2019-02-04 Mon
永遠のマンネリならず過去の情報もなくなってた! ちなみに永遠のマンネリってのは良い意味です。ドリフのコントや笑っていいともを放送してたときのような日常化してしまって飽きてはない感覚のこと。全く同じではなく気づかれずに進化させるから飽きられない。個人サイトがパワーダウンで過去に比べると調査頻度が減ってしまった。厚意でやってるから利用している側として文句が言える筋合いもなく、そこでだが、河津観光協会が完璧に後を継いだとは思えないし別件のひと悶着もあって客よりも事業に傾いているため観光協会に頼ることはできない。
河津観光協会の公式サイトの開花情報は個人の非公式の真似から始まったので元に戻ってきただけと言うことができるが、そうなった理由がウェブサイトの外注じゃないのかな。伊豆の他の地域もそうなんだが、ウェブサイト制作会社に発注して見た目だけをよくして観光客にとって必要だった情報を捨てちまうという大間抜けが実に多い。(伊豆って内部での真似事が多いのを感じてきた)
そのようなことがなぜ起きるかは実に簡単であり、ウェブサイト制作がコンテンツに関して無知だから。言われたまま作ったとしてもアドバイスもできないからこうなる。私がデバッグや検証としう仕事をしてきて、いつものように思うのが「もっと早く言え」である。仕様が固まってしまって試作してから仕事が来るので変更ができないんだよね。それと同じですよ。企画段階から話を通してくれてたら、もっと助言することができて報酬(給料)以上の仕事をしてあげられるのです。概念ってのは学歴じゃカバーできないため、いまどきのスタートアップ企業まがいじゃ無理な話。
と書いたものの公式サイトは報酬を払うような仕事ではない。ちょっと知ってる内部の人がWordpressを使えば簡単に作れる程度。実際、関係者がそうやって作ったのかもしれない。使う画像とかを用意しておけばよいだけだ。美的センスのない私ですらあの程度なら実に簡単に作れるように今のソフトウェアは完成度が高い。私の場合は内容を重視しているため、調べたり、勉強したりしたいから、見た目に多くの時間をかける気がないだけ。
古い記録を探すため河津町観光協会の河津桜の前のページ www.kawazu-onsen.com/sakura/ に残ってるかと思ったが、新しいドメインにリダイレクト(飛ばされる)だけでした。
観光協会と無関係な河津桜まつり情報局のほうもブログとしては残ってるが、開花の状況を年ごとに横並びで見ることは何年か前にできなくなった。公式のほうはデザインを一新して過去の情報は全くなくなった。あとはfacebookを遡るくらいであるが、facebookって奴は投稿を探すような使い方が実に使い物にならないシステムであって開花情報なる用途には全く向いてない。ツイッターに近く現状を垂れ流すだけで過去など省みちゃいけない構造なのだ。
ということで本当に残念なのが昔はあった非公式サイトの場所別に時間の流れが横並びで開花状況が見えたのがなくなったこと。年ごとに並べれば予想も付きやすくなるのだが、そこまで蓄積される前にやめられてしまった。ご厚意でやってるので文句なんて言える立場にないのですが、その情報が行くかどうか決定に関与していた。なぜなら過去は観光協会、いわゆる公式サイトが使い物にならなかったから河津桜まつり情報局が頼りだった。いまさらだけど観光協会が毎日調べてくれってお金払えばよかったんだ。観光協会ってだいたい役所と同じ体質だから、何の役にもたたないプライドが邪魔するんだろうな。
→ 河津桜まつり情報局 観光協会とは関係ない地元個人調査
→ 河津桜まつり公式サイト 河津桜まつり実行委員会 河津町観光協会
写真がなくても、「かくのだて観光Navi」の過去の開花状況のようでもよい。かくのだて観光Naviの残念なのは、たったの4年分しかないこと。その点に関しては角館の桜を守ってる別の団体が過去何十年分かを掲載しているので問題ないし、仙北市も「開花・満開・散り始め」の日付を昭和63年から掲載している。必要な人は探していただければ出てくるでしょう。
→ かくのだて観光Navi > 過去の開花状況
→ 仙北市 >> 角館のサクラ開花日一覧
いやぁ~ ほんと よくわかっていらっしゃる 有名観光地 角館
あれ?河津町も有名じゃなかったっけ?
以前、取り上げたように河津町の情報を隠蔽に向かさせているのは悪いタイプの商売人でしょう。伊豆新聞が開花遅れてるって書いたら、知られたら客が来ないって噛み付かれたような臭いがしたが、その記事を勘ぐった客としては「騙してでも呼ぶ気かてめえらは!」って激怒した件である。「伊豆餓死」と言われる性格にしては態度デカイよな。テキ屋で伊豆の人じゃないかもしれん。
桜まつり期間は勝手に1ヶ月にしてるだけで、熱海みたいに宿泊客が命のような場所ならともかく客が100万人欲しかったら10万人×10日間で何が悪いって思うわけだが、商品をできるだけ売りつけたい連中にとっては短期間では処理できないからと容易に想像がつく。10日は極端だが30日は長過ぎ、2週間で稼ぐ方法を考えるべき。1年分を稼ぐなんてのは都合が良すぎる。
最初は河津だったが、なぜ私が南伊豆町(みなみの桜と菜の花まつり)へ向かうのか?
