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[桜] 古川親水公園/新川千本桜/なぎさニュータウン
 歩きすぎて膝を痛めて痛感した太い道路1ブロック分でバス停がないとか、目的地沿いの路線バスがなく、距離は短いが乗り換えが必要にて待ち時間を消費する。今までは「乗り換えなんて面倒くさい。近くまで行くバスで歩く」と考えて実行してきたから路線の選択に苦労した。

 便数は少ないが、なぜか辺鄙な場所までバス1本で行ける。戦後の団地と言えば西は町田とかの多摩ニュータウンや千葉ニュータウンとか有名だが、地下鉄(地上部) 東西線の南側は海、泥沼のような場所に鉄道の支柱が建ってたと聞かされていたように、東の端っこにある団地が葛西の「なぎさニュータウン」だが1977~1980年と高度成長期としては遅い。
 そうは言え約50年経過しているため、こちらの桜は老木であった。
 都営バス1日乗車券を買ったから細かい乗り降りができるため、帰りに小名木川、大横川、仙台堀川のどこかへと考えていたものの足が痛くなって断念。

 自宅へ戻るとなると路線がつながらず細かい乗り換えが生じてしまう。大横川とか空が白いときしか写真を撮ったことがなかったし、もっと前の若い頃は桜に興味がなかったから撮ってない。

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 調べると葛西駅が1969年に対し、西葛西駅ができたのは1979年で宅地開発は遅れていたが昭和時代には違いない。

 西葛西と言えばインド人が多いことで有名だが、昨年に行ったときも今年もだが西葛西駅周辺と船堀駅の周辺で自国と同じ服装だから目立っていた。学力が高く収入も高い家族だけがやってきたため あからさまな迷惑行為を感じないが、宗教的には難ありだし今後はわからない。

 技能実習生やパスポートを取得できて飛行機に乗ってやってこられる偽装難民で仮放免狙いな野獣どもの蛮行が外国人のイメージを劇的に下げているが、そもそも民度が低すぎる。

 アメリカは元よりフランス、イギリス、ドイツを見ても低俗な移民によって国が破壊されたことが明白ですから「害人」へは国防として国費を使ってでも追い出さねば日本の未来が無いとマジに恐怖している。

 江戸時代に作られた行徳へ続く堀である新川の桜は河川法に阻まれなかったようで、調べると2007年に計画が始まり、約3km両側に植樹が完了したのが2014年とあった。

 本当に千本以上な小松川千本桜も知っていながら行ったことがないのは路線が繋がらないため。それでも過去なら1kmくらい歩けばたどり着くから何でもなかったが、なぜか行かなかった。
 東大島駅から歩いて行けるが地下鉄が面倒。正確に書くとJR平井駅と東大島駅を結ぶ路線バスもあるが、便数が少ないのと他のバス路線と接続が悪すぎる。

旧中川の河津桜まで歩いたバカな俺なら行けたのに足を痛めちまったから行けないよ。

 そんなわけで行く前から計画倒れしていたため新川から逸れた古川親水公園へ行ってみた。

 新川千本桜の風景だったら江東区でも似た状況であるが江戸川区は周辺に比べて圧倒的に高い建物が少ない。桜の裏に写ってる集合住宅は都道318号 環状七号線沿いだから容積率が多く、江戸川区は低層住居専用地域が多く規制が強い。
 上記のような場所を探すと江戸川区には多く見つかるが周辺の江東区、墨田区、葛飾区では見つからない。細かくは存在するでしょうが規模が全然違う。

 DIYでカネを使いすぎて倹約しているため、近場を動くだけで交通費に2千円も出したくなかったから今年は京成バスの勢力下である東側へは行かなかった。

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| emisaki | 2026-04-04 Sat 19:04 | 旅・散策::風景・自然 |