2019-01-26 Sat
第21回 まつだ桜まつり日時: 2019年2月9日 ~ 2019年3月10日 09:00-17:00 (開花状況により変更あり)
場所: 神奈川県足柄上郡松田町松田惣領2951 松田山ハーブガーデン
入場: 協力金200円 2/9-3/10
期間中に主に土日にイベントあり。
ウェブサイト: → 第21回まつだ桜まつり
<交通資料>
電車: 最寄り駅 小田急 新松田、JR御殿場線 松田
注意 松田駅はJR東海の駅で、JR東海内からもICカードは使えません
バス:JR松田駅から臨時バス 約30分に1本 片道150円 (坂道なので乗るべき)
小田急からJRの駅までは500メール歩きます。
自家用車: 駐車場 一般60台 1000円 公共交通のご利用を
<交通費資料>
小田急 新宿→新松田 780円 (東京→新宿 JR200円)
JR 東京→国府津→松田 1490円
JR 東京→国府津 1320円/国府津→松田 240円/松田→下曽我 200円/下曽我→国府津 190円
JR東日本 管轄企画切符 休日おでかけパス 2670円。小田急線沿線および新宿駅近郊は小田急経由がお得、大宮、千葉など離れては休日おでかけパスのほうが値段的には得になるが、御殿場線の運行本数は少なく合わせられれば東海道線(東京上野ライン、湘南新宿ライン)は速いから所要時間も大きく違わない。
JR 普通車グリーンもプラットホーム上で買えば51km以上780円(平日980円)とロマンスカーと似たようなもの。07時に東京駅を出発するとしてJR 1時間45分、小田急経由 1時間38分、平均2時間前後(待ち時間込み)。
問題は御殿場線の運行だっても、時期が合えば曽我別所梅林もある。梅の花は既に開花しているため、あとは遅咲きの梅と松田の河津桜が早いか遅いかで掛け持ちできるかが決まる。
<ロマンスカー>
臨時 ふじさん 御殿場行き 新宿→松田 780円 特急料金690円(松田までは小田急と同じ)
例: ふじさん1号 小田急 新宿 06:40→07:46 JR松田 (開園09時で早すぎ対策必要)
例: ふじさん11号 小田急 新宿 08:40→09:48 JR松田
例: ふじさん3号 小田急 新宿 10:40→11:51 JR松田
運行日に注意。これが利用できるとバスに乗るのに歩かなくて済む。
2本臨時停車
2019年2月23日 新宿 08:00→08:57 新松田 ロマンスカーはこね3号
2019年3月3日 新宿 08:00→08:57 新松田 ロマンスカーはこね3号
当日、新松田駅で下車して、桜まつり会場へ行く方に松田みかんのプレゼントあり(要引換券)
| emisaki | 2019-01-26 Sat 20:06 | 催し::情報・計画・考察 |
2019-01-26 Sat
2019年1月26日1335-1615(再放送) フジテレビ「実録!金の事件簿」より「傍若無人」 … 人のことなどまるで気にかけず自分勝手に振る舞うこと。
本放送で全編は見られなかったが怒りは生じるほどで 今回すべて見て酷い有様だ。とんでもない近隣トラブルが放送されてるが、あおり運転事件での犯人と同じで、てめえらのほうが犯罪者のくせに、あたかも自分が被害者ヅラをする。類は友を呼ぶ、もしくは暴力的な振る舞いによって周囲を先導してるとも考えられる。
道を我が物顔で使い始め、家にも入れず何時間、連日のように続けられるため注意したところ恐怖は始まったとのことだ。家の前に来て暴言を吐きまくったり、バイクで空ぶかし、金正恩の家だからとか訳のわからない叫び、他の近隣にも迷惑って点で頭悪いのは確定しているのだが、
近隣トラブル マジ基地外に起こされたと言える事件だ
そこまで狂ってる側には理解できないだろうが、真っ当なのが被害者を訴えてる側のほうであって、他の近隣も全員が人間性の欠片も感じない基地外だからな。自己中が当たり前に育てられた奴らが集団的な生活を送ると元から持っている病原体なる危険思想が暴れ出す。
30~40代の男だが、監視カメラ映像には妻子も映っており、一緒に文句付けてるかのようにそのままであり、頭のご不自由一家なようだ。そうして育った子が世に放たれてきたのが、この状況とも言え、その子が育った末には、どんな怪物が放たれるのか恐怖しかない。だからこそ強い文面で書かねばならない。そんな基地外が精神病院にも入らずマトモづらした家族として暮らしているなんて有り得ない。
文字通りの意味で道の歩き方も知らねぇ連中が都会で好き勝手なことをしやがる
郷に入れば郷に従えなんて死語! 従える知能すら消失!
