2026-02-24 Tue
集合住宅+修繕費+管理費でのボッタクリ&定期搾取は地方へと流れてる。用心棒代とショバ代、みかじめ料と、いったい何が違うのでしょうか?不動産、建築業界に一流と呼ぶ企業なんて、どこにあるんですか?悪徳企業なら山のようあるよ。政治献金を受け取って悪徳政治家は口を塞ぎ国民の財産が奪われる事に加担してるも同然。
誰かの財産が台無しにされることは他人事ではないし、買う、施工依頼ならば当事者になりかねない。また、公共物では税金ということで誰もが被害者である。民間事業であっても補助金や税制優遇がなされる手を講じてくることが多く、これまた他人事ではないのであった。
→ 朝日新聞 > タワマンの「老い」これから本格化「廃墟化の入り口」動いた理事長 [2026/02/23]有料
→ 日本経済新聞 > タワマン、築30年以上が1割に 迫る「2つの老い」[2024/05/05]有料
→ 週刊現代 > タワマンの「一斉老化」が止められない…日本を蝕む「不都合な真実」[2019/09/22]
→ 週刊現代 > 2022年、タワマンの「大量廃墟化」が始まることをご存じですか[2019/08/17]
私が日本三大都市以外でよく知ってると言えば札幌周辺。それは20年くらい前からテレビ番組を見続けてきたからで、現地からビデオテープ配送にて「What's New?+Cute」「タカトシのどーだ」「ダイノジのちゅど~ん」などで番組名が変わっても似た番組は今でもありTVerで見てるのは「錦鯉が行く!のりのり散歩」「発見!タカトシランド」。札幌駅から近い琴似は当然扱われてる。
2019年の週間現代の記事だが札幌市西区琴似、JR琴似駅の真ん前のヴェルビュタワー琴似(タワーマンション)と札幌市営地下鉄東西線 琴似駅から500m ザ・サッポロタワー山の手(高層マンション)を比べて価格下落を語るのは条件が違いすぎて比較対象の表現が不適切。
琴似駅を語る前に札幌駅から一駅隣の桑園駅が古くから住宅街でイオン札幌桑園ができたのも2002年だから20年前に見たテレビ番組では駅前も駐車場や空き地が多かった。距離感覚として札幌駅を東京駅にしたら秋葉原が住宅街みたいなもん。琴似駅なら東京駅から見て上野駅の距離だね。
何が言いたいかだが、福岡の人が「どの駅で降りても天神」と言ってたように様相は違うが繁華街から脱するには更に距離が必要。桑園駅の近隣に住んで大通公園が勤務地だったら(桑園駅~大通駅)2.7kmで徒歩圏(※自家用車に溺れてない場合)。琴似で地下鉄の評価を落としていたが、通勤や買い物としたら地下鉄東西線のほうがJRより圧倒的に便利ではないのか。
<追記:2026年2月27日 放送 発見!タカトシランド 桑園エリア>
敷地と農地では「でっかいどう」だが商業圏は「ちいさいどう」なので、開拓から一転して集まりまくって鉄道廃線に追い込みまくってきた。そして日本全国的だが過疎地を祖とする人達は精神的に中毒のよう自家用車に溺れてしまって「歩けない病」を患ってるため、東京のような大都市に来て自家用車が使えないならば駅のすぐ近く超ボッタクリ物件(タワーマンション)の罠に落ちまくる。
何年か前に札幌駅の近くに建つのを知って調べたタワーマンションは家族向きな3LDK 90平米で2億円、50平米で7~8千万円(向き、階により違う)だったような少し記憶は曖昧。
こちらからしたら、そうまで払って住まなきゃいけない理由が見えないのだが、買って住む人がいるからこそ廃線になる地域から人がいなくなった理由でもある。
東京都の住宅価格が高いからっても札幌駅前にして恐ろしい高値。1~2駅離れるだけで非常に買いやすくなるが、タワーマンションはどこでもボッタクリにしか見えん。
JR琴似駅と地下鉄 琴似駅は歩行距離で850mしか離れてない。ウチから最寄り駅までと似たようなもんだが、「歩けない病」を患ってる地方の人間にとって850mはとんでもない距離。東京駅で新幹線改札口から ねずみーランドに向かう京葉線プラットホームまで約600mに凄い苦情が出るくらい。
