2025-09-23 Tue
2025年9月11日放送 KNBテレビ ナゾ解き☆はるpyon調査隊 小型スーパーの謎を解け!この番組の視聴者層からして深くは考えてない作りだが、そこに潜む問題を考えてみた。
大型店舗を石川県、富山県、福井県、そして若干で岐阜県、愛知県でも展開しているスーパーマーケットのアルビス株式会社が、なぜ小型店を出店し始めたかを探るミニ宣伝番組でした。
答えは、今まで郊外型の大型店舗を展開してきたが、都市部での要望が高まったために出店を開始したとのことでしたが、そこには少子高齢化、シャッター通り商店街化が見える。
そこで「小型」という言葉にも日本とアメリカくらいの尺度の違いを感じた(大きさ感覚の違い)。
「小型スーパーマーケット」と称していたが東京なら中規模に分類される我々が考える普通のスーパーマーケットの大きさでした。あれが小型ならこっちで語ってきた「まいばすけっと」なんて民家より小さい個人商店になる狭さ。
そりゃそうか、地方の家の大きさからしたらウチなんてウサギ小屋くらいなもんだから。
超巨大と言われテレビで紹介された鹿児島県の A-Zあくね は敷地面積17万平方メートルで色々な物を売ってるが複合商業施設ではなく1店で巨大。宮城県 イオンモール新利府でも10.2万平方メートル。周辺人口からしたら巨大なのも対象客の居住範囲が広い。
関東では埼玉県越谷市イオンレイクタウン18.3万平方メートル。東京近郊とてアウトレットモールなど多業種のショッピングモールは関東が抱える人口から大規模化。かつて関東地方の人口は日本の4分の1と言われてたが今は3分の1まで集中。
一極集中は危機的状況で東京近郊は集まりすぎ、地の方面は分散しすぎが非効率。
過疎地では面積の広さ、人口の少なさから効率と言うよりも非効率に集中させて商店街を壊滅させたくせに、なぜか農業は集約して大規模効率化できないから米価が弾けて急激に高値。
東京にて戦後の復興時期は年代的に知らないが、発展という名の破壊は見てきた…
【街の規模がまるで違っても同じ理由で小型店舗が必要になる】
結論からすれば商店街の衰退から必要となったにすぎない。
2025年8月7日に富山県富山市総曲輪3丁目4-1 プレミストタワー総曲輪、2019年頃に建った23階建てマンションの商業階層、1階に「albis KULA★SU(アルビスくらす)SOGAWA」が開店した。発表によると売場面積は約350平方メートル(約106坪)もある。
比較してきたイオングループ「まいばすけっと」は東京でのスーパーマーケットより小さいがコンビニよりは大きいを基本としてる。300平方メートルどころか150平方メートルなんて広い店舗を見たことがない。小さめのコンビニくらいの面積でガンガン開店させてる。
客となる人口減から都市部への出店はシャッター通り商店街と郊外型店舗の閉店。
【人は優遇を受け続けると、それを権利だと思うようになる】
そこを言い始めると、ありとあらゆる件がでてくるのだが、特に自己中心的に育った人達を狂わせて人命に関わるのが自転車、バイクから自動車まで自分で操れる車両。
いったん優遇に溺れてしまうと社会問題化してきたよう高齢になっても手放そうとせず事件事故を増大させてきた。日本国の統計として考えたら「交通戦争」「第二次 交通戦争」と呼ばれた時期より道路や車両の設備が良くなっただけで人間性は向上してない。
極端な例から「あおり運転」はどう育った奴がしてきたのか考えれば、法的に高齢者から自動車の運転免許証を取り上げない限り手放さなくなる。働き世代は自家用車を使って郊外型の商業施設へ行く、高齢者も手放さなくなるが、年代別人口グラフを見ると私が後期高齢者になるより前に1億人を切る。
1億人を下回ったところで昭和中期より多くて問題ない。このまま少子化の加速は国家存亡の危機だが、団塊の世代と呼ばれる世代がお亡くなりになる頃には重荷は減る。
商業的な重荷であって経済的な重荷とまで言えないことに注意。日本全体からしたらほんの一部でしかないものの高齢者を見てきて購買意欲が下がっても無いのではなかった。買いにも行けない。
【東京は成功ではなく失敗 代々と居住者からすれば外敵により破壊で成功例ではない】
砂町銀座商店街は高齢化による後継ぎ無しにて次々と閉店してきたが、数年前に豆腐屋が消えて「まいばすけっと砂町銀座西店」になった場所はバックヤードを含めて60平方メートルくらい。400m離れて昔からあるスーパーマーケット(赤札堂砂町店)があり10倍くらい広い。反対方向へ400mに東京では大型に分類される複合商業施設 アリオ北砂があっても「まいばすけっと」が存続できる理由があるから出店してる。
