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TBS「口を揃えたフシギな話」 人って妄想に囚われてる生物だね
2026年2月16日 TBS「口を揃えたフシギな話」

 防犯カメラを導入して解ったのは、人間の目ってのは都合よく見てないのだと感じた。もし防犯カメラのように見えてしまったら、ウザったくて気が狂うでしょう。人間が見えない現実を拡大して見せてくれるだけで霊でも超常現象でもない。

 鳥居だとか木が移動できないとかって、たまたま工事で事故が起こると祟りと結びつけてしまう。確か羽田空港の拡張工事でもあったが結局は移動している。

 放送ではお地蔵さんでしたが、世界観を肯定して考えると、人のためにあるものが生活の利便性を無視して祟るなど非論理的である。未開人の考え方は理解に苦しむ。

 参道の中央は神様が通る場所なんて言うお馬鹿さんと一緒で思考停止して危険な思想を植え付けられる。既に洗脳されてしまったら、参道は人間のためであり神様がいるなら参道など必要としないという考えには辿り着かない。陶酔してしまうと、つじつまが合わないことから目を背ける。

詐欺師の手口にもあるが、いったん自分が信じた事を否定できなくなる心理が悪用される。

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 単純に歩いてるというかボーッと歩いてるだけだと途中の記憶など一切が残らなかったりする。私も感じてるのは、帰宅直後に歩いた道をGoogleストリートビューで追ってみると細かいところは覚えてない。コンビニエンスストアー店舗とか目立ってる建物なら忘れないけどね。忘れないと脳が溢れてパンクする。

 この前の投稿の通りだが、科学で解明されていないからって超常現象ではない。秋津駅の話をしていたが、深く考えてない空間でこそ記憶の消失現象のようなことはよく起こる。



 秋津駅は3つの地域の境界、それが何?ただの行政区分じゃん。だったら板橋駅も、板橋区、北区、豊島区だボケって言いたい。御カルトを飯の種にしてるような連中は99.9%の現実を無視して、0.1%以下の疑問を超常現象に祭り上げてしまう。

 社会的、家庭環境から未開な危険思想も植え付けられてしまうため、広域には育った国によって大きく違ってる。日本人が気にすること外国人は何とも思わず、その逆もある。

人間にありがちな脳障害を超常現象にしないでください。
部屋変えろって妄想に付き合わされるホテルは大迷惑です。



 日本人はマシなほうなのだが世界は宗教という未開思想に麻薬のように溺れて邪悪な人間たちは人殺しを続けている。危険思想と手を切らないと人類は殺し合って滅亡する。

豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だったころ、琵琶湖の南に金目教という怪しい宗教が流行っていた…
おっと、それは生まれる前に放送されてたのを作り直して放送中な「仮面の忍者 赤影」でした。

 ○○教という枠組みがなくてもファラオのよう独裁者が神として君臨するのはカルト教の一種である。大衆を支配する土壌を作るため作られてきたのが宗教であり、そんな支配組織は御山の大将のごとく無数に存在。過去より日本でも霊感商法、世界に轟いたテロ事件、巨額献金事件など起こってきたが「人間の精神的な弱さ」に付け込んでくる。どこが神?そういうのを悪と呼ぶ。「信じる者は奪われる」。恐ろしい思想を捨て去らねば人間は早期に滅ぶ。

 自由なのかもしれないが社会教育上で非常に危険な番組の種別である。ですからある書物を「教育出版社の有害図書」と呼んでいる。大衆を狂わせず謎を解く番組を作るのが社会貢献だ。

 未開人さんにかかれば稲妻は雷様が太鼓叩き、地震は地下で大なまずが暴れ、噴火は山神様の怒りと言ってるのと何も違わないじゃないですか。そんな未開人に裁かれたガリレオ・ガリレイのお言葉「それでも地球は動いてる(回っている)」と記しておく。

