2026-08-02 Sun
観光地調査のはずが、ちっちゃいおっさん(尼崎市を非公認キャラ)を思い出してしまった。隣には何があるってのも思い出して現実仮想空間で探ると、昨日に調べた迷惑住民が住む地と違って道路が広いのが仇になって勝手に使う人だらけになってしまう。歩行者用路側帯(白実線2本)で自転車も含めて駐停車禁止どころか入ることができないのを発見したのが2年前だが灯台もと暗しな江東区東陽(洲崎川緑道公園沿いの車道ストリートビュー2020年1月 左・南側:駐車禁止、右・北側:歩行者専用)で、他の場所では見たこともなかった。
都道府県を表すのに地図上に地域性を書き込まれてるのがあるが、城、金持ち、劇団、玉葱がピンポイントなら残りの大部分は尼崎と山だと言える表現される地を仮想空間で探ってたら日本中で見られる違法行為だらけな場所にて駐停車禁止路側帯(白い実線と破線)を見ることができた。
社会性なき狂った概念:他人がやってる事は自分もやっていい (そんなわけねぇーだろ)
→ 兵庫県尼崎市 違法行為だらけが写るストリートビュー
歩行者用路側帯、駐停車禁止路側帯は荷物の積みおろしばかりか人の乗り降りで停車することも強く禁止されている場所だという認識が日本中に無い。
別に禁止が定められてなければ路側帯の中だけで車道側での停車は禁止されていないのに、わざわざ歩行者に危険な側に入るのかだが、他の自動車の通行を妨げないよう人はどうでもいいという狂った概念の結果。すれ違えないような道路は最初から駐車禁止。駐車禁止の標識がなくても駐車可能かの定義はなされている。
狩野英孝と大島てるの劇せま駐車場番組がある一方、日本中で蔓延ってるのは車庫証明の確認不備を示す物理的に入れられない駐車場であり、年月を替えてもいるため違法が常態化している。
注目した理由は、路地が入り組んでいると運転手の目線から見えにくいのだが、道路標識ってのは邪魔な代物であるため路面の指示のほうが良いに決まってる。繁華街や幹線道路沿いなら道路標識が立っているが、住宅街にはほとんど見当たらなかった。よってこの地域には白い実線と破線の駐停車禁止場所が多用されていた。狭い場所は駐車禁止標識が立っている(尼崎市梶ケ島 Googleストリートビュー)
パトロールと一石二鳥、Googleストリートビューのような装備の警察車両を巡回させまくって捕らえられた違反車両に片っ端から違反切符を送付する仕組みを導入すべき。はみ出しは車庫証明を取り消せよ。どう見たって物理的に駐車できないじゃん。大阪市内でも怒って投稿してる人がいました。
#絶対無理の外国人を見下す前に、己の道徳を見直そう レベル上がればマジで無理がよく見える
| emisaki | 2026-08-02 Sun 16:54 | 交通::事件・事故・違反 |
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