新たな出店も外国人や謎の事業が多くて困ってる。東京の三大銀座商店街(戸越/十条/砂町)として壊滅に最も近いのが砂町。こうした流れは東京も地方都市でも同じ。
尚、北陸のアルビス店舗は300坪(1000平方メートル)が普通だそうで、車社会ではない東京都心部だとすると人口が多くても敷地を大型化させると家賃や経費から経営を成り立たせるのが難しくなる。
何十年前から東京都心部の怖さは商売なんてするよりオフィスビルや高層マンションにしてしまったほうが儲かるから金の亡者でしかない不動産業が奪い合って生活苦となる街にし続けてきた。
本物の東京都民から言わせていただくと、都市に間違った憧れを抱いたお上りさんたちが、きらびやかなネオンサインに寄って集ってきて、戦後の復興を通り過ぎ破壊へと転じてしまった。社会を知らぬ者たちが田舎も都会も破壊してきたのだ。
そこを理解できれば歯止めは効くのだが、起業家、投資家は「お金儲けして何が悪いんですか?」という迷言を発して逮捕された奴のよう未だ理解できぬ金儲けという破壊にしか興味がない怪物。
富山県のお方、総曲輪アーケード商店街にあるアルビスは小型店じゃないです。ただし紹介された品揃えからすると若年の単身者に向けてる。近年は高齢の単身者も増えてますよ。だから高カロリー弁当、惣菜だけだと遠くに行けない高齢者の客を得られない。
【規模の違いを考えてみる】
富山では300平方メートルで小型、東京では50平方メートルが小型。
当てはめるのも馬鹿げてるかもしれないが、SOGAWA BASE 1階 albis KULA SU が富山駅から1.25kmであると東京駅からなら日本一土地が高い銀座のド真ん中になる。別の方向とて大きくは変わず宅地ではない。
小さい頃からの感覚では東京駅から1kmなんて人が住むところではないが、地方都市だと十分に住宅街になる。例えば札幌の1駅隣は完全な住宅地。東京だと神田も有楽町も商店とビジネス街。住んでるのは戦争を逃れて大昔からいる人だが激減してしまってる。
生活に必要な店が近隣になくなっていても大都会の中心部に建てたタワーマンションの中層部で80平方メートルともなると3億円は下らない。上層階では4億円以上で売り出されている。
平均が1億円越えたなんて言うが1億円未満は住宅街に建てたタワーマンションで50~60平米だろう。下層階だって劇的に安くはならない。
富山のプレミストタワー総曲輪の2019年当時の取引価格を探ると中層階で3LDK、80平米ファミリータイプが4500万円。20階を越えるがタワーマンションと呼ぶ四角柱ではなく長方形な高層ビル。
富山と東京、全く同じ稼ぎがあったとしたら?住居価格2~3倍は人それぞれ考えるところあろう。ところが、あらゆる面で考えない奴らが意外と多くいる。東京は新興住宅地ではなく普通の住宅地に住んでいれば恐ろしく便利であること間違いないが、住居価格だけじゃなく総合的な物価も恐ろしく高い。テレビでよくみる激安スーパーマーケットなんて東京都心部には存在しない。全て郊外か周辺の埼玉・千葉・神奈川なんだ。
東京では高層ビル化によって会社が集まり古い建物から先に衰退して空室だらけになったため建て替えでは会社用ビルではなく高層化した集合住宅に転換されビジネス街に住居が増えた。
JR総武線 浅草橋駅の近くの会社が廃業して集合住宅に建て替えたの知ってたのだが、今の浅草橋では真っ当な生活はできない。食べ物は持ち込むか外食専門、生活用品もだ。
都心部ならそれでも良いが、次々と追い出されることになっても住み続けてる高齢者が広く出歩くことができず、都内でも住宅街となれば徐々に交通の便が悪くなり買い物難民が増える。
古い民家からの再開発では晴海や月島もだが築地から新川、浜町にまで建ててきたが、土地代の高さから近隣に商業施設どころかスーパーマーケットさえも無い。かつてバブル経済記に地上げ屋によって多くが追い出された結果、従来は成り立っていた生活圏が消失してる。土地が高くて参入もできない。大都会に近い以外に利点がない。
かつて「東京いな化」という言葉を使ったが富山県の都市部より生活難な大都会を作っちまった。
クソ高いマンションの部屋をギリギリ買って厳しい生活するのがタワマン大好きな地方出身で不便と感じないのでしょうが、実は大金持ちでもなければ自家用車も乗り回せない。自動車が買えても都心部になるほど一ヶ月で何万円と駐車料金がクソ高くなる。土地の少ない東京で青空駐車場なんて無いに等しい。見つけても再開発、建て替え待ちでコインパーキングになってるだけさ。
ちなみに東京駅周辺の月極駐車料金だと6~10万円だが空きがほとんどない。
【地方都市でも二極化?】
地方でも山間部と都市部の居住地が二極化してるか深く調べたことがないが、状況証拠としては見えてくるものがあった。若年層が都市部に単身で居住すると郊外型スーパーマーケットは不便でしかない。
