2026-10-28 Wed
いまさら言うまでもないのだが間違いをごり押しする。『ハッカー』…情報技術に深く精通し、高い技術力を持った人で悪党の意味じゃない。古くから意味を理解してないマスメディアの奴らが使ったため「ホワイトハッカー」なんて言わねばならなくなったのだが、ハッカーはホワイトでしかなく、サイバーテ○リスト(ブラックハッカー)のことは「クラッカー」と呼ぶ。専門的だと世界中が間違うこともある。
嘘を言い続けて正当化させようと企むのは、まるで某国であるため、やめていただきたい。手遅れだから間違い続けて良い理由にはなりません。
『ホームページ(自分が本拠地として登録するウェブページ)』や『ハンドルネーム(一般英語はスクリーンネーム)』なる誤解、誤用のようにオールドメディアの素人が知りもせず意味をねじ曲げ発信力で広めた。以前に取り上げたが、日本人の大多数は HOME と HOUSE の違いがわかってない。
アットホームなんて馬鹿な言葉を作り、アメリカ人が日本人に合わせて使ってくれるが、英語を間違い英語に変換するのだから大変だ。ハートフルなんて英語も存在しないし、REFORM リフォーム(リホーム)は「社会制度、組織などに対して、それを改善または是正するための変更を行う」の用法で建物には使えない。L/Rが耳でも文字でも区別できないカタカナ日本特有だと RE-HOME だと思った大勢の阿呆。英語を学習したい日本人からしたらオールドメディアによる間違いのごり押しは大迷惑でしかない。
似た件でホールドメディアのお馬鹿さんに怒って呆れてる『リベート』や『リベンジ』
リベートをオックスフォード英英辞書で調べると、
an amount of money that is paid back to you because you have paid too much
支払いが多すぎたために返される金額
an amount of money that is taken away from the cost of something, before you pay for it
費用を支払う前に、その費用から差し引かれる金額
単なる割引であるため欧米の広告で rebate という単語は何度も見てきた。アメリカの店で購入だとリベートが届くのはアメリカ、カナダだから利用できず、インスタント リベートと広告にあるとその場で値引きのため利用できてた。
マスゴミと呼ばれる奴らの阿呆が「水増し請求・キックバック」の意味で使ったと思われ、裏を取ることもせず使って広めたのがオールドメディアの新聞、テレビであろう。ハッカーの意味を間違いたのと同じように正しい意味で使えなくなって「キャッシュバック」と言わねばならなくなった。
何度も怒ってきたが『リベンジ(復讐)』はゲームに負けたくらいで使うような軽い意味じゃなく、とてつもない恨みで怒ってる状態でしか使わない英語である。
そしてフランス語の『グルメ(ワイン通、美食家な人のこと)』の誤用へ何度も怒ってきたが、馬鹿だらけのマスメディアは役所のように自分の非を認めて訂正する気がない。
ですから毎日のように「おいしいグルメ」なんて人食い人種なんだと何度指摘すれば正しい意味で使うのか。フランス語の意味を日本人がねじ曲げる権限があるのですか?
オールドメディアと呼ばれるようになったマスメディアの馬鹿と無責任。くだらない地名の読み違いに平謝りなくせに、テレビは重大な間違いを広め続ける。日本語さえ真っ当に使えない。
| emisaki | 2026-10-28 Wed 12:58 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-10-28 Wed
たとえばGMOにも楽天にも関わってなかったが意図せずも関わることになってしまった。旅の窓口が楽天トラベルに買収されてしまい、インターネット事業でもGMOになっちまってたからだ。一般的なら多数の銀行は少数の銀行に集約されてしまったから地方銀行だったはずもメガバンク。本来は2口座までの制限も合併によって上限を超えてたが、いわゆる休眠口座のうちに吸収合併されてるから身に覚えがなく、高校生の頃にアルバイトで作って忘れてた本物でした。
統合手続きさえ銀行が減ってるから交通費がかかった。子供の頃で古すぎて通帳が見当たらず、子供だからかキャッシュカードも作ってないほどだと大変だった。
○○経済圏と言えば目先の餌に目がくらんでキャッシュレス決済に転ぶ連中がいたわけだが、私は個別に使うことがあろうとも○○経済圏なんぞへ加盟する気にはなれない。
損するのは店で、店が払う代償は客に来るんだよ、自己中で馬鹿な世間の連中よ!