本件では家屋を購入してしまい出て行けないとしたが、基地外どもに取り囲まれてそのまま居続ける苦痛のほうが大きな問題であろう。「犯罪」被害に遭ったのだから大損したとしても売却して引っ越したほうが未来は長いのだ。そんな場所で子育てなんて不可能。基地外を正当化させないために出て行くまでは全力で反撃だろうな。
こうした連中は氷山の一角で多数潜んでいる。自覚症状がないから治らない。
そうして去った人のあとに次々の被害者が出てきた事例があるわけだが、マル暴さんにでも住んでもらうくらししかないだろうな。
「いじめ」の構図と同じで、もしかすると周辺住民もそれほどではなく、そのマジ基地外な奴を敵に回したくないがゆえに仲間に入ってる可能性もあるが、子の遊ばせ方や道路の占有からすると同類だと考えるべき。
クズが集まり「赤信号みんなで渡れば怖くない」ってように迷惑ごとから犯罪までを正当化
低俗ってよりも単なる精神異常者。 被害者にしてみれば悪魔と呼ぶべき存在。
自覚症状がない以上は罰金刑どころかブタ箱に入れても気づきそうもない。そうして多数派を形成したとき、奴らは自分がどんな基地外か完全にわからなくなってしまう。狂ってるだけに多数派を作って民主主義だとでも思ってるようだ。不道徳、犯罪は一人だろうが集団だろうが関係ない。
なんだかんだと当たり前を書かないといけないのが悲しい
「山へ帰れ」ってどっちのセリフなんだって思うわけで、てめえが犯罪者のくせによくもまあ被害者のほうを罪人扱いできるものかと思う。どうすれば、そこまで基地外沙汰ができるのか? マジに隔離施設に強制収容されるべき連中が世に放たれてきた。だから、ずっと凶暴性かつ異常性からエボラウィルスって例えてきたのである。問題は急に発生したのではなくエボラはずっといたのだ。
相手を見つけたとき、その殺人的行為が発動する!
注意されて当然のことを注意されたら、子を前にしても突然キレ始める。短期的に子供が道路で遊ぶのは良しとしても新たな「道路族」なんて言葉が作られるように、そもそも私道を広場と称して「占有」するのは、私が前から田舎者の超絶 自己中な特徴としてあり文句をつけてきた「てめえんちの前はてめえんちにあらず」 とのことがおわかりでない。
ちょっとでも郊外へ行けばわかるように自分の土地かのように勝手に使う。
「道路族」ったら、道路建設で議員のことを指していたのだが、近年で「道路族」と検索すると、道路を自分のもののように勝手に占有して使う バ家族、クソガキどものことを指すようだ。検索してもそればっかりが出てくる。
他人に迷惑しかかけず集団生活能力なし!
