音楽ストリーミングサービスにて作詞作曲ご当人のを聴くことができ、ロクに知らない私が言うのもなんですが「いかにも竹内まりや」な癖のある歌い方でした。

 昔から私は「声」なんだと実感した。だからアナウンサーに惹かれるのだが滑舌が悪ければ美人だろうとNOを突きつける。周波数と話し方に好みはあるでしょうが万人に共通する事もありそう。

続きを読む ≫


歌詞も著作物のため法律の引用を使用して歌詞を表示してるサイトに疑問を投げかける。

 歌詞を探って違いを発見したため疑問が湧いた。「~ことさえない二人」の二人は誤植だろ?色々と勘ぐりました。キラキラネームの社会迷惑より何十年も前から歌詞にはキラキラ読みという迷惑事がまかり通していたし、名前に記号なんて呆れることを平然とやる世界だから「二人」と書いて「ひと」と読むのかもしれないとか考えてしまった。だが文脈から「二人」は無い。



 竹内まりや、岡田有希子、中嶋美智代で違うのかとの疑問だが、 特定サイトの 竹内まりや の歌詞だけが「二人」と間違ってて同サイトでも岡田有希子、中嶋美智代だと「人」と表示された。変更の権利は作詞家にありますが、表記が異なるという話は出てこなかった。

 オリコンなど名の通るサイトでは3種共に「人」でした。真っ当な出所じゃないのがあるのか?ようするに許可は取るがデータは自前で用意しなければならないため入力ミスがあるとか? 楽曲の管理元からでてくるならデータが狂うはずがない間違いであるため人為的だね。

以下は岡田有希子ALL SONGS REQUEST歌詞カードを撮影したもの。


細かいことが気になってしまうのが、僕の悪い癖 ©杉下右京

<追記 2026年5月1日:
中嶋美智代シングルCD「恥ずかしい夢」

B面 ロンサム・シーズン歌詞



≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-04-29 Wed 23:24 | 映像音声::情報・考察 |
テレビの何連休騒ぎの裏にいるのは観光業者か?
 外国より国民の祝日が多くても結果的に長く休みが取れないのだから意味がない。集中してしまうことでの問題のほうが大きい。日曜日以外の休日の自由選択として祝日をなくしてしまえとも思う。

 学校に通ってる子供が親に合わせて旅行できなくなる?いや、彼らには春・夏・冬に休みがあるため問題ない。親が自己中だらけで子を犠牲にし(犠牲になるべきは親)、核家族化もしてじいちゃんばあちゃんが孫を連れて出回ることもなくなったのは自分勝手なのに社会のせいするから呆れる。
 道の歩き方も知らない奴らと揶揄してきたが「月曜から夜ふかし」を見てて、そうして育てられたテ○リストが東京へ送り込まれてきた現実を見せつけられ頭が痛かった。

 企業も金儲け一辺倒のため休みをずらすなんて自浄作用が働かないのだから政治的に業種によって休日(連休)を変えさせたほうが社会として効率的である。

昨年あたりからテレビは有給休暇を何日も入れなければ実現できないのに十何連休とバカ炸裂。

 サービス業だって多いってのに土日が休みといつから決めつけるようになったのか?坊ちゃん嬢ちゃんは週休二日制と完全週休二日制の違いから勉強しなおちまちょうね。
 今回は4月25日~5月10日まで最大16連休と超ド級バカを言うテレビ番組も。有給休暇を入れてに会社辞めれば1年365連休だと揶揄した。奴らは死ななきゃ治らないため、きっと9月も9連休と言い出すに違いないが通称シルバーウィークにて休みが続くも土日が休みとして9連休には2日の有給休暇が必要だ。

 オーバーツーリズムで混雑し、ホテルの空き部屋もなく、いったい誰の金儲けのためにテレビは動いているのか気になってしょうがない。閑古鳥ホテルでも宣伝したらいかが。

旅行好きとしてもシーバード回し者が出てきて宣伝かましてくるとムカムカしてくるのだ。

| emisaki | 2026-04-29 Wed 23:16 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
大型連休中に開催される大型な催しの長年の変化は
博多どんたく 5月2日(前夜祭)、5月3~4日

 何十年もやってるため長い記録があるも大半はインターネットのない時代のため主催者が出すか観覧客の記録になる。観覧者による白黒写真は希にあっても内容が記載されてない。

 天神再開発の調査にて知った「にしてつ画像ライブラリー」で博多どんたくは1968年(昭和44年)まで遡ることができた。広い道路に平穏なパレードにて近代の大混雑とは全然違う。
 福岡市の人口は1968年に約83万人から2026年4月1日で167万人と2倍になってるが、人口増だけではなく観光化したため観覧客で埋め尽くされるようになった。
 1968年の博多駅前の写真を見ると高く大型の建物は[旧]西日本シティ銀行があるビル(福岡県福岡市博多区博多駅前1-3-6)しかない。古くからあるため老朽化して既に駅前に新築したほうが「西日本シティビル 博多駅前3-1-1」の名称になっていた。