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| emisaki | 2026-02-16 Mon 22:57 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
カタカナ外国語を多用する奴の傾向…人生経験から言えること
「カタカナ化した外国語を連発する奴は、ほぼ詐欺師」…俺が感じてきたこと。
言葉の綾としての詐欺であり、金銭を奪うだけじゃなく嘘つきだとの意味合いとしても。

 一般への投資詐欺なんかより前に「IT系」なんて言葉がでてきて「お前は何語を話しているのか?」と呆れしかない投資を募る胡散臭い小僧社長が激増した。世間的にも「尊敬」と言ったほうが早いのに「リスペクト」なんて言うほうが馬鹿にしか見えない。

 まさか政治家でそんな奴らを聞くことになろうとはね。国民のカネに巣喰うため、いかにして国民を騙すのか?そうしたカモが高齢者から無知な小僧どもへ変わったのかもしれない。

 テレビを見ないし新聞も読まないことで事件を知ることもなく、偽 警察官による詐欺に引っかかるのは高齢者ではなく若年層なのだからな。

| emisaki | 2026-02-15 Sun 22:38 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
ステマに負けない 私って綺麗?的なSNS投稿の謎が解ける
 美魔女PV、実在してもメタモルフォーゼ?頭を小さくする加工も行ってるため気持ち悪くしか見えないと以前に書いた投稿。居住してるからじゃ済まないほど店を渡り歩く。

 何かとSNSを掘り下げると「おすすめ投稿」に出てくるため、細かい事が気になってしまう私としては除外設定せず、なぜ表示されるのか傾向が出るまで放置していた。

 やっと謎が解け、事業宣伝の別アカウントであることが判明した。私が「旅行」関係のアカウントを多数フォローしているため表示してくるのは妥当な処理。

 ある地域で何軒かの宿泊業をやってるアカウントに出ている人と同一人物で、宣伝アカウントへ呼び寄せるためワンクッション入れてるのかもしれず、事実上のステルスマーケティングではないか?

 宿泊客を呼び寄せる仕事だから連日のように投稿できるわけだよね。そうじゃなければ働かなくても良い大金持ちの道楽しか考えられないから。

 そっちの法律に精通していないためステマ禁止に引っかかるか脱法で逃れてるか不明であるが、ほかにも似た宣伝とは表明していない胡散臭いアカウントを複数見つけた。見つけたと言うよりも、AIが導入されてるため一つに注目すると芋づる式に「おすすめ」に出てくる。

 1枚目の写真に姉ちゃんを出して、スワイプしたところで次の写真から姉ちゃんは一切出てこない。それじゃ男しか引っかからないが、女性用があるのかもしれない。

 宣伝じゃなく連日のように日本全国、西から東へ旅した写真を掲載している金持ちな子が写ってる投稿もあった。今となって生成AI、恐るべき加工写真にて人物は実在しない可能性もありますけど。

本件のような場合は宣伝「手法」ではなく「手口」という言葉を使わせていただく。
今は保安面からも基本的に「全て嘘だと疑え」である。ひとまず生成AI画像を投稿禁止にしてくれ。

| emisaki | 2026-02-13 Fri 23:49 | 大衆媒体::通信系 |
テレビ用語の傍迷惑 読み方がおかしい もはや教育機関ではない
大地震 : ダイジシン (テレビ:おおジシン)
大舞台 : ダイブタイ (テレビ:おおブタイ)
期日前投票: キジツゼントウヒョウ (テレビ:キジツまえトウヒョウ)

 理由を調べても納得することはできない。線引きは本来存在しないこと。青春は(セイシュン)しか読み方は存在しないのに(あおはる)なんて言った不届き者に近い。

 松阪牛(まつさかうし/ショウハンギュウ)であり、(まつさかギュウ)なんて読むほうが狂ってると別件でやったように、京都にあるのは清水寺(きよみずでら/セイスイジ)である。
 ところが本町(ホンチョウ)だか(ホンまち)だかは不確定で、違いには地域性も色濃い。本町と書いて(もとまち)と読むところは知らず、そう読む場合は「元町」となるが、元町で(ゲンチョウ)は聞いたことがない。