自宅で自動車に乗って駐車場に苦労しなくても都市部に出てきたら地方都市とて駐車場に苦労するようになる。なぜなら都市型の高層マンションは駐車場の土地がなく建物に併設した立体駐車場になるため利用料金が高い傾向にあった。
富山県 プレミストタワー総曲輪の駐車料金は調べられなかったが、駐車場だらけのくせに近隣の平均は月1万円と高いのも県庁所在地だから? 東京都民からしたら安いが住宅価格からして高い。
ほかに時間貸し駐車場料金も都心の10分200円なんてのから富山と商店街近くと同等になるには埼玉県の大宮駅から2~3駅離れる必要があった。そこまで離れたら「コンパクトシティー」である富山駅から1.2kmの商店街の近くのほうが生活は楽に見える。鴻巣や北本あたりから15~20kmで大宮、約50kmで東京だが、富山から50km進んである都市は石川県金沢しかないため単純な比較はできない。
2024年統計局データ、47都道府県にて人口減少してないのは東京都と埼玉県だけ。秋田県が減少率が最大であり90万人を割ったと報道されたが富山県も100万人を割った。東京都世田谷区(58平方km)だけの約95万人より少ない都道府県は複数あるが、秋田県(11,610平方km)は既に下回り、富山県(4,247平方km)も時間の問題。日本全体の人口が減少しているのだから当たり前でもある。
→KNBニュース 富山地方鉄道「滑川―新魚津」「岩峅寺ー立山」の廃線 今年秋に判断する方針
生活環境から自己中心的に育つ傾向が非常に高い地域にて公共交通を破壊したのは自家用車に溺れてしまったから。そこへ大都市の真似をして高層マンション化は経済的に自家用車が持ちにくくなり行動範囲を狭めてしまう。すなわち住みにくい矛盾した構造を生みだしてると感じた件であった。
そうして社会性の無い人々が大都会を破壊しにやってくるのであった。
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2025-09-22 Mon

無駄が排除されたネット通販が全盛になって薬の販売で暴利を維持することができなくなった通称ドラッグストアー(ファーマシー)がたちゆかなくなって次々とスーパーマーケット化してきたわけだが、それでも肉も野菜も売ってない。通販で無理な物が売られてない。
そこに目を付けて増殖させてきたのだと思うが、もし失敗していたら増えてない。某記事において都民の罰なんて言葉を使った都会の事情も理解してるとは思えないのが研究家とは笑えた。若年層の事情でしか語ってないのだ。
東京ではイトーヨーカドーは早めに参入していたため都心部に存在してきたが、イオンは新参者であり、過去に統合されたサティー、イオンになる前のジャスコって何それと言ってきたのが都心部の住民。
ダイエーもイオン傘下に収まったが、かつてビルごとダイエーだったのも小さくまとまって大部分は他業種が入居しており壊滅的。それ以前から一部のデパートがテナント(店子)営業に変わってる。
ダイエー碑文谷店はイオンスタイルになったが人口からして店が足りない。だからイオンスタイル碑文谷店の先にスーパーオオゼキが新しく建ったのでしょう。
目黒区と言えば初めて真っ当なデジタル一眼レフカメラを買った三宝カメラが移転して「まいばすけっと目黒本町2丁目店」になった。そうした場所にこそ必要な店なんだ。武蔵小山の商店街まで1.2km、学芸大学駅までは1.0kmもある。イオンスタイル碑文谷店までは最短1.1kmだからコンビニじゃない店があるだけ良いに決まってる。
正しく社会分析じゃなく弱小メディアは世間の臍曲がり層だけを狙う「逆張り」投稿をしてくる。大手も含めてだが、こき下ろしてから持ち上げる論調に変えたりするのも一貫性のないメディアの得意技。両者を取り込もうとする。俺が逆張りにケンカを売るのは正しくないことばかりだから。正しくは逆張り論者が世間にケンカを売ってきてる。
【社会を知らない人々が何も理解せぬまま社会を形成】
「まいばすけっと」開店するだけ幸せではないか。
あっち行けば良い物が売ってる…行けない人もそれなりにいるんだよ。
・終戦直後の入植者の死去 核家族化による空き家へ 投稿時点、戦後80年
・高度成長期初期の入植者も高齢化 団塊の世代が後期高齢者
・団塊の世代の子で自己中心的と核家族化が進む 勘違いの始まり
・団塊の世代の孫で輪を掛けた自分勝手と歩けない人達の流入 初期移民 高齢化の悲劇
都会を知ったかぶりで知るはずもなく、田舎さえ知らない子たちにより親が見捨てられる。
・老いた自分を想像することもなく酷い土地に住み着いてしまった自業自得