道の歩き方も知らねぇって言ってきたように、数々の社会問題の悪の根源
京都の人も江戸から続く人も、ある種の人が大嫌いなのには正当な理由があってのことなのだ。無能のくせに都会に住み着いて馬鹿野郎を通り越し驚愕の不道徳行為をしているのは奴らの子孫と相場が決まってるからだ。まるで能力がないのに、教えを請うでも、精進しますでもなく、馬鹿が自分を正当化して基地外行為に走る。それがテレビで紹介されただけじゃなくゴロゴロいる。
たちが悪いのが、都会で生まれたら犯罪級クソガキのくせに都会人と勘違い
「蛙の子は蛙」 最初おたまじゃくしでも最終的には猛毒を持った蛙に変異してきた
田舎出身の人間は劣等感をはき違えている。不便とかそういう問題を私は馬鹿にする気はない。旅の資料として実情を書くが、それは馬鹿にするのとは違う。そこが嫌いだったら大変だと思ってるのにわざわざ旅行しない。問題は住民が、ここで示してきたような、とんでもない精神構造を自覚症状なく持ってしまっているからこそ嫌っていることを間違えるな。状況証拠からの推論であるが団塊の世代から生活環境やら家族構成など多方面の理由で急速に狂ったと考えている。よって本題のテレビ番組にみられるよう「団塊の子」は既に異常となり、「団塊の孫」ともなれば取り返しがつかない状態。
能力の違いは仕方がないところがあるが本当の問題はその先であり、過去に肥後もっこすなところからやって来た人を鍛え上げたことがある。そのときは周囲が代々東京だったため機能したが、今となっては狂った民主主義や一人の大声によって曲がったことが正当化されかねない異常事態。社会道徳は多数決ではない。
テレビ番組の突撃インタビューに関しては真っ当に答えることなく、盗聴されてるからここじゃ話せない、被害がどうのことか、過疎地が作り出す異常性とは異なり本物の精神病の臭いもしてきた。
被害って加害者はてめえだ!って見てるだけで十分確実に言える。
自ら原因を作っておきながら注意されたら逆ギレなんて悪質は近くて遠いところでしょっちゅう聞く話。
各種事件は放送されてきた。野良猫・ハトにエサやりすら犯罪事だと思ってない病的な都市生活不適合者が増えすぎてしまった。これを小さい事だと思うような奴は危険で自己中要素が強い。都市部の集団社会生活では迷惑な奴にしかならない。「それくらいいいじゃない」ではないのである。それが起因する事件から器物損壊罪まで物事を俯瞰して見られないような考えの狭い自己中な奴らだから危険なのだ。
これらの原点を匂わせる事件が訴訟にもなった「村八分」なのである。テレビ番組でタレントが一時的だろうが田舎暮らしする番組でも十分に排他的なことは見せつけられていた。他人はいても孤立した集落であれば異常性は発動しないが、外部と関わり、特に住み着いたりするとそれは猛威を振るうのである。本件でも、狂ってる側が「村八分」以上の精神的暴力攻撃を仕掛けていた。
理解しないのは、フグは自分が猛毒を持ってると自覚していないのと同じ。
もちろん風邪からエボラまでウイルス自身に殺人的自覚なんてないわけだが、そんなことを人間がしているようでは、もはや人間の体(てい)を成していない!