クレジットカード決済なんてするとホテル予約代行の手数料は15%にもなる高値であり、商店のキャッシュレス決済で店が払う手数料も大規模企業じゃない限りはクレジットカードと何ら違いがない3~5%ほどは取られる。ICプリペイドカードから脱退する交通事業者がいるように現金に戻る商店が出てくるのも当然のこと。
思い出すのも腹立たしいが、過去に携帯電話のシステムに絡んだ某が秋葉原駅のミルクスタンドで電子決済が使えないと文句つけやがって、当然ながらネット炎上した。そうした店や八百屋さんでキャッシュレス決済する必要なんて、あれから10年以上経過しても、どこにあるんだ!? 文句言うお前が維持費と手数料払えと言いたい。
日本の通貨なのにATMで自分の口座へ入出金で硬貨を使うと手数料って気違い沙汰だよ。
集約は劇的な利便性はなく、ごく一部の支配者が暴利をむさぼるだけの構図である。能天気な日本が襲われたサイバーテロにように、むしろ危険性が増している。
1度で1000万件も漏れてしまうのだが、1万件なら1000回も盗まれなければ達しない。思い出してくれ、俺の戦略「別人20面相」を。嘘をばらまき、いったい何が正しいかわからなくする。盗まれるのを見越して大量の偽情報でもAIに作らせて個人情報を管理するデータベースに埋め込んでおけよ。
偉そうな肩書きの人たち、もしかしてバカぁ? そうだから日本に大量の害酷人を入れるわけさ。
| emisaki | 2026-10-28 Wed 12:54 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
2026-10-28 Wed
熱海では2027年度(4月~2028年3月)までに花火開催が18回に増えると公表されていて、調べようと思った矢先にPHPの問題で停止中。外部SNS投稿されたのから情報は拾えた。・春季 4月18日[日]/4月29日[祝]/5月23日[日]/6月6日[日]
・夏季 7月19日[祝]/7月25日[日]/8月5日[木]/8月15日[日]/8月18日[水]/8月24日[火]
・秋季 9月20日[祝]/10月3日[日]/10月24日[日]/11月7日[日]
・冬季 12月5日[日]/12月19日[日]/2028年1月10日[祝]/2028年2月13日[日]
伊東市でも2026年夏の開催では微増と言ったところか。伊東は前から 夢花火PART何回ってように多数回を行っていたが、按針祭以外の規模は小さかった。そんな「按針祭海の花火大会」にて今年は打ち上げを大増量したものの観覧席に落下で9名やけどの事故を起こしてしまったからな。
多く見てきてると、たまに火災(ボヤ騒ぎ)は起こることで、燃えかすが降ってくるのは普通で、規模が小さいから距離も近い某所では皮が燃えたまま目の前に落下してきたこともある。
近年は燃えたまま客席に落下とか上空で破裂せず落ちかかって破裂とか日本各地で事故が増えたには何が原因がある。個人的にゲリラ豪雨3連発に見舞われた悲劇の年であった2013年で記憶に刻まれてるのが土肥で打ち上げ筒か傾き筒の中で破裂して客席のほうへ火の粉が飛んで怪我人を出した件。
2026年の時点では古くから12月に行われいた「とっておき冬花火大会」以外にも秋冬に4回が公表されていた。伊東観光協会のウェブサイトも熱海市観光協会と同じ業者らしく全く同じ停止中の画面が表示されたため2027年度の開催の確証を得ることができなかったが、過去の例からすると伊東は早くから公表しないから来年の夏がどうなるかは6月頃にならないと知ることができない。
開催の増加と言われても全国の複数に見られる「ロングラン花火」とか言ってるのには興味がない。数を多く見せかけるようになったが大部分は小玉を打ち上げるだけだからさ。
なにより毎日やっては希少性がないため集客力がなく、マーライオンは現実に2メートルと小さいみたい思い描いてしまったのと規模の小ささにガッカリさせることさえある。
京都や鎌倉だと宿泊業は観光収入として非常に低いため起こらないのだが、宿泊業が支配している観光地は空き室を埋めることしか考えず客の希望を考えない失敗ってのがよくあるのだ。
投稿時点、まだ熱海市観光協会(あたみニュース)のウェブサイトはPHPの脆弱性とやらで停止したままである。もう何日も停まってる。裏でどう使ってるか知りませんが観光宣伝で会員登録なんて無い。
乗っ取られるくらいしか危険性は考えられないが、観光客向けではなく利用してたら内部情報が漏れる危険性はある。インターネット網に晒されてるサーバーをそんな風に利用したら駄目だが多くでやってるから情報が漏れる。
確証はないが根幹はWordPressだったような気がしてサーバー側としてPHPを更新すれば一瞬で終わるはずなのだが、誰でも簡単に投稿できるようにしたフロントエンドを提供して素人からカネを取ってる業者もいそう。だとしても何日も停まるような問題か?こっちが考える以上に更新されず使い回されてきたのかも。
それにしてもPHPをアップデートして動かないとは考えられない。当ブログとして動作しているのが最終更新で10年前に作られていたからって、ざっと検索しても問題なかった。何年も前に停止させた機能は厳密に言えば動かないのではなく、保安上の問題から実装できないだけでPHP側の問題じゃなかった。
私は芸術性に欠けるからデザインを考えることもできず、過去の記録がありすぎて移行できないが、WordPressは外部からアクセスできないところで実験はしていた。
PHPの更新は素人には無理だが、WordPressは管理画面から1クリックでバージョンアップができる。だがWordPressを利用して金儲けをしている業者が変更を加えていると、それも消えてしまうため更新してから修正をしなおす必要がある。人の褌で相撲を取ってる業者なら恥をさらす気がないため、なぜ何日もかかってるのかわからん。
今回、PHPの甚大な問題から起こった緊急アップデートが一般報道されるまでに至り、多くの情報が出回ったことで、古くに作られたプログラムに何度も付け加えてきて、ぐちゃぐちゃになって解らなくなってしまったため確認に時間がかかってるとの記事もあった。
事業の怖さが、作った人がもういないとか普通にある。他人が書いたプログラムを理解するのに時間がかかり、私もこのブログを完全には理解してなく修正するのが手一杯。
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| emisaki | 2026-10-28 Wed 12:16 | 花火・祭::情報・計画・考察 |
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