2026-08-28 Fri
気違い沙汰とは幹線道路が時速50km制限なのに路地と呼ぶような道が時速60km制限だったから。過去にテレビ番組で見た一般人を批判したのは田舎番組でぶっ飛ばしてた軽トラだが、道路交通法に農道や林道での制限速度(上限)は時速30kmと書かれていた。ところが一般道なら脅威の60km。
道路状況に合わないのが解消されるのに「30kmオーバーで一発免停」なんて書く阿呆がいるが、そんな道路で時速60kmも出す悪魔はこの世から抹消したほうがいい。
大都会では、ほとんどの路地に時速30km以下の制限標識があるし、制限を大きく下回る速度じゃなければ危ない場所がいくらでもあるのに人殺し予備軍どもは理解することがなかった。
飲酒運転などを含む大事故(人殺し)が起こると犯人の仰天発言が報道される。危険運転致死傷罪に問われると時速190kmで制御できていたと宣うのだが、制御できないから人殺しじゃないか。雇われた弁護士だからって鬼畜の狂いまくった主張を代弁するのは恥知らずで虫酸が走るのだ。
そこへ加えて害酷人はロクな運転教育も受けずに免許を取得、日本で切り替えられ運転できてしまう。日本政府、省庁が日本人を殺す片棒を担いでいる。日本人以上の性能が必須。
「車は急に止まれない」という言葉がある。全てにおいて高速度で制御など物理的に不可能だから高速道路で速度を上げるならば全車両で人の手が離れなくてはならない。自動的に運搬以外にない。
運転の楽しみ?てめえだけで地獄行ってやれ!単なる移動加速装置だ。
車ではないが、ボート、ジェットスキーの無謀運転で人殺しの罰も軽すぎる。クルーザーの無秩序運行により河川敷で水をかぶりそうになったときがある。引き波禁止の規制は無いものの不道徳走行であったが、レジャーボートは自動車を越える外道の多さ(木曽三川下流部水面利用ルール)
生活道路 時速30km規制が施行されるまでの逆転状態
・時速50km制限 幹線道路(例:蔵前橋通り Googleストリートビュー)
・時速30km制限 住宅地の道路(例:亀戸三丁目46 Googleストリートビュー)
・時速60km制限 多数の住宅地や商店街の路地(例:亀戸二丁目 Googleストリートビュー)
珍しい低速制限は過去に事故多発も考えられる
・時速20km制限 学校周辺に多い (例:亀戸三丁目41 Googleストリートビュー/小学校横)
住宅街を縦横に走る道路なんて時速30kmでも危険。人殺し予備軍でなければそんな速度では走れないのだが、東京はそんな奴らで埋め尽くされたから過去「交通戦争」が勃発して今も続く。
時速30km規制の道路ですら時速50kmは出てると思う人殺し予備軍を何度も見る。北海道にて制限速度いっぱいで走っていたら のろのろ走るなと あおり運転 が起こった例からも、どういう生活をしていると鬼畜や自己中が誕生するのかを重く受け止めるべきである。
法律上は時速60km制限になってしまう道路は東京に大量にあるくらいなのだから日本には無数にあり、住宅密集地の路地なら時速30kmでも殺す気か状態を理解できない奴が多すぎる。
| emisaki | 2026-08-28 Fri 19:26 | 交通::情報・考察・計画 |
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