商店の消滅だけではなく、自家用車や路線バスが消滅したら異様に遠回りするか、長い階段を上り下りしなければ自宅に辿り着けない土地に家を買ってしまったのは自業自得である。東京都でも一部には存在しているが、そうした悲劇的な土地は神奈川県に異様に多く、下手すると自動車が入れないところにまで家が建ってる。横浜駅から何キロも離れずとも悲劇的な住宅街はある。まるで田舎の山みたいに長い階段(石段)を歩かねばならない土地に現時点でも家を建ててる。
実際に歩いたことがある場所 私なら住むのはお断り:
→ 神奈川県横浜市西区東ガ丘 Googleストリートビュー
→ 神奈川県横浜市中区日ノ出町(野毛山) Googleストリートビュー
→ 神奈川県横浜市中区本牧荒井 Googleストリートビュー
自動車すら通れない道が大量にある。下手すると、なだらかな道の田舎より生活苦。
【高齢者は平地で数百メートル先の商店に行くのもつらい】
戦後から昭和の東京オリンピック前では本物の都会人から見たら田舎に作られた。郊外特有な駅前だけ発展型となった町田駅だが過去の「ニュータウン」は辺鄙な場所にあり駅から路線バスで行く必要があった。また、高島平団地が建設され住み着いた当時にはまだ都営三田線は開業してなかった。
高島平では一部が再開発として話題になろうが若年層の興味は引かず、高齢者の買い物難民が解消される見込みがない。金の亡者どもは儲けるのが第一で部屋を削って商店は作らない。
東京オリンピック開催後の1970年代でも都内にて駅から数百メートル圏内に家を構えるなんて難しい状態だったと思う。その先にはバブル経済期が来るため東京都23区内じゃなく郊外に散った。
バブル経済期と言えば子供の頃を思い出すと千葉県の新検見川駅から徒歩0.9kmの3LDKマンション(65平米)が7700万円と聞いた記憶がある。その時代の7700万円て現在換算で1億円より高い。調べたら今でも中古で2900万円だが安くても買い手が付かないと思う。
【延々と家だらけなニュータウン(新興住宅地)】
ニュータウン(新興住宅地)や団地の恐ろしさは広くなるほど立地条件にて生活面での格差が生じる。駅や商業施設に近ければ天国、奥地に家を構えたら地獄。
千葉ニュータウンとて失敗と言われ、駅の周辺以外の商業施設、スーパーマーケットは撤退し、駅前は高層マンション化によって新たに入植した若い世代のことだけで語られている。失敗したからこそ、これ以上の家屋やマンションを建設したところで売れないから駅から300mに「データセンター建設」なんてのが持ち上がったのでしょう。
文句の付け方が自己中育ちの典型。そういう奴らはマンションが建っても目の前だから文句を言う。過去に見た馬鹿を思い出したが、マンション建設反対ってのがマンションに掲げられていた。先に目障りなのはテメエが住んでる場所だって理解できないのは俺が忌み嫌う田舎者。前の土地が未来永劫、駐車場なんて保証がどこにあるのか?それ以上の商業施設は公算がないから長年と参入しなかった。ゴミ処理場とか墓と言われたら話も違うがな。
駅から1kmくらいまでは高層マンションだが駅から直線距離で1km以上で2~3kmは一戸建てとなり、キロ単位でコンビニなんてあるはずもなく、下手すれば自動販売機さえないのが大型新興住宅地の恐怖だから元から田舎の人しか住めない。なぜなら根っからの都会人にはキロ単位で店が無いなんて考えられない。そこから社会問題化している人殺しに近い高齢者の自己中な自動車運転をやめさせ自転車にも乗れないような高齢者だと2~3kmも歩いて買い物に行くのかってことになる。本当の田舎と違って自分の畑もない。
そんな場所のほうが小さくてもスーパーマーケットが必要なのだが、なぜが都心部にしか作られない。既に書いたが「まいばすけっと」が大きなスーパーマーケットもある駅の近くとか、数百メートルもある商店街の中に出店とか意味がわからない。高齢者を見ていると本当に必要としているのは住宅地の中のほうだと思うからだ。
【コンビニのフランチャイズ店主にも「できる人」はいる】
バブルも不況も関係なく年がら年中、デフレな住宅街を知らなすぎる。
地主が高齢化でセブンイレブンから手を引いたが立地条件から本部が引き継いだものの雇われバカ店長によって仕えない店に成り下がった件は過去に書いたが、もちろんその店は未だに駄目。
別のフランチャイズ店は本部が見切り品を割り引くよりずっと前から5割引で販売してたので残り物を狙って行ってた。駅とは反対方向に新しくできた店舗は大通りを渡る必要がないため行くようになり、そこでは野菜や果物を通常の「セブンイレブン」とは思えない形で販売していた。