露店を見に行ってるんじゃねぇー 桜を見に行ってるんだー
ってことですよ。ここで書いたことへの逆ギレを仮定するとして「だったらほか行けよ」と言われる前からそうしてしまったわけです。大多数の人はサイレントクレーマーと呼ばれており何か問題があっても反応しないで去るのみ。何も原因に気づかないまま客足が落ちた事だけを知ることになる。自分勝手な要求ではないのも客同士であると腹を割って話せるからだし、集団でいると周囲の反応も聞き取れ、電車での帰り道での会話は、もはや現地の人が知るよしもない世界である。
自分も買い物しますから店を出すのを否定はしておらず、問題は真横でやられたら邪魔だってことだ。当初はそうでもなかったが客が増えて河津町の連中の目が¥マークになって商売を最優先にしたがゆえのことでしょう。イチゲンさんは、そんなものかと思うかもしれないが何度も行った人の反応は違ってた。
観光協会のウェブサイトも個人調査を真似して好転したかと思っていたのに結局は何も理解してなかったようだ。この違いは予算などでないため人間性の違いって結論ででよろしいでしょうかね? 残念だな。伊豆のみならず日本中で風車やら太陽光発電事業に食い荒らされてしまってるが、よき状況を残しておくことが商売につながるってことを知らず「目の前の銭」という典型的な暗黒面に落ちてしまったのであろう。
過去より全国的に桜の名所は調べてきて実際にも行ってきてもいるが、波及効果による商業ではなく、本末転倒にも商売を前面に出してくるところほど見学して後味が悪い場所となった。花火大会に例えれば理解しやすく、花火が光と音であるのに、露店なんかが音と光で妨害しているようなもの。写真という断片では情緒あるように見えても実際にそこで観覧してる側に立ってみれば発電機の音とか迷惑でしかない。
商売として今のほうが儲かってそうだが客としては10年以上前の河津のほうが桁違いに良かった。
何か踏み外した感じがするのであった。南伊豆町のほうには同じ轍を踏むなと言っておきたい。
≪ 続きを隠す
そのようなことがなぜ起きるかは実に簡単であり、ウェブサイト制作がコンテンツに関して無知だから。言われたまま作ったとしてもアドバイスもできないからこうなる。私がデバッグや検証としう仕事をしてきて、いつものように思うのが「もっと早く言え」である。仕様が固まってしまって試作してから仕事が来るので変更ができないんだよね。それと同じですよ。企画段階から話を通してくれてたら、もっと助言することができて報酬(給料)以上の仕事をしてあげられるのです。概念ってのは学歴じゃカバーできないため、いまどきのスタートアップ企業まがいじゃ無理な話。
と書いたものの公式サイトは報酬を払うような仕事ではない。ちょっと知ってる内部の人がWordpressを使えば簡単に作れる程度。実際、関係者がそうやって作ったのかもしれない。使う画像とかを用意しておけばよいだけだ。美的センスのない私ですらあの程度なら実に簡単に作れるように今のソフトウェアは完成度が高い。私の場合は内容を重視しているため、調べたり、勉強したりしたいから、見た目に多くの時間をかける気がないだけ。
古い記録を探すため河津町観光協会の河津桜の前のページ www.kawazu-onsen.com/sakura/ に残ってるかと思ったが、新しいドメインにリダイレクト(飛ばされる)だけでした。
観光協会と無関係な河津桜まつり情報局のほうもブログとしては残ってるが、開花の状況を年ごとに横並びで見ることは何年か前にできなくなった。公式のほうはデザインを一新して過去の情報は全くなくなった。あとはfacebookを遡るくらいであるが、facebookって奴は投稿を探すような使い方が実に使い物にならないシステムであって開花情報なる用途には全く向いてない。ツイッターに近く現状を垂れ流すだけで過去など省みちゃいけない構造なのだ。
ということで本当に残念なのが昔はあった非公式サイトの場所別に時間の流れが横並びで開花状況が見えたのがなくなったこと。年ごとに並べれば予想も付きやすくなるのだが、そこまで蓄積される前にやめられてしまった。ご厚意でやってるので文句なんて言える立場にないのですが、その情報が行くかどうか決定に関与していた。なぜなら過去は観光協会、いわゆる公式サイトが使い物にならなかったから河津桜まつり情報局が頼りだった。いまさらだけど観光協会が毎日調べてくれってお金払えばよかったんだ。観光協会ってだいたい役所と同じ体質だから、何の役にもたたないプライドが邪魔するんだろうな。
→ 河津桜まつり情報局 観光協会とは関係ない地元個人調査
→ 河津桜まつり公式サイト 河津桜まつり実行委員会 河津町観光協会
写真がなくても、「かくのだて観光Navi」の過去の開花状況のようでもよい。かくのだて観光Naviの残念なのは、たったの4年分しかないこと。その点に関しては角館の桜を守ってる別の団体が過去何十年分かを掲載しているので問題ないし、仙北市も「開花・満開・散り始め」の日付を昭和63年から掲載している。必要な人は探していただければ出てくるでしょう。
→ かくのだて観光Navi > 過去の開花状況
→ 仙北市 >> 角館のサクラ開花日一覧
いやぁ~ ほんと よくわかっていらっしゃる 有名観光地 角館
あれ?河津町も有名じゃなかったっけ?
