2026-11-07 Sat
関知してない場所にて知らなかったが、前投稿にて江戸川区の南東部の進捗状況を調べていたら今更ながら首都高速道路7号線 小松川線と荒川沿いに通る高速道路が接続されてたのを知る(小松川ジャンクション)。東京の地図なら相当な回数見たはずも調べる場所を外れると見えなくなる。Googleストリートビューでは2014年から左右に立ち退きが見られるが、なぜ立ち退きが必要かは私が知る出入口じゃなくなってるから。元は首都高7号の上下線の中央に出入口があったが、上り線の入口のみで下り線の出口は進行方向で右から左へ移動してる。
下り線として合流した直後に出口へ分岐は大都会人にしか無理なやつ。昔から首都高速道路は自動車運転免許を取っても最低半年は乗ってはダメと言われてたほどカーブに傾きも付いてるし、出入口は左右バラバラと複雑かつ危険だから。なぜそこでぶつけるって程度の低い運転しかできない国内外の外人なら人殺しになるから使わせてはいけない所。
進行方向で左が合流で、右が出口への分岐になぜしなかったのか?左から右へ横断して出口へ向かえば大事故も、上流の平井大橋に出入口がある。小松川で降ろさせる必要がない。環状七号線の一之江で降りれば良いだろってことになる。
入口に標識や禁止マークが書いてあっても(Googleストリートビュー)標識を知らないのと禁止マークも見えない奴らが侵入してきたのだから手段が間違ってる。合流点に「進行方向(Googleストリートビュー)」と書かれるようになったのは認知症の老人から免許証を取り上げないからで、そうした部類には書いてあっても無駄だから逆走してきた。ストリートビューで後ろを向くと進入禁止の標識になってるが、真っ当に進んでいれば見えないため見た時点でもうヤバイ奴。
高齢者と関わってきた経験からすると「首都高速 歩行者・自転車 立入禁止」と書かれた横に「TOKYO SMART DRIVER」なんて余計なこと書く馬鹿野郎がいる時点で事業者は理解してない。警告は簡潔で衝撃的であること。ほかに外国人の進入も何度も報道されてきたが、自転車で入るくらいなら原付バイクでも入るだろう。
× 知らないから仕方ない (知らない、ニホンゴワカラナイで済むなら法律いらねぇ)
○ 知らない奴に使わせてはならない
都心部を外れてきても首都高の構造の悪いのは分岐と合流の長さに余裕がなく危険。ここで言うなら70m、ゼブラゾーンを含めて100mしかない。上り車線で三郷方面へ分岐は65m。
荒川の上流へ向かう側は地上の時点で7号線へとは別の入口が進行方向右側に作られてるため左右に土地が必要になり立ち退きとなってるが、比較的新しい3~4階建てな3軒を除くと古い家ばかり。道路拡幅などで立ち退きの後に典型的に見られる余った土地の新築物件。
ここで思い出す。今より不便な場所だし高速道路のすぐ北側なんてお断りだと気にも留めてなかったが住宅販売宣伝を見たことあった。それにしても利便性のまりに事故が起きますと言ってるようなインターチェンジが多すぎる。
先頭へ △