駅の目の前か徒歩圏内かの違いで基準売価が劇的に下がるならお買い得になる。
北海道だと雪が大変と勝手に思ってしまったが、あちらにしてみれば雪は慣れてるから関係なく、どうやら単純に立地での利便性のみで語ってる。
新幹線が札幌まで来るのを熱望しているのは慣れてる雪でも飛行機が止まるのが困るからだった。だが、ずっと前から私が指摘してるように、昭和時代から道路族なる悪徳政治家の口車に乗せられ、都市圏を接続した東名高速道路、東海道新幹線と違い、東北新幹線、上越新幹線が開通して物流を良くした反面で起きたのは「行くのが楽」ではなく「“出て”行くのが楽」になって過疎化が進んだ。
テレビ番組は金の亡者な広告主の言いなりの内容で語るため参考にはならない。高齢者は病院や商業施設に近いことが重要で鉄道の駅に近いことは後回しで良い。
集合住宅で重要となる修繕積立金を低くして、フロント企業だらけな会社に委託するボッタクリ管理費体系を叩き潰すことを考えねばならない。賃貸で家主の都合を借り主に覆い被せる異常体質は今でもなくなってない。それどころか手抜き工事、施工不良は全く減ってない。そういう恐るべき人間たちが蔓延ってる業界。
多額の広告費をもらって黙る奴らからは放送免許を取り上げる必要があるが、それができる奴らも政治献金をもらってるから動くはずがない。邪悪、醜い、哀れ、色々な言葉が出てくるのである。
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| emisaki | 2026-02-24 Tue 20:24 | 大衆媒体::新聞・雑誌社 |
2026-02-24 Tue


2026年2月22日 自宅→旧中川 ふれあい橋→[1.4km]→平井橋→[1.0km]→中平井橋→[0.5km]→ゆりのき橋→[0.5km]→荒川堤防→[1.0km]→蔵前橋通り→ゆりのき橋通り→ドラッグストアー→自宅 = 推定11km これは直線上の移動距離でウロチョロした距離は不明で加算できない。自分でも細かい移動なんて把握しておらず組み込めない。
スマートフォンに記録されてしまってる移動記録では2月15日が13km、2月22日が14kmと表示。
12kmも歩いて4596歩は有り得ない。撮影中は動きがないためカウントされない可能性は既に実験済みだが、移動していることは確かのため計算上は最低でも1万5千歩。万歩計の取り付け位置は変えていないが、今回の異常値から少し場所を変えてみたら大きくは変わらなかった。

小僧だった頃に一時的に使ってから長期的に使ってない期間があり、スマートフォンの歩数計が加速度センサーによって必要以上にカウントしてしまうことから2024年に復活させた。使用期間より経年劣化には勝てなかったか。
お疲れ様と言いたいところでしたが経過年数にしては使ってない。
東京スカイツリーの建設中に長距離歩行したため何歩か計りたかったが、長年と使ってなかったため所在不明で探すも見つからず。2010年頃は今から16年も若かったこともあり地図から概算で20km歩いたこともあったから歩数を知りたかったときもある。
金属が折れ修理不可。分解してみてプラスティックと金属に分別できたため捨てることにした。当面はスマートフォンの機能を使い、新しいのを買うかは値段で決める。
歩数だけで余計な機能はいらない。なぜなら私が求める能力は単体歩数計にもスマートフォンの歩数計にも今のところ無いから現状では無駄に値段が高くなるだけ。
スマホのほうがGPSが標準装備のため、電車、自動車(バス)での高速移動を認識して自動的に除外する芸当ができる。広告表示で使える歩数計アプリは電車やバス乗車での振動でもカウントされてしまってた。もう機械式がないみたいだから加速度センサーなら歩数としてはスマホと同じでしょ。