以前、取り上げたように河津町の情報を隠蔽に向かさせているのは悪いタイプの商売人でしょう。伊豆新聞が開花遅れてるって書いたら、知られたら客が来ないって噛み付かれたような臭いがしたが、その記事を勘ぐった客としては「騙してでも呼ぶ気かてめえらは!」って激怒した件である。「伊豆餓死」と言われる性格にしては態度デカイよな。テキ屋で伊豆の人じゃないかもしれん。
桜まつり期間は勝手に1ヶ月にしてるだけで、熱海みたいに宿泊客が命のような場所ならともかく客が100万人欲しかったら10万人×10日間で何が悪いって思うわけだが、商品をできるだけ売りつけたい連中にとっては短期間では処理できないからと容易に想像がつく。10日は極端だが30日は長過ぎ、2週間で稼ぐ方法を考えるべき。1年分を稼ぐなんてのは都合が良すぎる。
最初は河津だったが、なぜ私が南伊豆町(みなみの桜と菜の花まつり)へ向かうのか?
露店を見に行ってるんじゃねぇー 桜を見に行ってるんだー
ってことですよ。ここで書いたことへの逆ギレを仮定するとして「だったらほか行けよ」と言われる前からそうしてしまったわけです。大多数の人はサイレントクレーマーと呼ばれており何か問題があっても反応しないで去るのみ。何も原因に気づかないまま客足が落ちた事だけを知ることになる。自分勝手な要求ではないのも客同士であると腹を割って話せるからだし、集団でいると周囲の反応も聞き取れ、電車での帰り道での会話は、もはや現地の人が知るよしもない世界である。
自分も買い物しますから店を出すのを否定はしておらず、問題は真横でやられたら邪魔だってことだ。当初はそうでもなかったが客が増えて河津町の連中の目が¥マークになって商売を最優先にしたがゆえのことでしょう。イチゲンさんは、そんなものかと思うかもしれないが何度も行った人の反応は違ってた。
観光協会のウェブサイトも個人調査を真似して好転したかと思っていたのに結局は何も理解してなかったようだ。この違いは予算などでないため人間性の違いって結論ででよろしいでしょうかね? 残念だな。伊豆のみならず日本中で風車やら太陽光発電事業に食い荒らされてしまってるが、よき状況を残しておくことが商売につながるってことを知らず「目の前の銭」という典型的な暗黒面に落ちてしまったのであろう。
過去より全国的に桜の名所は調べてきて実際にも行ってきてもいるが、波及効果による商業ではなく、本末転倒にも商売を前面に出してくるところほど見学して後味が悪い場所となった。花火大会に例えれば理解しやすく、花火が光と音であるのに、露店なんかが音と光で妨害しているようなもの。写真という断片では情緒あるように見えても実際にそこで観覧してる側に立ってみれば発電機の音とか迷惑でしかない。
商売として今のほうが儲かってそうだが客としては10年以上前の河津のほうが桁違いに良かった。
何か踏み外した感じがするのであった。南伊豆町のほうには同じ轍を踏むなと言っておきたい。
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| emisaki | 2019-02-04 Mon 07:56 | 催し::情報・計画・考察 |
2019-02-03 Sun
もう以前からなのだがSSLが義務みたいになってきて、漏れて困るデータなんてやりとりしてないのに https を使ってないだけで危ないサイトにされてしまう。「なんちゃって証明書/オレオレ証明書」(自分で作るSSL証明書)は使えるものの危ないって警告が毎回出て、[OK] / [Cancel] と選択が出たら知らない人は [OK] ボタンなんて押さない。「あそこのサイトは危ない」って誤認識されてしまう。 それなりに知られたサイトでも証明書の警告が出て毎回OKボタン押さないと読めないところがある。個人情報のやりとりをしないならSSL接続なんていらないでしょ。不正アクセスの試みが減るわけでもない。
SSL証明書も最も安いのだって商売にも使ってない個人じゃ高い値段なわけで、残された可能性が共用SSL証明書が使えるレンタルサーバーしかない。それでも独自ドメインだと証明書とサイト名が違うって警告が出るんじゃないかと不安。現に、そういうの見てる。そうだと なんちゃって証明書 と何ら違いがない。
家庭内サーバーと共用のため移転ってことは出費が増えるだけ。インターネットのサーバー機能は不要になるからNASでいいっても新しく買うってことになる。だったら家庭内だからいちいちUSBハードディスクを付け替えるが、それだと「共有」ではないので転送しながら別のPCでファイルを使うってことができなくなる。そこらへんの利用がウェブサーバーが劇遅になってる理由だったりもするからな。動画データのやりとりとかすごく動作が重たくなる。