(ついでに、猫・ハト等にエサやりは多くの自治体で迷惑防止条例で禁止されてるばかりか通常の違法行為にも該当する。その猫が損害を出していれば定期的にエサをやってる奴に対して損害賠償訴訟を起こすことができる。60万円以下なら少額訴訟で簡単だ。法律に飼い主なく「占有者」と呼び何も部屋に囲っている必要はない。写真など証拠を残しておくことだ。これを理解できない奴らは都会、集合住宅から区域の分譲住宅のような家屋が集まった状態で正しく生活する能力がなく危険度が高い迷惑な人間である。自分の責任じゃなくても残念な奴に変わりはなく、大人になったらもう自分の責任である。
電車内での迷惑行為って順位が入れ替わってきたのも無能な奴らの変異を示している。だいたい過去1~2世紀くらいにおいて過疎地を出身とするものは他人への配慮という概念を持ち合わせておらず迷惑ごとが加速されてきた。都市化してきたにも関わらず迷惑ごとが増えるのは理解できず正すこともできない状況証拠である。)
こうした頭おかしい奴らは今となっては東京でも日常的に出くわして、世間的にも日本中であるが「あおり運転」事件で映像が多数あるように、もはや都市部のそこら中に出てきて、驚愕な自己中心的振る舞いであり、その行為を阻害されると逆ギレという言葉では片付けられない暴力的な行動に出るという「基地外=頭のご不自由な方々」な社会の病原体なのである。村八分などの事件からわかるように精神的構造の時差は数十年ではなく数百年だった。
若年層ほど更に気づかないのがテレビを見てないから
自分が言われてる側のクズだってことも知る機会がない
そして法律は知らないでは済まされない。
同テレビ番組で扱われた交通犯罪者も税金滞納者の応対も全て共通した異常者にしか見えなかった。遺伝子レベルで大勢との関わり合いを知らぬ子孫どもが社会迷惑の張本人かつ無能さを自覚しない限り日本人の未来は真っ暗である。
国内的にも聞く耳持った真っ当な人たちだけで分裂したいと真顔で思ってます。
※ 不愉快であるが、本件のよう異常な奴らを扱う場合「基地外」なる隠語を使わざるをえないのです
2019-01-25 Fri
Yahooニュースヘッドラインからの日本経済新聞だ。悪そうに見えても日経は誰かしら企業の肩を持つ記事で成り立っているでしょ。こっちからして撤退との言葉で朗報かと思ったら、完全撤退ではなく開発の遅れてコスト高となった発電機の自社生産から撤退するだけで外部調達により事業としては続けるという報道だった。ほかに国内生産では三菱重工だけか?三菱も国内かどうかはわからない。
日立が自社製造からの撤退は良かったのか、悪かったのは本当のところわからなかった。それは性能が不明だからで、「何が再生可能エネ発電だバカヤロー」って近隣住民を地獄に落としてきた振動および騒音の発生源がどこにあるのかデータが見つけられなかった。
だから日本製がダメなのか、海外製がダメなのかわからない。普通に考えれば人口密度の低い設置場所が想定されてる海外製のほうが配慮なく作られてるだろうことは容易に予想がつくが、一般例が通用するかどうか。
それに事業として考えても風力発電は問題がありすぎて、それがわかったから風力をやめて、広大なハゲ山を作って太陽光に切り替えたところを複数知ってる。大企業のくせに見通しが甘い。いや、これが今の日本企業だな。発展途上国でやらかそうにも、そのうち問題は知れ渡る。問題を起こしてから日本の製品だなんて知られて困る事業は日本全体に迷惑なのでやらないでいただきたいものだ。今の日本企業って儲けようとして欲張って大損するのが得意技になっている。
