2026-09-21 Mon
例によって詐欺メール中のURLはブロックされないための偽装であり、1~2回と別のサイトに飛ばされる。そのURLは既にトンズラしてることも多いが、特定な文字を与えないとページが存在しない、販売してもない偽装ページ表示やGoogle.comに転送されたりするのが定番。アクセスできてもブロックされても詐欺に使用されたドメインを探ってゆくと、案の定、意味は不明だが見慣れた文字が表示される。もちろんそんな言語を使ってるのは世界中で一つしかなく、ダークぷーさんが率いる覇権主義国=犯罪帝国である。
SNSで日本人を装う反日投稿アカウントを見れば犯罪帝国語をアルファベット表記してるのが実に多いように、ドメインにも特長が現れてる。高齢者は仕方なく、イキった糞ガキにも見抜けないから詐欺に引っかかる被害以外にも反日戦略に引っかかったりする哀れな奴をよく見かける。
また、ドメインのレジストラが犯罪帝国による運営ってのも解りやすい。一般人や高齢者がこれを知る方法を実行できるはずもないからマスクを剥がせば顔が見えることを堂々とやるわけだ。
犯罪帝国ドメイン、または犯罪帝国語が見えるサイトへ素人はブロックするのが初期値とすれば数百億円なんて詐欺は一気に減るのに、なぜ行わないのか?得意げなAIとやらは人工無能さ。
手紙(内容)の検閲は憲法で禁止されてるが、どこにアクセスするかは内容じゃないし、初期値が禁止で自己責任で許可できるようにすれば何の問題があるのでしょう?
また、詐欺防止として自発的に危険な国に対して禁止設定可能としておけば、自発的なので何の問題もなくなる。現在はそんなサービスが提供されてると聞いたことがない。
IPアドレスによって某国をブロックするのも自宅サーバーじゃなくなったからレンタルサーバー上でしか設定できず、個人的な利用ではインターネット接続でサービスプロバイダーが機能を提供しない。自分のコンピューターでウイルス対策ソフトが機能を持ってる必要がある。それをしても犯罪帝国民は世界中に散らばったところに拠点を持つ。
| emisaki | 2026-09-21 Mon 13:41 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
先頭へ △
