2026-06-20 Sat
近隣の橋の架け替え工事を調べたら歩道橋撤去の話も出てきたため、過去に取り上げた場所がどうなっているか衛星写真とストリートビューで確認してみた。静岡県静岡市葵区馬場町 県道27号線の交差点にあった歩道橋は2020年頃に撤去、横断歩道なし
静岡県静岡市葵区井宮町 安倍街道 妙見下交差点 歩道橋 2019年頃に撤去され横断歩道へ
静岡県静岡市葵区籠上 安倍街道 籠上交差点の南の歩道橋は2020年頃に撤去、横断歩道なし
第二次世界大戦後、日本国内で他人の存在を知らぬ人々が都会に出てきたことで勃発したのが「交通戦争」と呼ばれた意図的でないにしても年間2万人弱が殺され続けたときもあった。
安全対策のため過去に作られたのに東京の都心部でも老朽化で撤去してるくらいなのだから地方財政、および人口減少にて歩道橋を架け替えるなんてことができるはずがありません。
| emisaki | 2026-06-20 Sat 20:08 | 交通::情報・考察・計画 |
2026-06-20 Sat
撤去って何だよって思ったら埋め立てたから橋が不要になった。暗渠じゃないのかとも思うがトラス橋は全く必要なし。松本橋(Googleストリートビュー)が撤去とのことだが、全く気にしてないし記憶にも留めないがコロナ禍で東側の橋の架け替え工事で通行止めだったとき渡ったよ。よく使ってる橋だったところは平らって記憶しかなくなってるから相当な年月戻らないと橋じゃなかった。そう言えば、その隣(新辻橋)は工事してたわ。狭い場所で短い橋を架け替えるときによく見られる横にぐっと曲げた架設の道路を作り、片側車線ずつ作ってゆくのだが架け替えじゃなかったわけだ。そして今度は新竪川橋は舗装し直して古さがわからないが昭和4年10月完成と、こっちも96歳と古いため平らにするのだと。その西側にある西竪川橋の下は埋め立てられておらず昭和4年11月完成にて架け替え予定となっていた。
墨田区の管轄で最も古かったのは横川橋の昭和3年1月完成。隅田川の橋は昭和初期のが並んでるが東京都管轄でした。
→ 東京都墨田区 >> 墨田区橋梁長寿命化修繕計画 [PDF書類]
亀戸駅南側、四隅にエレベーターの豪華版と半ば揶揄した交差点の歩道橋は架け替えられたが、原宿駅前で消え去ったように東京都でも多数の歩道橋が撤去されて横断歩道へ逆行と危険地帯が増加してしまった。墨田区では八広歩道橋(Googleストリートビュー)が撤去予定になっていた。
それが存在する理由は真横の墨田区立八広小学校であるが、約100メートル東に歩道橋がある。西に住んでる子は横断歩道を渡らせるわけだが、遺伝的能力を持たぬ子は命を賭けて田舎者が秩序破壊した東京を勉強しろよ。そりゃ冷たくあたるしかないさ。青年期から都市生活不適合者に腹が立ち、今や東京から500万人は追い出したいと思ってるんだから。
| emisaki | 2026-06-20 Sat 19:46 | 旅・散策::街・施設 |
2026-06-20 Sat

写真よりも右側で画面外だが奥に向かって長く延びてる波板の土台のほうがやっかいで、太い釘で打ち込まれてるのに細いため ちから一杯だと折れそうで太い梁とは分離したが釘を抜くのは一時あきらめた。
計画では下部に切れ込みを入れてネジ止めする予定も木が柔らかくなっていて駄目。逆さまにしても劣化と合致しない。反対側にしても同じ。

高い側は腐ってるため手で抜けたが、低い側は取り付けられていた状態では上から抜くことができなかったが、引っぱがしてしまえば反対側から金槌を打ってあっさり抜けた。
これは使えそうもないか。同じ形状じゃないけど似た太さならありそう。交換するなら計画通り下側に切り込みを入れて引っかかるようにする。

波板を釘で固定する土台となる細い梁が取り付けられていた部分の釘穴。細いのに2本も打ち込みやがって抜けないのは良いのかもしれないが、割れちゃうから強度落ちてる。
釘に付いてるネジのような跡はペンチで掴んで回して抜こうとして刻み込まれたが、力一杯で回ることなく雨だ。どうせなら濡れたほうが抜けやすくなるか?

乾かす時間もないため濡れながら貴重な布マスカーを張るも、強風にて剥がれ落ちそう。

最初に塗って放置しておいたから乾いてるかと思って触ったらネバネバだった。雨だからというよりも2時間くらいしか経過してない。
波板が青いため違和感は小さいつもり…装着してないからわからない。よく見ると波板は青よりも水色だった。
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| emisaki | 2026-06-20 Sat 13:48 | 生活::家電・家具・雑貨・器具・DIY 関連 |
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