 京都での祭りのよう古典的だと思い込んでいたため洋風のパレードが昔からで路面電車があった頃は花電車なるものを走らせていたのに驚いた。行ったとき別の視点だったため、どんたくパレードなるのは見てない。

続きを読む ≫


ひろしまフラワーフェスティバル 5月3~5日

 こちらは最初から洋風パレードだが、そもそもとして花畑じゃないってこと。現在の便利さに溺れると思いもつかないが、私が学生時代に初めて行った当時はパソコン通信はあり、大学は接続されてが文字情報の時代であり、一般にないのだから情報は旅行雑誌の微々たる写真と記事、パソコン通信のBBSだった。富山県のチューリップフェアのようと思い込んだらまるで違う。

 子供の頃は各地を連れ回され、大人になってからは自分で旅してきた経験からも今は楽すぎて逆に面白くないことすらある。以前にも賞賛したが、旅行本とか地図の後ろに載ってるホテルの電話番号から空き部屋と料金の確認をしまくらないといけなかったがネット上に「旅の窓口(当時)」ができて明瞭会計。その当時は全室がコンピューター処理されてるとは限らず、ネット上で満室だったとしてもホテルに直接電話すると空きがあったりした。

 今は簡単に調べられるため衝撃も早いが、ゴールデンウィークの厳しい現実を目の当たりにして、空き室があったとしても1泊2万円コースであった。

 過去には空室がないだけだったが今は価格高騰とも戦わねばならないため不便な場所まで移動するのは基本戦略。それで2万円台が1万円台前半になるならば新幹線で移動しても良いくらい。

 広島県の場合は、厳島神社、尾道があるため近辺は安くならず、北部は秘境で交通路もホテルも激減。オーバーツーリズムと言い始めてから調べたとき広島へ戻ってくるにしても岩国まで移動したほうが値段が下がって空きもあった。村重ハウスじゃなかった錦帯橋を見て広島に戻れる。



ザよこはまパレード 5月3日

 「灯台下暗し」よりも興味がなかったから関東でも20年くらい前まで知らなかった。自分で稼ぐようになってから新幹線で行くような場所ばかり行ってたから金欠で近場のイベントを知る。

 東京近郊で何かやってると自然と規模が大きいため、気にならなかったり、知ってても混みすぎて嫌だってことになる。パレード系は開催地により企業宣伝と子供が出演の率が異なる。

 2026年は「東映アニメーション株式会社 70周年記念特別キャラクターパレード」なんてのがあるがキッズパレードと同じ赤レンガ倉庫あたりまでで終了するから、伊勢佐木町に入れない大型車もしくはアニメキャラの着ぐるみが出そうな予感もする。

 広島の観光大使はフラワークイーンからフラワーアンバサダーに名称が変更されてた。昭和末期か平成初期にミスコン潰しが起き、近年は異常忖度によって名称の変更や仕方なく男を入れるところもあるが実は女性相手でも需要がないと小耳に挟んでいる。だから名称を変えただけで何も変わらないことが多く、もう一つの選択肢は短期的でお金のかかる観光親善大使も新型コロナウイルスで各種イベント中止と共に終了している。

 横浜を宣伝する必要もないがマスコットキャラクターがいるわけでもない。内臓移植が容易くマスコットを利用するも、ビラ配りや説明はできないから誰かは必要なんだよね。6月の横浜開港祭ではマスコットに「ハマー」がいてもボランティア要員がいないと宣伝活動はできないから。

 企業協賛が絡む催しは情勢に直結しているため縮小や廃止の傾向にある。横浜の次には銀座柳橋まつりが定番も、もう開催予定がない。アンテナショップが多くあることから多くのマスコットキャラクター(ゆるキャラ)が登場したのに寂しくなった。



 行ってる回数が違いすぎるため横浜でのみ雨にて延期だったときがあるが、今はもう延期もなく中止になるのは花火大会と同じ。延期の予算も人員確保もできないからでしょう。民間警備だけじゃなく警察の協力も必要だから。

 ひろしまフラワーフェスティバルのウェブページを見てゴールデンウィークは晴れるわけじゃないことが見えた。自分が旅したときが偶然にも晴れ。5月3~5日だけでは異常気象は見られない。

 2026年は残念なうちに入り、天気予報だと5月4日までは日本のどこかは雨になってる。5月3日の横浜は大丈夫そうだが、福岡と広島は5月3日から4日にかけては雨の感じ。

≪ 続きを隠す
| emisaki | 2026-04-29 Wed 23:10 | 旅・散策::考察・批評 |