 歴史的背景を調べてみると、むしろ江戸時代のほうが町(まち)で統一されていたのに明治時代に入ってから区画整理によって町(チョウ)が出てきたという話もあったが歴史家による書物などでのウラは取れてない。説明がされてたとしても情報に辿り着けなかった。

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 状況証拠からすれば、あくまで傾向として古くから商業地だった地名は町(まち)であり、比較的新しいと町(チョウ)。村(むら/ソン)にも言える傾向かは解らなかった。

 “重箱読み”は例外中の例外。普通は統一されてるため、秋田犬(あきたいぬ)、柴犬(しばいぬ)、土佐犬(トサケン)、紀州犬(キシュウケン)のように音訓は統一されてるが、両方があるため紛らわしいことは確だから混ぜる阿呆が出てくるわけか。そうすると秋田犬(あきたケン)=秋田県(あきたケン)になってしまう。県が(あがた)ではなく(ケン)ならば秋田県(シュウデンケン)じゃないのが悪いとも言えるが、そうなると多くの都道府県に矛先が向く。



 だから私は怒ったのだよ 門前仲町(モンゼンなかチョウ)って酷い読み方すんなって。大昔に門前仲町(モンゼンチュウチョウ/かどまえなかまち)だったかは知りません。かつての地名、「深川永代寺門前仲町」をどう読んでいたのかも解らない。

 染みついた間違い方かもしれないと過去に批判したのが芸能人の南野(みなみの)陽子のことを(ナンの)との言い方に、それを言うなら(ナンヤ)だろって噛み付いた。



 充電は有る無しじゃなく、するか、しないかだ!ギガは単位だカスめってように馬鹿だらけの通信会社CMに虫酸が走ってきたが、SNS時代もテレビが馬鹿を量産する。昔は「かわら版屋」にバカタレがいても不思議ではない。世界的にみて識字率が高いのが逆に災いになったか?

 テレビ用語で日本語として正しい用法ではなく、問題は山積(サンセキ)で、荷物は山積(やまづみ)のよう読み方で使いどころを変えてるが音読みか訓読みで意味が変わるはずがない。そんなテレビの手法を使い、酷いことを書いてる媒体に向け(みながれ=三流)なんて書いたりするのは隠語である。アホとの境界線は意図もなく使うこと。

日本人が言葉に無責任なのは今でも変わってない。通じなければ言葉じゃない!



→ 参考:レファレンス協同データベースなぜ福井県では自治体の「町」を「まち」ではなく、すべて「ちょう」と呼ぶのか知りたい。隣の石川県ではほとんど「まち」

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| emisaki | 2026-02-13 Fri 23:26 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
科学的に考える霊とは生きている人の脳が生みだし伝達する情報
 ケーブルテレビに加入していた時期から今でもTVerで各地の番組を見ているが、ぶっ飛んじゃってる人の話は除外するが、実際にあることだとして考えてみると科学的な解釈ができることが多い。

 まだ非力な人類の科学では証明できないことがあるのは歴史的に見ても当たり前であり、証明できないからって非科学ではない。御カルト病な人達は現段階で物理学的に有り得ないと言える現象までも主張してくるが、妄想(誤認識)、物理現象のどちらかである。

人間の脳の凄いところといい加減なところ。

 過去より「点が3つあると人の顔に見えてしまう」と言われてきたように、自分が知ってる物に勝手に寄せてしまう障害も抱えている。暗い夜道で誰がいると思ったが、近づいてみたら単なる物だったなんて事がある。更に思い込みが激しくなると見えない物が見えてしまう。

 「虫の知らせ」とは脳波(電磁波)を捉える“脳力(能力)”だと考えてる。そこから人間は無意識に脳波による曖昧なネットワークを形成、親族や知人ほど同調するから認識する。