2018年8月下旬、台風にて淡路島に設置されてた風車が倒壊したことで知ることができたが、まさか、あんな酷い施工だとは思ってなかかった。報道では風速60メートルに耐えると言っていたが台風では30メートルにも満たなかった。あの根元でどこが風速60メートルに耐えるのか? 倒壊して早くに行ってた報道が現場に入り、根元から羽尾の部分まで目の前で生中継していただけに全部見えちゃった。倒れなかった別業者の施設も本当に風速60メートルが来たら倒れないと信用できる要素は何もない。
細い鉄筋に、お話にならない土台のコンクリート。支える土台の重量比率としては道路横の標識より酷い。軽い標識と異なり頭でっかちな風力発電機ならば支柱も重たいわけで土台はかなり重量級でなければならないのに情けない作りで倒れて当然という感じだった。表面積の小さいアンテナの高い鉄塔にすらあるステーワイヤーも張られてない。多少下に埋まってる部分にも価値はなかった。建築基準法の隙を突かれた感じ。
台風のときに倒壊したのは支柱が37メートルで羽を含めた全長60メートルとあるが、同じ淡路島で関西電力のものには全長120メートル、羽の部分の長さが40メートル(回転部全体で80メートル)な超巨大な風車の資料あり。関西電力の資料からも風力発電の風車はお笑いぐさの耐久性能に見える。いや、笑えないけどね。
風力発電の風車と言えば故障から羽が折れた問題まで多数耳に入ってきてた。大部分は海や山だが淡路島で倒壊したのは道路脇だっただけに恐ろしい。注意点だが羽が折れるのは支柱が倒れないようにする設計の場合もあるとのこと。しかし、そんな柔な設計では羽が折れる前に急激に圧力がかかった場合はやはり倒壊してしまうのであり支柱の設計は大きな手抜きとしか思えない。日本とは思えないずさんであると考える。 そんなのが日本中に建ってる。
尚、淡路島は太陽光発電事業の食い物にされている島である。中でも悲劇的なのが淡路市北部に太陽光発電パネルに取り囲まれた老人ホームがある。しかも先に風力発電の風車が点在していた場所。その場所での開業年は不明だったが隣の施設が平成13年となっていたので、下手すると後に風車が建ち、次は切り開かれて太陽光発電パネルで埋め尽くされることになったのかもしれない。心配ですね。裏で繋がってたらもっと悲劇です。
淡路島中央部の市では平成19年2月の資料に「自然と仲直りする洲本」なんてのがあった。当時は相当な無知だったんだろうし、高齢化の場所だとも思うわけで自然エネルギー発電イコール環境に良いと一方的に信じ込まされたに違いない。CO2削減ってもバイオマス発電のどこが削減してるんだ。循環でプラスマイナス0なんてのはご都合主義な言いぐさで燃やして普通にCO2を排出してる。だったら石炭、石油だって大昔にCO2を固定してから排出しても関係ない(もう頭わるすぎて反論するだけ疲れる)。FITにバイオマスを含めてること自体が大間違いなのだ。これら今の淡路島の平地の浸食具合を見て書かれてることが正しかったと言うのだろうか?決めた奴らはとっくにあの世かもしれんがね。
市町村レベルで事業者を呼んでいたのなら食い物にされて当然。太陽光にいたっては夜間に発電できず、使用する電気を貯める能力もない。結局FIT法で俺たちのカネ吸い取って市町村は固定資産税増収を図るなんぞ悪代官と越後屋の関係じゃないか! 東日本大震災のときはみんな騙されたが一般の連中も遅すぎるがやっと少しずつ気づきだしたが環境対策ヅラして環境破壊と金儲け、SSとかGPなんていう環境テロリストと同じことしてくれた。もう間に合わないんだよ。
2019年1月25日、静岡県伊東市八幡野にお偉い方の視察報道。瀬戸内岡山県の島、長崎県佐世保の島、桁違いに酷い場所に行くべきです。「法整備」って、ちょっと何言ってんのかわなんないですけどー 必要なのはFIT法の廃止ですよ! そうすれば金の亡者の寄生虫どもは全員消え失せる。同日、静岡県袋井市が条例を制定を目指すとの報道があったが、遅い、遅すぎる。それでも制定するだけマシであり、事業誘致してる市町村は、いったい何なのか!
