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回想 江戸川区の学校 道路がなくなってる件と道路が広がってる件
 小中学校は昔から渡り廊下にて体育館に向かう構造や屋上体育館に屋上校庭も土地の狭い東京にはありがちな構造だった。これが最近でも駅から離れたら高い建物がなくなる江戸川区でなぜ?

 小中学生だったら頃には現実を受け止める以外にはなかったため、なぜ変な構造が必要になった理由が今だからこそ気になる。

 江戸川区役所の近く、大杉橋通りの立ち退きを伴う道路拡幅は新型コロナウイルスが蔓延する前に通って気づいたため、その先(東)にある江戸川区立松江第三中学で体育館への渡り廊下が道路拡幅と共に新しくなっている[Googleストリートビュー]。

 幼少期に住んでいたほうの江戸川区立第三松江小学校では渡り廊下じゃなく横断歩道でしたが道路ごと消滅して一帯が小学校になってる。江戸川区中央4丁目の形はいびつだが時計回りに住所の数字は増えてゆくのが普通である。現在、同じ区画に見えても小学校の付近で南から北へ12・13・14、東側も南から北へ25・24・23番地なのが示している。住所が決まるときに道路で分かれてない区画は同じ番地になる。

| emisaki | 2026-01-26 Mon 19:53 | 生活::その他 |