2026-07-28 Tue
そらみたことか 空中に飛び出して設置する大きな看板が商店街で落下してた。空中の看板は多くの場合で権利侵害している。私有地ならば即座に訴訟問題になるだろうが、知る限り公道の空中に飛び出しているため、「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の低俗な集団犯行にて放置されてきた。
看板で特に酷かった大阪では、ふぐが撤去、カニの脚の先を切ることが行われたが、地上の権利侵害、公道上に勝手に陳列する低俗さは日本中にて改善の動きがみられない。
過去に取り上げてるように、公道上に看板および商品陳列と低俗なことをおこなってない唯一の繁華街は東京都中央区の銀座通り周辺だけ。取り締まられた結果ではなく品格の結果。
世界の人間が腐りすぎて比較して良く見えるだけで日本人とて多くは低俗な自己中である。
災害大国の日本は安全のため日頃から許してはいけないことがある。空中看板の落下で死者の出る可能性が高く、路上陳列により逃げ道を塞ぐため徹底的に取り締まられなならない。
長身っても大勢いる身長の高さで頭がぶつかる看板ってのが昔にあった。老朽化による建て替えによって商店から集合住宅となり消えただけで理解したからではなかった。
そのように社会性を学習することなく変わったことは、券売機の道徳的な使い方を知らぬままICカード、公衆電話の使い方も知らず携帯電話へ自己中が自己中のままいられるようにした。そうした集団社会も知らぬ奴らによって都会が作られてしまったから脅威を感じる側として怒ってる。
かつて批判したことがある。どんな有名な建築家が設計しようとも、災害時に人々を殺す町、建物だとな。そんな外道な建築家をもてはやす愚かな社会。
| emisaki | 2026-07-28 Tue 18:17 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
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