 生きている人達は知らずして伝達に加担していると仮定すると、心霊スポットなる存在も誰かが考え、伝達することによって強くなり、忘れたり気にもされないことで誰の脳にも残留せず消滅する。

 この脳波の伝達は移動能力もない昔に海を越えてまで技術が伝達した理由にもなる。御カルト病を患った連中は宇宙人が教えたなんて言い出すから呆れて頭痛がしてくる。宗教思想やら神として君臨するため石を積み上げ、南米ともなれば生け贄を捧げる場を教えて何の意味があるのだ?人類の未開思想だからこその結果じゃないか。人類の邪悪な歴史には宗教がつきものである。

 なぜか「幽霊」という言葉ではなくなり「心霊」と言い出したわけだが、そう使い始めた隠された意味として「霊は心(脳)の中にいる」からだと勝手に解釈している。

| emisaki | 2026-02-11 Wed 23:48 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
五時に眼中無し 相変わらず嫌な方の下品
お笑い芸人がする下品で笑いを取るのもあるが本件は全く違っており顔をしかめるほうの下品。

 忖度がないって点だけは評価してますよ。でもね、実際は「方向性が見えない」「御託を並べるだけ」「節操がない」を意味している。下衆の集いであるインターネット上の某大型掲示板をテレビ番組にしたような感じですので「類は友を呼ぶ」視聴者のよりどころ。

 東京キー局も含めてですが、下品極まりないスタッフの笑い声(笑い方)を入れて放送している時点で低俗な番組だということは想像がつく。過去より関係社員から出演者までもが起こしてきた事件の多さからも問題を抱えている事実は曲げようがない。

 人間社会に全く必要性がない酒・たばこ・ギャンブルが存在しないと、たとえそれらに溺れて狂う奴が出てくると知っていながら精神を高めて排除するではなく、必要悪として存在させるような社会なのだから低俗の受け皿が必要というわけか、と勝手に納得しておこう。

| emisaki | 2026-02-11 Wed 18:20 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
真剣な番組を求む スタートアップ、地域創生番組で遊ぶ奴ら
 株式番組をやってきて夜のワールドビジネスサテライトでは企業側の立場での報道。民放テレビ局は新聞社と密接な関係がありテレ東は日本経済新聞社。

 1号だか2号だか知らんけど10年以上前から地方創生のフリをして番組で遊んでた。タレントの知名度で人を呼び寄せるが、大迷惑だと感じたのがネットを通じて寂れた商店街に人を集めたときだった。ほかにもテレビ番組のため不謹慎ばかりに見え、真剣に取り組む気などないと強く感じた。

 近年でも深夜番組でやってて最近は出てきてないが、小僧だったときに見た経済番組とは雲泥の差であり、別口でも2回目だか放送があったかお笑い番組にしか見えず。
 その土曜日の夕方は実にくだらない。充電しないと電池が足りないのではなく使う車種が間違ってる(比喩)。進行役もだよ、“それ、ワシやないかい” と言ってみてはいかがかな。

 小僧の頃に見た番組とは「マネーの虎」である。あれは実際に経営者が出てきて資金を投入するか決めるため真剣の塊であったが、テレ東の番組だと、ああだこうだ言っても懐は痛まないし、失敗しても被害がないことで責任感が薄れる。

 「マネーの虎」での言葉を借りれば「ノーマネーでフィニッシュです」と言ってやったほうが良いことを止めないのは無責任に見えるのだった。失敗からしか学ばないけど起業の失敗は手痛いぞ。

 例えば勢いで店を開き、市場調査能力がない個人経営な飲食店の数年後の生存率は恐ろしく低い。綺麗事な報道は開店しか取り扱わないが裏で大量閉店してる。現実を突きつけないとテレビ番組から被害者を出すぞ。責任を取る気がないなら踏み込むな。

| emisaki | 2026-02-10 Tue 00:18 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |