2026-09-29 Tue
もう10年以上前だが誰だかわからない連中による街頭募金詐欺が問題になり、集めたお金の大部分は募金に回されずとテレビ各局が取り上げたため下火になった。そして外国人を激増させやがったから最近は害酷人による詐欺事件だ。組織ぐるみな事件があっても個人が行ってる募金のほうが桁違いに危険。小規模、個人による詐欺は取り上げられるが大きな組織ほど邪悪なベールに包まれている。そいつらにすがってる団体もいるわけだが、そんなのギブ アンド テイクじゃなく恥知らず。
→ 読売新聞 > 「赤い羽根共同募金」使途不明、10月に始まる募金活動に影…企業の協力辞退相次ぐ・福祉団体など懸念の声 [2026/09/29]
昭和時代とは異なり、自治会(町内会)などを通じて半ば強制的に搾取を開始してきたのが、善意ではなく既得権益や税収のよう入るものだと思ってしまったのが元凶ではなかろうか。
店に募金箱があったり、街頭募金で金額を定められることはないが、自治会では何百円と定められてることがあり、裁判を起こされた自治会はことごとく敗訴してるのだが、未だに何も知らず善意と信じて強制的に集めたり、知らず出している人のほうが圧倒的に多い。
国に税金を納めたはずが、熊本地震の被災者が救われず外国にはポンと金を出す日本人差別の日本国みたいだが、町内のために払った会費なのに数十万円もが勝手に募金は善意じゃなく悪行!
私が証拠を集め出してからの自治会の記録を探ると、赤十字と赤い羽根共同募金(2種)に渡ってました。総額しかわからず令和4年度は99万円。そんなカネあったら防犯カメラを増やせボケ!
『日本国憲法 第十九条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。』
第二十条の信教の自由と同じで無宗教も補償されていることが全く解ってない。善意によるものじゃなく搾取となり当たり前だと思い込まされる。利用される状況を心理学者の言葉から
『人は優遇を受け続けると、それを権利だと思うようになる』
元来は善意だったかもしれないが、いつしかカネが集まるのが当たり前だと思い込み狂う。
時代遅れな放送法を盾にして国民から搾取し続けるNHKも狂ってるが、募金の集金団体もかなり狂っており、いったん狂ってしまった連中は権利だと思って維持させようと画策は悪である。
こうした件を知ろうとも思わない奴らがあまりにも多すぎるため悪が蔓延ってしまい、越後屋と悪代官の結託にて正されることもない。
「善意の押し売り」と非難される福祉活動もあるが、憲法にあるように強制されない。
善意を履き違えるな!集金団体に芽生える悪の感情が『優越感』である。なにも集金団体だけじゃなく、動物愛護にて頭のおかしな連中が登場するのも自分勝手な優越感から狂ってしまうから。
間黒男(仮名)を手先に使う奴らの口車にも乗せられるなよ。
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