SSL証明書もすごく安くなったけど、それでも3000円だった。ドメインにサーバーで年1万円を越える。電気代を月900円くらい喰っていた時代なら速攻レンタルだけど、省電力化しちゃったから電気代は激減した。それでも通常の通信費だけで年7万円は越え、それがスマホに移行しない理由でもあるが現状で携帯電話料金を加えたら年10万円か。出費は抑えたい。
このブログも何年も前に提供が終了しており更新されないため問題が発生して対処できない。既に何かと保安関係が強化されてきてエラーを起こしているモジュールがあり、コメントでは人間が操作してると識別する部分、トラックバックのやり取り、キャッシュなんかが動作不良を起こしている。投稿自体に支障がない機能を停止させて回避中。古いのを使い続けてるのがいけないのはわかってる。
場合によっては動くが、コメント、トラックバックがあっても管理者に通知が入らない。SPAM対策でメールの送信手順を作り替えなければならない。トラックバックは使ってなかったがコメントがエラーで動作不良を起こしたりしてた。キャッシュが正常動作しないのが痛く、表示に対して全ての処理を通すから投稿が増えるほど動作が遅くなる。まいったな。
もし事業だったら大恥なんだけど、単なる趣味でやってるからお金がかけられない。
移転だとしても・・・再構築してる時間がないよ
| emisaki | 2019-02-03 Sun 22:32 | その他::当サイトについて |
2019-02-03 Sun
新聞にトイレ改装中って書いてあるんだけど伊豆多賀駅って優先されるべきは目の前の急階段じゃないかと思ってる。もっと都市部であっても高い費用と維持費がかかるエレベーターがない駅があるというのに無人駅にだなんてわがまま言ってるよりも先にすべきことがあるのは?うみえ~る長浜での特産市で買い物して駅に戻るのが嫌になり、滅多に来ない路線バスを待って熱海に戻ったり、1時間バスが来ないなら平地に近くなる網代駅まで歩くような変人としては、そもそも全体の坂道がつらい。熱海高校まで通路が完成したのはよかったけど、伊豆多賀駅の前は十数段しかないが足を踏み外しそうな感じで怖い。どうせ駅まで坂道ならずっと坂道にしておいて欲しかった。外へ通じる階段が特に急なだけでプラットホームは両脇のため駅の中で階段の上り下りがある。
トイレって言えば改修されて少し救いが伊東駅。改装される前は女性は個室だからいいけど男性小便は外から人がいるのが見えてたからね。見えないようにしただけ、やっつけ仕事だからなぁ。電車で行くから伊東駅構内(改札内)、伊豆多賀の場合は乗り換えの熱海駅をトイレに行っておくべき。伊東駅の改装も発表されており、トレイ改装も駅構内。
伊豆多賀と網代のトイレ改装はJR東日本のプレスリリースを見落としたとも思えずトイレ改修くらいで載せてたら本当に必要な情報が埋もれてしまって大変だ。伊東駅の場合は見た目の全体的な改築だからプレスリリースに載ったのでしょう。
2019-02-02 Sat
昔からテレビを見せないってバカ親がいるのだが、それはいけない事を知るのを止めるだけの教育放棄なだけであり、何かとあるテレビの問題なども通じて教育する機会を奪っている閉鎖的教育である。それが生みだしたのが所謂 頭でっかち、学業としてだけ高学歴であっても異常な人間である。年代的に終了間際だったが小さいながらにPTAから苦情だとか聞いていたのが「8時だョ!全員集合」でしょう。当時、そう言われても社会的教育が維持されていたから道を踏み外す奴はいなかったわけだが、あれが今の堕落した人間を予言していたとすると「カラス なぜ鳴くの カラスの勝手でしょー」で、それが示す通り無責任なガキどもばっかりになった。
勝手は無責任、自由は責任を負った上に成り立つ (先生の受け売り)
どうせやってくる事は早めに教育すべきなのに隠すため対処能力が得られない。なぜ田舎者は都会で狂気と化すのかも同じ閉鎖的教育で自分勝手が放置されたがゆえの末路ですよ。昔の救いは核家族化でもなく兄弟が多かったことだ。中国で一人っ子政策からの田舎から都会へと出て自分勝手に育てられたから死人を出すまでのわがままで社会問題化してるのと同じ。
マスコミが隠す情報がネットに転がっていたとしても危険のほうが莫大に大きいインターネットに比べたらマスメディアは多くの正しい情報も伝えている。そうした中で、広告で成り立ってるがゆえに宣伝ばかりするから真に受け取るなとか、政治だけじゃなく経済的にもマスメディアが取る主義を伝えてゆくことができる。広告運営じゃない局も異常は取り沙汰されてる。狂ったガキどもが増えたのはバカ親による責任放棄の結果にほかならない。私のテレビ番組への疑問の投稿は稚拙な連中がする不謹慎狩りではなく影響力が高いメディアを考えてのことである。
