2026-06-27 Sat
2026年6月27日 BS-TBS 「道との遭遇 岐阜・落ちたら〇〇?道の上にあえて水を流す川?酷道界の横綱157号」世間は知らないが、まだ2023年では新型コロナウイルスの脅威は去ってない。自宅もしくは人が歩いてないような場所でしかマスクは外せなかった。リモートワークが流行ろうとも家族の老人介護にて余裕は増えておらず、昔から実践している「高効率」なテレビ視聴をしていた。また過去に戻るほどTVerは地域プロテクトがあったため、見えるようになっていたのに気づくのが遅れた。
もしかすると見えたかもしれないが、「道との遭遇」が配信されてるのに気づいたのは2024年末から2025年始めだったと思う。BS-TBSでは今まで6回放送されたが2025年以降だった。
本日放送されたのは、CBC(中部日本放送)で2023年11月21日放送 歩道・車道バラエティ 道との遭遇 国道の路面を流れる路上河川「洗い越し」 酷道界の横綱「国道157号」を巡る旅。
裏事情なんて知る由もないが、地方番組宣伝のような形で半年とか1年とか続けてくれたのは過去の話となってしまい、CBC「デララバ」も放送しなくなったし、CBC「道との遭遇」は最初から不定期扱いで、RCC「元就。」のようにはならなかった。
| emisaki | 2026-06-27 Sat 23:58 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-06-27 Sat
2026年6月27日 BS11/TOKYO MX「22/7 計算外 season3」 第13回アニメってことで飛ばしてしまったが、どうやら先週も熱海だった。取り消した理由としてテレビ東京が日曜日の朝にやってるアニメのキャラクター名(熱海ナナ)で録画予約に出てきてしまう。
本日のこれって番組分類がアニメなのに実写って何!?
過去の番組案内を見ると富士宮市、富士市、沼津市、三島市となってるため、東京へ向かって進んでいるようだ。すると次は湯河原、箱根、小田原あたりか。旅の参考にはなりそうもないな。
【ほらね、言わんこっちゃない 見ただけで確証を得ない日本人】
別件だが、かねてより誤解されると気になっていた「お宮と貫一の像」、足下の小さい説明文を誰が読むのか?貫一にパンチしたような写真が出たが、蹴られて当然の裏切りをしたのはお宮。
某国による像は嘘で攻撃、嫌がらせとして意図的に設置してるのだが、ここは古い小説の話から自発的な設置をしており今後も正しく伝わる可能性は著しく低いため誤解されるなら今の爺さん婆さんが去ったら撤去したほうがよい。だって宣伝材料としても失いつつある。
【旅行番組の自動予約では同名な無関係との戦い】
現実社会で若年層が集まりだしてから「熱海」が名前に使われるようになり、過去に引っかっても「磐梯熱海」「熱海五郎一座」くらいなものだった。
“有名税”のとばっちりを受けてるが、地名=名字は一般的のため観光地の話題を拾うためにキーワード登録すると想定外に不要な録画されるため必要な番組が排除されてしまうこと何度もあった。
「京都」と入力すると「小京都」「京都風情」が含まれてしまうように、A.I.とて馬鹿にしているのは、ヤツは意味など理解しておらずネット上にない事は無知無能だから。
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| emisaki | 2026-06-27 Sat 23:29 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-06-27 Sat
商標登録された品名が一般化しすぎて固有名詞だと認識されなくなってしまったのも複数ある。
絆創膏(ばんそうこう)という一般名詞の勢力が高いのは関東から北陸であり、富山県だけ違うのは「富山の置き薬」からキズバンが広まったからだとテレビ番組で説明したの思い出す。
幼少期に江戸から続く明治生まれに囲まれていたためか私は「絆創膏」と言う。
日本語だから絆創膏で何の問題もないが、小さいながら変な事に気づいてたのは「円タク(大正時代タクシー市内1円均一だった)」だの「省線(国鉄の前は鉄道省だから)」だの聞いてたが、その時点で90歳くらいの婆ちゃんだったから。
→ MBSアナウンサー公式チャンネル「ウラオモテレビ」 > 絆創膏のコトノハ
→ 阿蘇製薬株式会社 > ばんそうこうの呼び方マップ
関西圏から中京が「バンドエイド」、関東では東京都だけ「バンドエイド」が多い理由に東海道が関与してそう。人口の多さから宣伝を仕掛けるのは当然のこと。関東圏は同じテレビ放送であり宣伝をすれば商品の売り込み先も連動させるはずで、東京の周辺県はバンドエイドと絆創膏の率は拮抗している。
そして静岡県は通過点のため日本語の絆創膏のままだったと推察できる。都道府県といういい加減な区分ではなく、交通が未発達な頃の街道から細分化した統計があれば正しい分析ができる。


全国の呼び名を公開している阿蘇製薬の絆創膏は今まで全く社名を気にすることなく使ってた。日曜大工ではなく電子的な工作作業にて連続的な動作にてラジオペンチやニッパーを使ってると指が擦れてきたり、タコができてしまったりする。
そこで当たる部分に予めクッション材として絆創膏を貼り付けておくのだが、この商品はドラッグストアーで安売りしてるから使いやすいんです。
軍手のような手袋は保護するかもしれないが、その倍以上に労力を失う。薄いゴム手袋の中にクッションになる物を詰める作戦もやったが、結局はゴム手袋があることで指の動きが悪くなったから。
放送業界用語は間違いだらけだって過去に取り上げたが、商品名または社名で言いやがるのはテレビ制作連中の阿呆で、奴らの用語 20~30年前なら「CCD」と近代の「ゴープロ(GoPro 販売社名=品名)」が指している意味は同じ小型ビデオカメラなのだ。
私からしてみればCCDとは電荷結合素子(Charge Coupled Device)であり、その方式の撮像素子(半導体)でカメラのことではない。更に半導体はCMOSに変わったが連中はCCDと言い続けた。
編集所で特殊効果装置のことを「アベカス(Abekas)」と言ってたが単なる社名であった。
狭い世界の狂いがマスメディアを通して世間を狂わせることも多いのは、上記のようにテレビ局の関係者の頭がご不自由で正しく知ろうともしない体質であるためだ。
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| emisaki | 2026-06-27 Sat 18:01 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
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