※「万歩計」登録商標の山佐時計計器の製品ですが古く過ぎて生産終了製品情報に掲載されてない
| emisaki | 2026-02-24 Tue 07:50 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
2026-02-24 Tue
【また10km以上を歩くことに】 旧中川水辺公園 Googleストリートビュー
バスの始発が6時半頃からしかなく近所にバス停がない。近くに思えて乗り換えなし、または1回でもバス停から徒歩16分、乗り換え2回で徒歩9分に縮まる距離となるが到着は7時半頃と出た。歩けば時速4キロなら約45分。ゆっくり歩いて行くことを考えて06時10分頃に出発して06時50分に着いた。
旧中川 河津桜は先週と違って朝から一般客が集まっていたため、ちょこっと撮影しただけで上流へ向かった。咲いていることを確認できたため今回は荒川に達する地点まで歩いた。亀戸側から渡る ふれあい橋 から更に3.4km。写真の地点で08時39分。
休日よりも平日であれば他の撮影者に配慮する必要もないくらい独り占め状態になる。イチゲンさんが押し寄せる場所から最低2キロは歩いてこないと桜の花が咲いてないのが環境を守っている。役所のバカタレが通行禁止にしないためチャリカス暴走族も怖い。加えて放置してる某国人が増えてきた問題も出てきそうだ。


カラスが飛び回っていて怖いのとドラ猫にガン飛ばされたくらいである。耳カットされてる地域ネコだね。表情から表記したが、野良猫は確定でもドラ猫かは不確定です。カラスとムクドリの多さは生態系を崩しているよ。
通る人は大勢いるが散歩ではなく大部分はジョギングでハァハァ言ってる。未だに忘れないが古いテレビ番組 トリビアの泉にて「ジョギング健康法を提唱した人はジョギング中に死んだ(52歳)」 へぇ~ボタン連打。みなさんマゾのようです。サウナで体にムチ打って「整う」なんて脳の錯覚に堕ちてる人ばっかりですから真っ当な健康法をしない人の保険料を上げよう。
【旧中川の河津桜から大横川への交通路】
足が痛いのもぶり返していたし、最大の理由は空が白くなってしまったから大横川の河津桜へ行くのをあきらめた。
調べていた交通路を記録すると都営バス2便で近くまで行けるが、江戸川区平井は「平井駅~上野松坂屋前(上23系統)」しか選択肢がない。みんくるガイド(都営バス案内:路線図)を見ると路線が抜けた部分にて、以前に亀戸駅から島忠ホームセンターまで歩いて行ったようバスが通ってない。
乗ったことがあるバスをおもいつくも、京成バスにて都営バスの1日乗車券が使えないし、停留所の距離がありすぎる。平井駅入口から亀戸香取神社前まで約2km。亀戸天神へ行くのに使える(※土日のみ運行)。京成バスが都心部に食い込んでる路線で、亀有駅前からと新小岩東北広場から東京スカイツリー~浅草寿町だが、地図で停留所を見ると途中で客を拾う気がせず廃線候補のような気がした。
上野松坂屋前行きに乗った場合、とうきょうスカイツリー駅前(道路反対側)で新橋行き(業10系統)へ乗り換え、木場三丁目で下車して木場公園を横断400メートル。
旧中川の上流へ先に行き、総武線が通ってる場所に下ってくると面倒で、平井駅へ行ったほうが良いと考えたが、旧中川 ふれあい橋から550mで亀戸九丁目で錦糸町駅行きに乗れる。
東京の大通りを走る路線バスの問題だが、渋滞を引き起こすのと危険回避のため交差点の近くに停留所が作れず、乗り換えには最低でも100mは歩くことになる。足を痛めると高齢者の気持ちが理解できるが「無理な相談」しか解決策がない。
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| emisaki | 2026-02-24 Tue 07:14 | 旅・散策::風景・自然 |
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