子育てでは幼少期のベビーカー放置に始まり貧困ではない共働きも子のためなど言うのは言い訳にすぎず親の欲望である。同様に親の欲求な結末だと思うのが子育てという目的を無視して男女差別問題にすり替えるから恐ろしい結果を招いた。欧米思想である他人への押し付け洗脳を受けてほざく人が増えたが地球上で男女がどう関わるかは社会によって異なっており、では平均的人間性として日本より外国のほうが素晴らしい国なのか? そうした影響から日本人が落ちぶれてるのもまた事実。
小さい頃に教えないと間に合わない事、大人になってからで構わないことの違いがわからないのが今の社会である。自覚症状がないのは哀れな人間だと言うことじゃ済まされないほど集団生活のわからない恐ろしい人間が増えた現実から書きたくなる。自分が年寄りになったときには殺されかねない人間性として荒廃した社会が見えてしまってるから。
2019-02-02 Sat
2019年1月31日放送 テレビ朝日「日本人の3割しか知らないことハナタカ優越感」より理解されるかどうかは別として理由を伝えないことで起きるのが答えだけが一人歩きすること。何事にもだが大切なのは「理由」なのである。こういうのがテレビ番組の恐ろしさだ。防犯カメラについて、
・番組にて「防犯カメラは白黒じゃないと困る!?」
確信犯のくせに逃げ口上が得意な連中が使う手口「!」「?」は付いている。説明なしで視聴者はそのままを受け取る。説明されない理由だがカメラのイメージセンサー単体は光量のみで色を知ることはできないからだ。よって個別の色の光量を知るようにしてからカラー化してるから白黒状態のほうが性能が良い。難しいっても、この説明がないと答えには通じなく無意味。
性能が良ければカラーのほうが良いに決まってる!
泥棒は黒い服かもしれんが犯人が何色の物を身につけてたとか防犯としてもカラーのほうがイイに決まってますので、日中は通常方式カラー、夜間は赤外線カメラってのもある。展示会で見たのを思い出して検索したが、シャープが近赤外線光を利用し跳ね返ってきた光を分析してカラー化するとある。それを利用しているか不明だが今なら小型単体1万円台から商品がある。
→ シャープ >> カラー暗視カメラ 2014年11月
・番組にて「低画質の方が犯罪の証拠になりやすい!?」
これも誤解を招く。長期保存ができるからとは説明しているが、ならば、記録を大容量化すればよいだけである。古すぎる防犯カメラを使ってると記録時間を延ばすなら買い換えたほうがよいだろうが、テレビ番組で放送してるくらい一般家庭を対象としているならSDカード記録とかであり、ならば対応可能な大容量に変えれば高画質なまま長時間保存できる。
できるなら高画質のほうが良いに決まってる!
記録という点で、より安全性を高めるならばインターネットを通じての保存でしょう。カメラを破壊されても残る。別件になるが、これで私が疑問視したのが車載用カメラ(ドライブレコーダー)の耐久性で、大きな事故になれば残らないほどの設計だから。昨今の あおり運転なる基地外の証拠としてなら良いが、本来は事故になったときの証拠ですから壊れちゃ困るのに飛行機のブラックボックスとは言わないが比べものにならないほどお粗末なのだ。
このように物事には理由が大事なのだが、女性型の脳であると伝えるには結論のみがよく、ごちゃごちゃ理由を述べると受け付けなくなるという経験がある。そこからの捉え方の違いによって男女間のいざこざの原因になることも忘れないでいただきたい。男性脳だからかわからないけど、答えには理由が大事なんです。
<追記 2019年2月7日:
頭のおかしな奴が急激に増えたためドライブレコーダーが取り上げられるようになってわかったことがある。どうやらドライブレコーダーはソフトウェアの作りが悪く、永遠と自動消去し続けて動作するように作られてないようで定期的な初期化が必要なのだと言う。そうしないと録画することができなくなってしまうのだそうだ。これは酷すぎる。普通に考えて、SDカードなど記録媒体には全く関係がなく、その使い方が悪い。今となっては日本メーカーだからなんて安心できません。(初期化=フォーマット不要と謳ってる商品もある)
例えば、テレビ番組録画機でソニー、パナソニック、シャープ、東芝など各社を何台も使ってきたが、東芝は編集を繰り返すとディスクがロック状態になって初期化しないと使えなくなる悲劇が多発した。同じハードディスクを使っていても管理する方法によって違いが出てしまうのである。
ですからドライブレコーダー、防犯カメラによっても、SD(SDXC)カード規格に伴う最大容量の確認が必要で、できる限り大きな容量を使えば、高画質かつ長期間の保存が可能。監視カメラで使うくらいなら 256GBで1万円以下、512GBでも1万5千円程度だ。512GBなら200万画素くらいのカメラで高画質に1週間くらいは録画できる。大容量のだと必然的に最新のものとなり、メモリーの速度が低くて録画できないという失敗の可能性が減る。32GBくらいなら1000円だし付属(内蔵)してるので良いって考えると失敗の元でしょう。