| emisaki | 2019-01-25 Fri 23:28 | 旅・散策と行事::記録 |
2019-01-25 Fri
フジテレビが同じ時間帯に動物番組をおっぱじめたから何か狂い始めたのかな?探知犬という流れで動物番組なんだけど中身は欧米でお約束の空港で騒ぐ暴れると世界のダニとまで呼ばれてる人たちを扱う番組の真似でした。移民が多い国の空港で毎日繰り返されることだと思うと空港職員の皆様には頭が下がる思いですが日本人は優しすぎてなめられてる感じしかしない。
アメリカ、カナダやオーストラリアの番組では酷い奴らに対してはデカイしドギツイのが出てきて「何か文句あるのか」的なこともあるからだ。日本人って、ああゆい奴らに対しては、そういう方法も効果があるってことが解ってない。だから2時間も粘られてしまう。そういう人は観光客でもないし有害でしかない。それで本当の危険物の検査に手抜きが起きたらどうする。そういうすり抜け戦術も考えられる。
それにしても、ほとんどの国で持ち込み禁止のものを長年に渡って持ち込み続けようとするのか? 資料や啓蒙活動なんか出国前に抑えない国って何! 麻薬なんかに比べると検査が弱いので、きっと通ってしまうことがあるのだろう。無知じゃなく確信犯と日常的に息を吐くように嘘をつく民族性がそうさせるのか? 知らしめるために放置されてるのでしょうが押し問答(単に亡国人の究極の自己中)は動画投稿サイトにもあったりして英語わからなくても同じパターンなのがわかり、特定の人種だがツラの皮が厚すぎます。
ナレーション 「禁止物は持ち込めない」
視聴者として 「おいおい、そいつらも禁止物だろ 入国禁止!」
ずっと前からその外国の番組を日本で放送してきた代表格が日本テレビ「世界まる見え!テレビ特捜部」で、電子番組表によると来週も空港税関をやるみたい。亡国人の異常ぶりは当たり前すぎて飽きてるから番組的にも新たな困った奴を扱ってくれるんだろうな。
| emisaki | 2019-01-25 Fri 19:59 | 大衆媒体::テレビ・映像 |
2019-01-25 Fri

コーヒー: 残4~5ヶ月 特に問題なし。古くなりすぎると起きる乳成分の分離も見られない。久しぶりの缶コーヒーだけどコンビニ カフェに慣れていたせいか名称がコーヒーのくせに薄くてミルク追加は無理。
→ 試しに特価品を箱買いしてみた
| emisaki | 2019-01-25 Fri 18:50 | 生活::食品 甘味・飲料 |
2019-01-25 Fri
AKIBA PC HOTLINE に店頭での販売が掲載されていたが、日常的にはオフィス用ソフトウェアを利用することがない側にとって月極(つきぎめ)または年契約ライセンス方式ってのは最悪だった。昔は買ったらずっと使えたのだが、インターネットの普及によってアップグレードの次に新たな錬金術を見つけ出したのがライセンス制度だった。それによって使用頻度に関わりなく、使う月数によって使用料金が徴収されるため結果的に従来のアップグレードよりも高くなってしまった。それすら高く感じなくなっていたもの、アップグレードが2年程度からどんどん短くなっていたからである。昔のソフトは全てだがOfficeも以前は買えば動作する限り使い続けることができた。それからライセンス制度に変わり Office 365 Solo は個人利用で年額10800円は高額ではないが、常に必要じゃないものにとっては安く見せかける「誰もが必要とするわけじゃない付加価値」をつけられて無駄が多い。まるで人気ゲームソフトにクソゲーの抱き合わせや、テレビ通販の1個でいいのに2個みたいな感じがした。
永続使用可能な Office 2019 も単体ソフトで14,800円。Office Personal 2019 24,800円はOutlook, Word, Excel、加えてPowerPointが付く Office Home & Business 2019 が34,800円。データベース Access は教職員版にしか付かない。Office 365の年間ライセンス契約なら10,800円(月額900円)でソフトは全て付いてる。
