2026-10-03 Sat
ドラマのロケ地を見に行く途中、木場で見つけてから気にするようになった道路脇の二重白線(2本実線)は、あらゆる車両の進入禁止(自転車も進入不可)。→ 東京都中央区銀座1丁目21と22の境界 (Googleストリートビュー)
滅多にないかと思ったら銀座にあるのかよ。すぐ隣の新富にもある(2022年9月 Googleストリートビュー)が糞野郎が侵入して駐車してた。こんな道じゃ反対側も駐車禁止に決まってんだろ。通行人が少なく業者どもの出入りだけなのが我が物顔した行為を助長させる。
破線と実線の二重線だと通行はできるが駐停車禁止。センターライン側にある白実線二重(はみ出し・追い越し禁止)、破線と実線だと破線側からははみ出し・追い越し・車線変更可となるため紛らわしいかもしれないが、路側帯では破線の場所が違い車道の外側に書かれるし、路側帯側の時点で見分けがついてる。解らないなら免許持つ資格なし。資格がない人殺し予備軍が大勢だから困ってるわけ。
規律正しい銀座中央通りから離れると、公道を我が物顔で占有しやがる『テメエん家(ち)の前はテメエん家(ち)にあらず』は今回は除外するがテーブルまで出しやがる飲食店とか本当に酷い。
歩行者用路側帯に車両の進入はできず、線の外な車道には駐停車可能だが、必要な道幅がなく、そもそも駐車禁止の標識が出てる区間であるため別の側にも駐車はできない。
ここで示した道路状況で駐車禁止区間じゃなかったと仮定し、一方通行の進行方向の右(東)のタワーマンション側はどうなるのかが解っていない。タワーマンション側は歩道に見えて公道ではなく単なる私有地。金の亡者どもが関わる建物に多い固定資産税逃れにすぎない。
この税金逃れで作られているのは法律上の「歩道」なのか? 答え次第で道路の脇が「路側帯」なのか通称「路肩」なのか変わってくるからこそ答えが知りたい。
自転車が多く通行する住宅街ではないため自転車が走行する場所を示すマークも路上に見られないため識別不可。自転車も定期的試験を通じた免許制にしろってのも世間が知らなさすぎるため、傍若無人な連中にかかれば「路側帯」を自転車が走るところににしてしまう。
例:東京都江東区(Googleストリートビュー)路側帯は自転車が走るところじゃないから車道の端っこに自転車マークが書かれてる。これを解ろうともしない未開人だらけで呆れる。
何度も遺伝子レベルで違うと訴えてるのも、「教えられてない」ではなく「状況から解ってしまう(思いつく)」点から法律の知る以前に性能が違いすぎるから東京へテ○リストを送り込んでくるなとなり、ましてや低俗な育ちの害酷人労働者なんて絶対に無理って話になるわけ。
| emisaki | 2026-10-03 Sat 20:10 | 交通::事件・事故・違反 |
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