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| emisaki | 2019-02-02 Sat 23:01 | 大衆媒体::テレビ・映像 |
2019-02-01 Fri
消費税率10%にて政府が考えて既に問題視されてる還元方法もだが弱者差別は加速してるようだ。そのうち日本でも 512円ですと言われて1012円出したら「え?」とか思われる暗算できない恐ろしい未来が来るのだろうか。テレビ番組で計算力を検証していたが外国人観光客が小銭ジャラジャラになるのは日本人のような支払い方法ができないからとチップ制がないから小銭の行き先がないからだと考えてる。 テレビ的な日付できのう(実時間で本日)、テレビ朝日が「無料屋」って生放送番組をやって想定を大きく上回る利用者がいたため応募できない事態になり何度も謝っていた。その場合はパソコンからでもツイッターとウェブサイトを見ることができれば参加できたのだが、問題は日常生活のほうによくあるスマホでしか通用しないサービスである。外で使う電子機器としてスマホの前にはノート型PCなるものがあったのだが、スマホのソフトウェア(アプリ)しか用意されてないため使用できないのが実に多い。
たとえばセブンイレブンだってnanacoカード持って決済してるだけじゃダメでスマホがないと完璧なサービスにはつながらない。それと似たようなのが多々ある。現時点だと個人情報を売り渡す代償としては小さいためポイントカードを作らず、「持ってません」「持ってません」と何百回と言ってきたことか。持つ際に個人情報を提供しないポイントカードはレジで打たれるとしても男女と年代だから問題なく作るけどね。提出する個人情報が「妄想」だったとしても不道徳ってより「防衛」だな。情報を取り扱う側が今までのしてきたことを考えたら文句を言ってくる資格がない。たまたま漏れてないようなもので管理の程度は低いと見てる。企業側が個人情報を使うためにカード契約時にシャレにならんことが書いてある場合もあるため注意したい。スマホとなれば何の個人情報が利用されてしまうのだろうか?
さて、JR東日本が東急(伊豆急の親会社)と組んで静岡デスティネーションキャンペーンと同期間にスマホアプリを利用した実証実験をすると発表した。楽天が絡んでいるから楽天ペイを使って払えってことなんだろうか?
izukoイースト 3700円
乗り放題 伊豆急線全線+伊東市内および下田駅周辺路線バス
izukoワイド 4300円
乗り放題 伊豆箱根鉄道駿豆線全線、修善寺および下田駅周辺路線バス等 および
片道利用 東海バス(修善寺-河津)、伊豆急線(河津-伊豆急下田-伊東)
使える路線が少ししかないのに「伊豆ドリームパス」より解りにくいな。片道の表記だが修善寺~河津のバス路線からつながるとすると河津~伊豆急下田は片道じゃなく、河津→伊豆急下田→伊東のようだ。どっちにしても不明瞭な表記。実験でどう使われるか調べたかったら伊豆ドリームパスより利用可能範囲が悪くてどうするんだ。
先に書いたとおり1月31日で伊豆急のお得な1日乗車券は終了して次回の復活は不明。しかし東京から行くなら「南伊豆フリー乗車券」、静岡方面からなら「伊豆ドリームパス」、そして伊豆急行線は最初から22km以上の乗車券を買っていれば途中下車可能。東海バスだけにも周遊券がある。
izukoイースト/ワイドで乗車可能な路線バスは限られており、下田市街地では「AIオンデマンド乗合交通」となっており路線バスにしても南伊豆方面や西伊豆(松崎など)は対象外である。対象の下田から河津にしても具体的には不明。JR東日本が出す資料が語ってることと、やろうとしてることが適合してないと感じた。お得度があまり感じられない…お得なきっぷだなんてどこにも書いてなかったよ。
現状で考えられる利点は購入方法の簡略化と時間短縮。熱海~伊東~伊豆急下田で会社が変わっても運行としては繋がっているため、割引切符を買うために伊東駅で下車して1本次にするという無駄をなくせる。だからって大きな利点が見られないのがizukoイースト/ワイドでありJR東日本 現状の南伊豆フリー乗車券や過去に発売されたフリー切符の機能を拡大するだけで圧倒的な優位性を持つ。
