2026-09-21 Mon
2026年9月18日に墓の除草にて負った切り傷の跡。右手だけかと思ったら両腕だった。

東京では毎日どこかで雨が降る日が22日も続いていた。その隙間を縫って行ったわけだが酷暑なときに比べたら気温が下がったものの、日差しが出て暑くなった。
熱を放出する手には軍手をはめているため暑さから、たまらず腕まくりしてしまったが、開始時点ではそれほど草に切られるとは思っていなかった。
当初は広範囲に赤く擦れた線の状態な跡があったが、それは引いて血が出ることとなりカサブタとなってしまった部分のみ残った。熱中症になっても困るし、どうすべきだったか。
想定外の草ボーボーだったから装備ができてない。45Lのゴミ袋は常に持っていたもので、まさか足りないほどだとも思ってなかったんだから。
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