「まいばすけっと」包囲網に対抗しているなら素晴らしい経営だが、「セブンイレブン」本部の野郎どもは何もわかっちゃいねぇと断言しておく。問題は何を売ってるのか謎なところでスーパーマーケットの替わりには使えない。よって売価からしても「まいばすけっと」に勝算がある。
新しくできるのは約1kmの距離を離れて2軒ある「まいばすけっと」の中間である。ドミナント戦略として500m範囲ってことか。だが、別方向500m、歩行距離で700mに大型スーパーマーケットがある。別の店舗なら300mで大型スーパーマーケットとなるため、都心の住宅街の人口とて経営が成り立つのだろうか?変な期待させて潰れるほうが迷惑だから気になる。
将来的な可能性はある。なぜなら有名な砂町銀座商店街だって先行き不透明だってのに、もっと小さい商店街なんてお先真っ暗だから使えなくなる可能性が高い。
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2025-09-15 Mon
【コンビニが減った地域に作られた「まいばすけっと」】その近くのセブンイレブンが潰れて同じ場所でもなく通り沿いでもない住宅街に入ったところに「まいばすけっと」が出来ていたのを発見した。それは謎の「AEON(イオン)」看板が通りからチラッと見えたからだが何か店があるように思えない場所だった。店が奥に存在しているため知らせるためだったが「この反対側に店舗」と書かないのは経営上の失態。宣伝だけと見て通り過ぎる。
一般的に「旗竿地」とは道路に接してる面の通路が狭く内部が広がってる土地のことを指すが、そこは「旗形」で双方が道路に接してる状態だった。その狭い通路側が広い道路から見えるため看板だけ設置され、店の入口は通りから見えない路地に面してた。だから通り沿いを歩いてる人が「あの看板は何?」と疑問に思うことは少ないでしょうから定常客となる周辺に定期的にチラシを配って知らせる必要がある。
【大通りの影に出店しても必要性が高い悲劇的な地区もある】
通り沿いにファミリーレストランが存在しているが、4店のところ生き残ったのは2店。20年くらい前にマンションの1階に入ってたデニーズが閉店。10年前にローカル回転寿司店が閉店。生き残ってると言っても1店は居抜き物件でファミレスから和食店に変わっただけ。
滅多に通らない場所だから古い時代は知らないが、知ってる限りスーパーマーケットなんて見たことがなかった。もちろん地図で探せば小型店があったが周辺人口を支えるには小さく少ない。
【住宅で埋まってるのに電車の駅から離れるほど不便なのにコンビニも少ない】
現在の結果を見てるだけで過去には状況が違っていたと考えられる。高度成長期やバブル経済時期にも東京の土地代は高騰していたから「地上げ屋」なる事件も横行して敷地を広げ商業ビルやマンションが建ってきた。宅地が求められた時代には駅に近い必要がなかったため建てやすい場所に広まり、今になって不便な物件から先に住民がいなくなったことで購買欲が減った高齢者ばかり残った結果が店の撤退。
それではなぜウチのほうだと駅から離れた住宅地なのに「ドミナント戦略」と呼ばれるよう300mくらいどの方向へ進んでもコンビニがあるのか? もちろん東京だから通り沿いにコンビニはあるが住宅地に入ってしまうと全くない地区のことを問題にしている。
そっちに無くてウチのほうにはあるのが、寂れてるが小さな商店街、小さなスーパーマーケット、大きなスーパーマーケットの存在。むしろ競争が激化して客の奪い合いになるのに、宅地があって店が必要な地域のほうに店がない疑問があった。
もう少し考えた違いは等間隔にコンビニや商店があるのは古くから存在していた地区。店が少ないのは古地図からすると第二次世界大戦後でも野原や畑だったのが宅地に変わった地区という違い。
【金の亡者な不動産屋の仕業 商業施設がないほど人口が減る】
それは東京に限らずニュータウン、新興住宅地と呼ばれる地域に見られた「町づくりと言う社会」とは程遠い「いかに売る家を詰め込んで建てるか」だった。よって郊外の新興住宅地ともなればキロ単位で何も店がないところがみられる。悪名高き京都府と大阪府の境界「茨木台ニュータウン」なんて店がないどころかド田舎とわかってるところに作られてる。
住民の世代を変えるべく販売年代を制限したと偉そうなことをぬかす「ユーカリが丘」とて延々と宅地しかない歩けない高齢者になったら悲劇的な新興住宅地である。
ウチの周辺は町工場が建ち並んでいたから消えた広い土地だけに建ったマンションに囲まれてるが、少し広く見れば一戸建ての密集地だから戦後に宅地化された地区のほうがマンションが多い。
大型店では経営が難しくなり、小型店は作る場所に困る。一戸建てが建ち並ぶ古い地区のほうが空き家がみつけやすく作りやすいということか?