それには2011年で終了させた企画切符「踊り子箱根フリーきっぷ」「南伊豆踊り子フリーきっぷ」を復活させることでしょう。JR東海にしても「伊豆フリーQきっぷ」だったか新幹線で三島、熱海までと伊豆半島を網羅するフリー切符は過去にはあった。今ではV字回復と言われてる熱海が沈んでるところへ東日本大震災がそれらのフリー切符をなくした原因じゃない。JRが販売中止する理由を待ってたなら復活は無いけどな。黙って客が来るなら割引切符なんて売る必要がない。伊豆は観光路線でありJR東日本だけでないことから閑散期にも「えきねっとトクだ値」が打てない。いや、えきねっとトクだ値が1割、2割引やったところで「南伊豆フリー乗車券」のほうがお得だからな。
静岡DCとは関係なく、近隣の入湯客数からすると箱根、熱海、伊東の順で、更に小田原、湯河原も範囲内であり、JR東日本だけで行える「踊り子箱根フリーきっぷ」をワイド化して復活させるって方法もあるのではないかと思う。熱海に若者が増えたって言っても伊豆半島の観光客の年齢層は高いはずだ。交通系はICプリペイドカードにクレジットカードなわけだが、なぜここにスマホ決済が出てきたのか? 策略に乗せられないためにもこのあたりはじっくりと探ってみたいものだ。
この話題の出典: JR東日本 2019年1月31日付け発表資料
→ 『2019年4月から伊豆エリアにて実施する日本初の観光型MaaS 実証実験の詳細が決定
-専用アプリケーション「Izuko」で国内外観光客の利便性向上と地域活性化を目指します-』
<追記: 2021年6月30日で「南伊豆フリー乗車券」廃止>
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たとえばセブンイレブンだってnanacoカード持って決済してるだけじゃダメでスマホがないと完璧なサービスにはつながらない。それと似たようなのが多々ある。現時点だと個人情報を売り渡す代償としては小さいためポイントカードを作らず、「持ってません」「持ってません」と何百回と言ってきたことか。持つ際に個人情報を提供しないポイントカードはレジで打たれるとしても男女と年代だから問題なく作るけどね。提出する個人情報が「妄想」だったとしても不道徳ってより「防衛」だな。情報を取り扱う側が今までのしてきたことを考えたら文句を言ってくる資格がない。たまたま漏れてないようなもので管理の程度は低いと見てる。企業側が個人情報を使うためにカード契約時にシャレにならんことが書いてある場合もあるため注意したい。スマホとなれば何の個人情報が利用されてしまうのだろうか?
さて、JR東日本が東急(伊豆急の親会社)と組んで静岡デスティネーションキャンペーンと同期間にスマホアプリを利用した実証実験をすると発表した。楽天が絡んでいるから楽天ペイを使って払えってことなんだろうか?
izukoイースト 3700円
乗り放題 伊豆急線全線+伊東市内および下田駅周辺路線バス
izukoワイド 4300円
乗り放題 伊豆箱根鉄道駿豆線全線、修善寺および下田駅周辺路線バス等 および
片道利用 東海バス(修善寺-河津)、伊豆急線(河津-伊豆急下田-伊東)
使える路線が少ししかないのに「伊豆ドリームパス」より解りにくいな。片道の表記だが修善寺~河津のバス路線からつながるとすると河津~伊豆急下田は片道じゃなく、河津→伊豆急下田→伊東のようだ。どっちにしても不明瞭な表記。実験でどう使われるか調べたかったら伊豆ドリームパスより利用可能範囲が悪くてどうするんだ。
先に書いたとおり1月31日で伊豆急のお得な1日乗車券は終了して次回の復活は不明。しかし東京から行くなら「南伊豆フリー乗車券」、静岡方面からなら「伊豆ドリームパス」、そして伊豆急行線は最初から22km以上の乗車券を買っていれば途中下車可能。東海バスだけにも周遊券がある。
izukoイースト/ワイドで乗車可能な路線バスは限られており、下田市街地では「AIオンデマンド乗合交通」となっており路線バスにしても南伊豆方面や西伊豆(松崎など)は対象外である。対象の下田から河津にしても具体的には不明。JR東日本が出す資料が語ってることと、やろうとしてることが適合してないと感じた。お得度があまり感じられない…お得なきっぷだなんてどこにも書いてなかったよ。
現状で考えられる利点は購入方法の簡略化と時間短縮。熱海~伊東~伊豆急下田で会社が変わっても運行としては繋がっているため、割引切符を買うために伊東駅で下車して1本次にするという無駄をなくせる。だからって大きな利点が見られないのがizukoイースト/ワイドでありJR東日本 現状の南伊豆フリー乗車券や過去に発売されたフリー切符の機能を拡大するだけで圧倒的な優位性を持つ。
