2026-07-26 Sun
天気予報を見てなかった。25日まで注意かと思ったら26日午後も激しい雷雨に注意となっていた。

屋根板の取り付けが困難で膠着状態の場所。何十年間か濡れることがなかっただろう。いままでも雨は降ってるが短時間でも豪雨は強烈であった。

中央部分重点測光、スポット測光、そんなもん付いて無い。
少数による戦争やテロである言葉が歪曲され使われて定着してしまった「ゲリラ豪雨」「ゲリラ雷雨」。投稿題名では突然の雷雨(瞬間的豪雨)とした日本語が伝わりにくいという本末転倒。
短時間で去ったのが救いだが豪雨の最中は排水能力を超えて水たまりができていた。排水溝のことではなく土の地面のことで、地中に染み込む速度より雨水のほうが多いから溜まる。土だからってすぐに水が染み込まないのは植木鉢に水を入れればわかることさ。
防虫、防腐な塗料で防水じゃない。以前に撮った写真では梁に塗りむらがあるが今は全体に塗ってある。塗料の油分にて多少の撥水があるだけだから多量の水がかかれば染み込んだ。
| emisaki | 2026-07-26 Sun 13:08 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
先頭へ △