多くのソフトを使うなら38.7ヶ月、単体なら16.4ヶ月が損得の境界線(単純計算にて)。実際はライセンス契約で月極契約はできないため4年と2年が境界線となる。それ以上を使えば永続版のほうが得。
所有しないソフトの補助的になるものとして Office互換 のソフトが無料版から有料版まで存在している。役所なんて.doc だの .xls を使えて当たり前だくらいに押し付けてくる場合があるため読むだけでも必要だった。読み取るだけなら無料で表示ソフトがあるじゃんと思いきや、マイクロソフトは2018年4月までに次々と廃止していった。既にインストールされてるのは古いままで使えてるが、OSを入れ替えたりすると、もはやダウンロードすることはできない。そこで PowerPoint なら代替品は不完全のため Office Home & Business 2019 を選択しなければならなくなる。
それらソフトの昔から知ってる側として、途中から機能が肥大化しすぎて何のソフトなのかわからなくなった。だから Excel を変な使い方をする人たちがでてきたが、それは可能なことであるからやってるだけで非難されるべきはマイクロソフトの方針でしょう。
表計算なんて大昔から変わらず単純処理ってのはあるわけで、たぶん昔のソフトが今のPCで動くならば、昔のソフトを問題点を改良しただけで余計な処理がなく劇的に時短のソフトが出来上がるのではないかと思ってる。それは他のソフトでも同じで画像の良く言えば補正、悪く言えば捏造などで一般にまで有名になった Photoshop なんてかなり昔のでも十分に使えるわけです。それがバレると困りハードウェアと共に新しいのを売り続けたいがため必要な進化よりも無駄および動作が重たくなるだけな迷惑な進化もある。
Officeソフトの場合は総合的に考えると永続使用可能版の価値は小さくなった。アップグレードなる「自社造幣局 (*)」を毎年稼働させられるなら月額当たり900円は安いからだ。ただし永続使用可能のプレインストール版ならば使用が購入品に限られるなどしてPersonal版なら劇的に安く1年くらいが損得の境界線となる。
* その昔、コンピューター雑誌にソフト会社の社長がアップグレードは札を刷っているようなものと答えたことがある
DELLから企業向けダイレクトメールが来るのでウェブサイトを見たら、まだプレインストールは多くが2016版で2019版はProfessionalがプラス6万円とすごく高かった。大きく変わるのが3年だとすればWindows10 とOffice2019と何かしらパソコンの値段から何年使うかで損得勘定はできる。デスクトップ型とノート型の2台持ちなら、おのおのにプレインストール版を買うより普通に買って両方にインストールしたほうが安い(個人2台までインストール可)。
2019-01-24 Thu
単純な理由こそ最も正しい 日本語だとどう言うのか不明だが科学か言語学にある言葉のようだ何十年間に渡って駅のプラットホームに囲いなんてなかったものを、なぜ今頃になって危険だとがごちゃごちゃ言うのか?では、もっと混雑していた昔から事故が多発して死にまくっていたのだろうか?そんな話は聞いたことがない。現代病としてあるのは自殺のほうであり、それを防止するために設置された駅は複数ある。 よって理由は簡単でしょう。乗客、ようするに街に住み利用する人間のほうが無能になったからだ。ながらスマホ転落も含め真っ当な人なら絶対にやらない。すなわち社会生活者として無能が引き起こす。
ここでもまた鉄道会社は「臭いものに蓋をする」方法で解決することになる。都市生活不適合者はそのままで更に自己中を加速させるであろう。都会で起こる問題のほとんどは都市生活不適合者の流入と変質が原因。エスカレーター歩行だって他人への配慮ができないから事故を起こし禁止へと向かわせたなど多岐にわたり不届き者が社会を変える。周囲がやってるのを真似をして自分はマトモだと、とんでもない勘違いをする。周囲はお前と同じ奴らばかり。
できない奴らばかりなので強制的にやらされてる事は正しい。銀行のATMだとかレジ前で1列に並ぶとかだな。こっちからすれば、なぜ、それができないのかが不思議。この点からも「劣っている」、更に他人との関わり合いを知らず自己中と残念な人間に育てられている。自覚ができないから教えてあげてる。