それには2011年で終了させた企画切符「踊り子箱根フリーきっぷ」「南伊豆踊り子フリーきっぷ」を復活させることでしょう。JR東海にしても「伊豆フリーQきっぷ」だったか新幹線で三島、熱海までと伊豆半島を網羅するフリー切符は過去にはあった。今ではV字回復と言われてる熱海が沈んでるところへ東日本大震災がそれらのフリー切符をなくした原因じゃない。JRが販売中止する理由を待ってたなら復活は無いけどな。黙って客が来るなら割引切符なんて売る必要がない。伊豆は観光路線でありJR東日本だけでないことから閑散期にも「えきねっとトクだ値」が打てない。いや、えきねっとトクだ値が1割、2割引やったところで「南伊豆フリー乗車券」のほうがお得だからな。
静岡DCとは関係なく、近隣の入湯客数からすると箱根、熱海、伊東の順で、更に小田原、湯河原も範囲内であり、JR東日本だけで行える「踊り子箱根フリーきっぷ」をワイド化して復活させるって方法もあるのではないかと思う。熱海に若者が増えたって言っても伊豆半島の観光客の年齢層は高いはずだ。交通系はICプリペイドカードにクレジットカードなわけだが、なぜここにスマホ決済が出てきたのか? 策略に乗せられないためにもこのあたりはじっくりと探ってみたいものだ。
この話題の出典: JR東日本 2019年1月31日付け発表資料
→ 『2019年4月から伊豆エリアにて実施する日本初の観光型MaaS 実証実験の詳細が決定
-専用アプリケーション「Izuko」で国内外観光客の利便性向上と地域活性化を目指します-』
<追記: 2021年6月30日で「南伊豆フリー乗車券」廃止>
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| emisaki | 2019-02-01 Fri 21:45 | 交通::情報・考察・計画 |
2019-02-01 Fri
いままで企業系新聞やら、その配下のテレビ局の報道から消費者ではなく企業のことが優先されると見えてきたわけだが、それはお役所である経済産業省(旧・通商産業省)にも同じことを感じてた。一般的な市町村役場とて同じで悪徳企業が現れても「指導してる」と何十回や何十年も放置するのが得意なのは「噂の!東京マガジン」の噂の現場などを通して報道されており世間に知られている。そういう対応からすると静岡県伊東市八幡野で起きているメガソーラーの事件は「すぐやる課」級の信じがたい早さであった。ならば、なぜもっと悪事に対して事業取り消しに至るまでの処置ができないのか疑問である。従ってやってようとも罪は罪ですからまとめて逮捕でよさそうなものだ。
企業番組で神のような中小企業が取り上げられますが、それこそごく一部だけで大半は金の亡者なのだから文句を言わざるを得ない。その中で他人の迷惑かえりみず寄生虫商売なのがFIT法に基づく発電事業者だから激怒している。
どんな奴らか調べもせず事業者に寄り添っている新聞社にしても問題発生の記事は載っているものの、それを読めばわかるが事業者のためであるから載せている。だから事業者が起こしてきた数々の本格的な事件のほうはマトモには取り上げない。それは通常の事件報道ってことなるのかもしれないが、訴訟を起こされた事件報道の文面からすぐわかるよう企業寄りの内容である。例えるならば反日新聞社(仮称)みたいな解釈のズレだ。
被害者を出さないことが絶対条件であるのに訴訟などのリスクを避け何事よりも先に事業を進めるための論調は人間性を疑うものである。まるで亡国のやり口ように結論を変えてしまって問題がないかのように語るやり口に感じる。被害で訴訟を起こされた件は、どうであれ太陽光発電事業者が加害者であることに違いはない。苦情が来ないようにしよう進める、訴訟で勝ってる部分で違法性がなければ構わない論調だから虫酸が走るのである。
FIT法がらみの寄生だけじゃなく、それって真っ当な経済活動じゃなく単に日本人に寄生してるだけだろって事業が平然とテレビで紹介されたりする。日本人が落ちぶれたことからも当然ながら通じている経済活動も落ちぶれたってことだな。役所の統計がどうのって連日騒いでいるが、そんなこと言う前に企業連中の偽装事件ばっかり見てきたことで日本人が腐ってることが示されてるわけよ。
副題にした「事業者の仲間から知る」だが、それは再生可能エネ発電事業の集いにでも参加すればいい。真っ当な人ならば腸煮えくりかえることになるけど、事業者によっては人間のクズぶりを知ることができ、敵を知るには良い方法である。もちろん事業者レベルの話には事業者としてでないと入れないが家庭レベルで十分に金の亡者どもを知ることはできる。そして投資家として浅はかなガキどもが集まってるところでは、仮想通貨なんかでも同じだが、こいつらは金儲けができれば後は知ったこっちゃねぇと思ってるような低次元な連中なのだと知ることができた。
渡る世間に鬼はなし(中には親切な人もいるの意味) = 渡る世間は鬼ばかり(大部分が悪)
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