集合住宅が多い地区だと長年と小さいスーパーマーケットが数百メートルごと1店しかない状況にさせていたのかもしれない。そして後継ぎのない空き家の問題だから建てられる場所がでてきて住宅街の中にコンビニではなく小型スーパーマーケットの「まいばすけっと」がやっと作られたと推察。
周辺の高齢者を見ているからわかる。まだ元気な老人は自転車だが、デイサービスへ行くような年代になると買い物に行くのもタクシーを呼んでるし、コロナ禍で自宅籠城したとき多用した大手スーパーマーケットなんかの宅配サービスを使ってると思われた。そこまで高齢者になると100m先にあっても無理になる。
家にいるときは近くの店も便利だが電車で通う状況の人達には商品が少なすぎて困る。何百メートル歩くのさえ厳しい買い物難民となった高齢者をターゲットにした店舗展開なのではないか? 駅の近くや大手スーパーマーケットの近くに出店するのは無能だと思うが住宅街の中の出店は価値が高い。
ウチの近くのセブンイレブンでも陳列棚じゃないところで野菜を売ってることがある。価格競争しても通称ドラッグストアーはスーパーマーケットではないから肉も野菜も売ってないのだ。
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現在の結果を見てるだけで過去には状況が違っていたと考えられる。高度成長期やバブル経済時期にも東京の土地代は高騰していたから「地上げ屋」なる事件も横行して敷地を広げ商業ビルやマンションが建ってきた。宅地が求められた時代には駅に近い必要がなかったため建てやすい場所に広まり、今になって不便な物件から先に住民がいなくなったことで購買欲が減った高齢者ばかり残った結果が店の撤退。
それではなぜウチのほうだと駅から離れた住宅地なのに「ドミナント戦略」と呼ばれるよう300mくらいどの方向へ進んでもコンビニがあるのか? もちろん東京だから通り沿いにコンビニはあるが住宅地に入ってしまうと全くない地区のことを問題にしている。
そっちに無くてウチのほうにはあるのが、寂れてるが小さな商店街、小さなスーパーマーケット、大きなスーパーマーケットの存在。むしろ競争が激化して客の奪い合いになるのに、宅地があって店が必要な地域のほうに店がない疑問があった。
もう少し考えた違いは等間隔にコンビニや商店があるのは古くから存在していた地区。店が少ないのは古地図からすると第二次世界大戦後でも野原や畑だったのが宅地に変わった地区という違い。
【金の亡者な不動産屋の仕業 商業施設がないほど人口が減る】
それは東京に限らずニュータウン、新興住宅地と呼ばれる地域に見られた「町づくりと言う社会」とは程遠い「いかに売る家を詰め込んで建てるか」だった。よって郊外の新興住宅地ともなればキロ単位で何も店がないところがみられる。悪名高き京都府と大阪府の境界「茨木台ニュータウン」なんて店がないどころかド田舎とわかってるところに作られてる。
住民の世代を変えるべく販売年代を制限したと偉そうなことをぬかす「ユーカリが丘」とて延々と宅地しかない歩けない高齢者になったら悲劇的な新興住宅地である。
ウチの周辺は町工場が建ち並んでいたから消えた広い土地だけに建ったマンションに囲まれてるが、少し広く見れば一戸建ての密集地だから戦後に宅地化された地区のほうがマンションが多い。
大型店では経営が難しくなり、小型店は作る場所に困る。一戸建てが建ち並ぶ古い地区のほうが空き家がみつけやすく作りやすいということか?
集合住宅が多い地区だと長年と小さいスーパーマーケットが数百メートルごと1店しかない状況にさせていたのかもしれない。そして後継ぎのない空き家の問題だから建てられる場所がでてきて住宅街の中にコンビニではなく小型スーパーマーケットの「まいばすけっと」がやっと作られたと推察。
周辺の高齢者を見ているからわかる。まだ元気な老人は自転車だが、デイサービスへ行くような年代になると買い物に行くのもタクシーを呼んでるし、コロナ禍で自宅籠城したとき多用した大手スーパーマーケットなんかの宅配サービスを使ってると思われた。そこまで高齢者になると100m先にあっても無理になる。
家にいるときは近くの店も便利だが電車で通う状況の人達には商品が少なすぎて困る。何百メートル歩くのさえ厳しい買い物難民となった高齢者をターゲットにした店舗展開なのではないか? 駅の近くや大手スーパーマーケットの近くに出店するのは無能だと思うが住宅街の中の出店は価値が高い。
ウチの近くのセブンイレブンでも陳列棚じゃないところで野菜を売ってることがある。価格競争しても通称ドラッグストアーはスーパーマーケットではないから肉も野菜も売ってないのだ。
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2025-09-14 Sun