都市生活不適合者とは引退する前に上岡龍太郎師匠がテレビで使った言葉であり、テレビでは田舎者なる言葉を使うと問題が起きるからだろう。まさか都市で最もモラルがない関西が発祥とは皮肉。と言ってもあのひとは大阪じゃなく京都だからか。その当たりの話は学生時代にそのテレビを見ていても同感だった。「都市生活不適合者よ去れ」って企画も結局は実現せず番組も終わり引退で残念に思ったのを思い出した(読売のパペポTVじゃなく朝日放送・テレビ朝日の番組)。だから同種の人たちと学生時代から怒っていて悪くなる一方なのだ。
さてと、プラットホームだが昔は今よりもっと混雑してたってこと知らないわけだよ。 自分が学生時代に比べたら現在の東京のラッシュアワーは楽。そりゃ、全員が座れるような田舎から出てきた人には脅威かもしれないがな。ついでだがシルバーシート譲らない問題も絶対座れるような世界から来た連中が増えたのが原因だと分析してる。
私が生まれる前から押す駅員がいたってのに、これもなぜ近代になってガラスが割れる事件が何件も起きるわけ? 電車の乗り方も知らねぇからじゃないのかよ!? 降りられるのに奥に進まない奴とか、扉が開いても出口周辺でいったん降りない奴らとか、「道の歩き方も知らねぇ奴ら」って表現してきたのだから電車の乗り方なんて知ってるはずがない。
都市生活不適合者激増における問題は、そういう無能どもにもわかってるから先日に公表された迷惑ランキングで「リュックサックを背負ったまま乗車する」ってのがワースト1になった。我々、本物の都会人からしたら当たり前のことで20世紀から文句言ってましたから遅すぎる。プロの都会人が絶滅危惧種だってこと痛感させられた。
迷惑者同士が自己中に迷惑だって言い合ってるだけ 本質をまるで理解してない
前から言ってるじゃん 能力は幼稚園児のお遊び野球とイチローくらい次元が違うって
テレビ報道はリュックサックを前に抱えるとか、これまた都市生活不適合者の意見を真っ当かのように伝えるわけだが、人間で体積が最も大きいのは胴体であって、前でも邪魔には変わりない。後ろより前のほうが誰かと接触が少ないだけで、足元や網棚に乗せたりしないのが原因。これに想定できる反論こそが都市生活不適合者の自己中を証明するだろう。上記に書いたように能力がないし、他人への配慮が上だって多人数社会をまるでご存じないからである。
インフルエンザは別に現代病じゃない。大昔から病名として確立してなかっただけで、そう呼ばれてなかった頃に40度くらいの高熱を出して1週間くらい学校休んだことがある。ですからインフルエンザと解ってなくても症状から完治するまで会社に行くことが迷惑だって自覚していたら、先日あった事故のようにホームに転落することはなかった。それとも、会社の存命にかかわる立場だったのか? 外国人から異様だと思われるマスクも一見して他人のことを考えてるように見えるが実は自分のことしか考えてない。
都会でおきる大部分の問題は、こうした能力がない大多数の連中が引き起こしているわけだから、原因がわかって解決策も見えているのだ。ただ、解決をしたい側も同じ側の奴らだから理解できないだけである。これは役所の人間や警察官の行動、発言からもよくわかる。もはや都会の事がわかってる連中じゃなくなったってね。ホームドアの件でもテレビ報道の街頭インタビューが証明してる。ああ、何も知らないなって。
現在の状態が危ないのではなく、対処能力がない人たちだらけになったから危険。
そうだからホームドアを設置しなければならなくなったってのが正しい見解である。それならば前から提案しているように都市生活不適合者迷惑税と特定の条件下の人たちを増税して対処に回すのが妥当となる。他の財源としても、自転車の歩道通行違反、左側通行義務の違反(逆走)、無灯火とか大々的に赤切符で罰金刑にすれば警察が野放しにするほどの犯罪者数なのでものすごい財源になる。運転は同じ人間なので自転車から始末しておけば自動車のあおり運転など脅威も減ると一石二鳥でしょう。
| emisaki | 2019-01-24 Thu 20:05 | 交通::情報・考察・計画 |
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