お客様は神様ではない。同時に店主も神様(支配者)ではない!伊集院光氏がラジオで語ったことから「ルールでがんじからめの有名うどん店に苦言」としてニュースになった。それに共感できる以上に胸くそ悪い件を若い頃にテレビ番組で見た。
ルールでかんじがらめだけじゃない店主の人間性から本当に旨いラーメンなど作れるはずがないと避けた店はTBS「ガチンコ」で何週間も扱われた店主。弟子へしごきなどとは呼ばせない「パワハラ」「モラハラ」「暴行罪」店主に反吐が出たからであった。自ら弟子に応募したでは済まされない映像を放送する社会的に悪影響が高すぎた。
番組からパワハラ問題以上に旨いものは作れないと判断したのは奴が喫煙者だったからである。マンガ美味しんぼの海原雄山に言わせれば喫煙者の料理など食べるに値しないのだ。別件で俺がビールなんてクソ不味いのも解らない味覚も嗅覚も死んでる奴が偉そうに語るなと怒ってるよう喫煙者では味がわからない。ヤク中、アル中だらけな低次元な客を相手にするから成立できたにすぎない。
(味とは、嗅覚7割、味覚3割とも言われておりテレビ番組の実験でも結果は出ていた。)
店主は客に対しても似た暴挙をしており、携帯電話禁止を言うのは店の裁量だとしても食べ方にまでけちをつけていた。今でも客を追い返してた鬼の様相が脳裏に浮かぶ。
この流れは厳つい顔して偉そうにしていた店主が熱すぎて冷ました客からラーメンを取り上げて追い返したこと。代金はいらないって問題じゃなく店主による契約不履行なのは事前に何の通告もされてないからであった。奴の酷さには弁護士まで登場せねばならず、お金を払ってなくても注文の時点で契約は成立しており食べ方を制約する権利は無いとの見解だった。
昭和生まれの私が見ても絶対に「しごき」なんぞではなかった。戦時下の軍隊のイカレた上官がやらかした行為にしか見えなかった。誰が擁護しようともテレビの断片だけで人として有り得ない。
世間一般的に今も嘆きは続いており、真っ当を通り越して逆に自己中育ちへ転がりすぎてしまい、叱られて当然なクソガキにも怒れない酷い有様になり、カスタマーハラスメントへと逆転した。
ならばエキサイティング!?な雷オヤジがいたほうがよかったのかもしれない。
2025-08-29 Fri
古さと衰退を語る上で共通するのが車道のままだと言うこと。地方の商店街ではよくあることだが、都市部でアーケード商店街は盛況で通行人が多ければ歩行者専用に転換されるのだが難しいようで、ハッピーロード大山商店街、十条銀座商店街、武蔵小山商店街パルムも時刻制限があるだけ。【東京都で終日車両進入禁止になってるアーケード商店街】
武蔵野市 吉祥寺ダイヤ街、中野区 中野サンモール商店街、中野区 ヤッホーロード商店街、杉並区 高円寺パル商店街、品川区 立会川西商店街、豊島区 椎名町すずらん通り商店街、葛飾区 ルミエール商店街、杉並区 阿佐ヶ谷北口アーケード街、杉並区 西荻南口仲通商店会、大田区 京急蒲田商店街、大田区 サンロード蒲田商店街ほかにもあるかもしれない。
※ 軽トラなら無理矢理ってくらい狭い商店街は通れないため除外
東京の三大銀座商店街は全て屋根なし。東京都江東区北砂 砂町銀座商店街では細い道路脇で路地が入り組んでいるため歩道にはできなかったと聞いた。だから車道通行止め時刻帯があるだけ。昔話を聞いたが昭和は人通りが激しすぎて車なんて走れなかったと言う。
元ドヤ街、ジョイフル三ノ輪商店街は標識すら立ってない規制なし。自転車も走行禁止じゃない歩行者に注意との自主的看板のみ。沖縄顔のヤンキーに逆ギレされた近くだけのことはある。標識は皆無だが支柱に警告表示は付けられてた(最近)。
市場調査など能力不足と後継者がなく商店街の衰退、コンビニは売ってない物もあるわけで長距離移動ができない買い物難民を救う小型スーパーマーケット「まいばすけっと」が増える理由。
2025-08-24 Sun
「失敗からしか学ぶべきことがない 成功は希で必ず成り立つこともない」ことから問題点を洗い出してきたわけだが、宣伝マンとなってる報道媒体は調子の良いことしか書かない。それが根拠がない苦情、すなわち嘘を広めてしまうのではないか。ひと事ではないため気をつけねばならない。シャッター通り商店街になるのは市場調査ができてないなど経営能力が劣るからだと批判してきたが、すべての理由ではない。商店街は集まってることで価値を高めてるわけだから店舗が減ると負の相乗効果が働き、悪くない店舗の客足も減ってしまう。同様に商店街が形成されてなく住宅街の離れた位置に店舗があっても同じ。店を出せば客が来る時代があったため無知なままにしてしまった…。
開店情報しか掲載しないのは経済情報とは思えず単なる宣伝サイトでしかない。掲載料があって資金源となってる可能性もあるわけだが、なぜ前にあった店が潰れたのか?
潰れた理由のほうが出店情報より気になる。同種の店が居抜きに近く改築費用を抑えて出店できたとしても必要とされているのかが疑問になる。
客としては欲するのみなのだが、町として必要性はどれほどなのか? そこから経営は成り立つのか? など考えてしまうが、回って自分たちにも関係があること。
私が参考にしているのが閉店情報も掲載するサイトであるが、企業が運営する情報サイトは金儲けでやってるため宣伝色が強まってしまって載せなくなった。広告費の収入をあてにし始めると「感じ悪いことを書くな」という広告主からの苦情に従うようになり閉店情報が掲載されなくなる。こうして起こるのがマスメディアでの「報道しない自由」と揶揄されてきた怒りと同じ。
閉店を黙るならば営業中に客の意見を聞いて問題点を指摘すべき。あまり行かない場所だと同じ場所での開店情報によって「あそこ潰れたんだ」と知り、残念に思ったり妥当だと感じたりもする。
話題になってた高槻市営バスによる「お客様の声」への毅然とした対応
→ 大阪府 高槻市営バス > お客様の声
確認された件には素直に謝罪しているが、実は多くの苦情に虚偽または誤認が含まれていたことドライブレコーダーの記録を元に反論をしている。地域からすると交通モラル日本最低都市の大阪で自己中だらけの人間性も見えてくる。
ちょっとした交通違反があると取り沙汰されるのだが、かなり大変な職業のため下車時に「ありがとうございました」なんて言うのがあったりする業務だが、外国のようカネ払ってる客だと思う奴が多いほど民度が低い。問題を起こすとして運転手より客のほうが桁違いに酷い。なんせ「ブラタモリ」にて何人もの傘さし運転自転車が映り込むような地域であるから苦労も頭に浮かぶ。
食べログなんかで一悶着あったように何ら証拠もない一般人からの投稿は鵜呑みにしてはいけない。極端な例では競合相手による妨害工作まであるからだ。
以前に分析してみた Google map で示された病院への異様な悪評は「井の中の蛙、大海を知らず」であると悪い病院だと思われてしまうが、クチコミ投稿してる人は短期間で数十の病院に難癖の投稿をしていたが全て通ったとは到底思えない。その人の関連投稿から推察できたのが精神障害者だということ。こうした投稿があるのを前提に対処の必要がある。
線引きが難しいが飲食店におけるアルバイトおよび客による威力業務妨害である行為は悪ふざけの域を逸脱しているため精神障害。そうまで言わなくても道徳水準が落ちまくってるのは確か。
こうなると余計に隠されてしまうから暴きたくもなってしまうのである。そうした欲求から精神障害者的な概念へと狂ってしまったのが俗に言う「週刊誌」の常軌を逸した記者である。
さて、業者と客の双方が納得できる商品、営業、宣伝などが成り立つ日は来ないでしょう。なぜなら大部分において「欲望」が消えることがないからです。
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2025-07-31 Thu

元は建て替えたわけじゃないためエスカレーターとか同じだった。テレビ番組「有吉の壁」で断片的には見ていたが、実際に行って頭の中で繋がった。
俺がとんかつ屋の名前を完全に間違えていて「和幸はどこ?」とか言ってしまっただが「さぼてん」でした。恥ずかし~。

「アリオ北砂」は大きいくせに現金のみで混雑すると名前を書く古典的な方法だが、「アトレ亀戸」は電子決済対応のくせに料金を払って出てくるチケットの番号を別の機械に入力させられる中途半端でした。
QB HOUSEの横の細い通路を通った先に「かっぱ寿司」が影に隠れてるんだよ。だいたいそう?は錦糸町のほうが巨大店舗。テレビ番組と違って何万円のを掴まされることはないけど、330円の冷水筒のできの悪さに怒ってから行ってない。中国製だとしても酷い設計は有り得ないから。
書くのを忘れてたが過去には駅構内の露店だった船橋屋は、ちゃんとした店舗になった。京葉道路沿い角にあった一帯は老朽化だろうけど建て替えたところで立地条件が悪い。
そんなことより困ったのがマクドナルドの隣の三井住友銀行がなくなっちまった。錦糸町(江東橋)に統合された。先にUFJもなくなってる(ATMだけ残った)。錦糸町の大通り沿いで三井住友、UFJ、みずほの3社が数十メール以内に並んでるが、バスだと駅から離れる方向にあるが三井住友ATMだけなら駅前に残ってるので問題なし。
でもさ、別の所に問題あり。何年も激怒してるんだけど廃人(灰人)の収容施設(南口/北口)が通り道にあって毒ガスを散布しているため通るたびに野蛮人めと頭の中でブチ切れてる。政府公認なんて関係ねぇー ヤク中、アル中、賭博の三位一体な廃人の巣窟じゃん。
私のUFJ口座の支店名もだが統合しても変わらないため場所と全然違って気持ち悪い。一店舗に統合した支店名が全てある。三井住友銀行も似た感じになってきた。支店名を変更させたら客が間違いそうだし、内部的にも変更しないほうが楽なんだろう。
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