2026-01-11 Sun



(右)暖まった部屋に戻ってから
カメラを持ち込めてないが風呂場で測ったら 144-107、心拍数も83という数値が出たが、その計測は最強に寒いと感じてないとき。
廊下でも寒いため移動できる灯油ファンヒーターが必要だが、もはや巡回販売もこないし、昭和と違ってガソリンスタンドが激減して都内でもキロ単位でなく、宅配も配送料が高くつく。余った灯油を使った2024年の比較で、灯油のほうが早く暖めることはできるがエアコンのほうが料金が安い結果となった。そうでも廊下を越えて風呂場まで暖房するのは無理だ。
見逃してはならない場所はトイレだが、温水洗浄便座の便座ヒーターはかなりの救い。学生時代に最初に家に付いた機種は値段高かったから温風ヒーターも内蔵されてたが今は付いてる機種がない。極寒で必要なら小型のを買うしかない。セラミックヒーターは消費電力が高く電気代がかかるがトイレには住んでないから。
毎日使っていながら疎かにされがちだが風呂も便所も凍死するくらいなら投資は無駄じゃない。細かい設備や器具は自分でできても全体を作り直すとなると住宅関連商品というのは器具の製造販売が定価と卸価格に恐るべき違いを付けるためボッタクリが生まれる宝庫であり、素人同然業者だと施工不良も出る分野だけに誰に頼むで大きく変わるクジ引きで恐れる部分だ。
リノベーションより住宅全体として末端である複数の工務店がYouTubeでグタグタぬかしてるが、所詮、住宅製造の配下なくせに忖度の無い意見なんて言ったらヤバイ連中を相手にして仕事できなくなるはずだ。それに奴らは奴らなりの営業行為でしかない。だからこそ言ってることに統一性が見られず、真逆のことを言ってる場合もあった。
賃貸や販売会社から解るように「売りたい、儲かるのを推す」のが普通。
家の機能面では理解して安価物件でなく指定可能なら設計前に指定し、家主が専門の調査を入れないと住んでから判明しても遅いし、後になって争っても、酷い工事でもひと事のようや、トンズラされて泣き寝入りも多数が報道されてきた。
素人には気づけず恐ろしく高い確率で存在する施工不良も第三者の調査を入れないと正しく作られたと間違う。昨年に築40年のマンションが大規模修繕の調査にて基礎から施工不良が見つかった件が報道されたが、瑕疵担保責任、不法行為責任、最長でも20年で損害賠償軒が消滅してるとテレビ報道で語られてた。その時代で日本人、特に建築系には責任感は消失していた。
ウチもモルタルを壊したとき中から藁みたいなのが出てきたし、隣の解体工事からの新築を見ていて砂利が入ったコンクリート片が複数残る上に基礎のコンクリートを流し込みやがった。瓦礫が埋まった部分は数十年前の状態。鉄筋入りベタ基礎とか近代のことをする一方で工事を楽にするためサラサラなコンクリート、水分量が多いと流し込み、地ならしが楽だが強度と耐久性が悪い。古い時代のコンクリートが長持ちし、近代のビルが40~50年で建て替えはそのように作りが酷いから。
例として良いか不明だが、そば粉や小麦粉を練ったことがあれば、水を多く入れると作業が楽でも真っ当な強さの麺にはならない。密度が濃くなるよう時間をかけて練る必要がある。昔から子供の興味として工事現場を見ていた記憶から、ミキサー車から出てくるコンクリートに大きな違いがあり、昔の記憶ではドロドロと流れにくいため作業員がシャベルを使って掻き出していたが、今はホースから水が出るよう流れ出る。
昔も隙間が出来ることはあったが、今は水分量が多いからって液体じゃないし、気泡がやたらできるから振動器の使用が必須になってる。その作業も手を抜かれても今の建築って基礎の外壁部はタイル張りや窯業系サイディングにて表面加工され見えない。
※ 亀戸駅前バスターミナル西、荒川水位表示塔(故障中) Googleストリートビュー
ゼロメートル地帯にて新築では高く盛って玄関は3~4段上な家がほとんどになったが、土地の狭い東京では階段すら狭いわけで高齢化したら恐ろしい障壁となる。
ヒートショックの話題だったが、なるほど・ザ・ハウス(仮名)の寒い問題も断熱性の素材ではないとのことだ。なのに断熱性を加える作りになってないから寒いのでしょう。
性能と金額、施工時間とか何らか反比例の関係になるのは基本。10年以上前から書いてあるが、パソコン買うのに専門誌で細かい性能、付いてる部品まで学習してるのに、一世一代の家を買うのや百万円単位のリノベーションだとしても資格を取れるほど勉強しないなんてバカにしか見えない。「こいつは騙しが効かない相手」と思われねば酷いのを掴まされる業界。
完成品がダメなら注文住宅と高額に跳ね上がる。日本から物づくりが消えつつ、それでも日本製に拘ると最新機能でもなく高額になるなら中国製を買って日本製の部品に入れ替えたりしてきたが、建て替え、またはリノベーションでそんな考え方が通用するのか?
匠の職人なんて日本に一握り、微々たる人数しかいなくなった。今いるのは金の亡者な建設業者ですから、監視、監督せねばならないのに、おまかせなんてしたら終わったようなもんだ。
勉強して、勉強して、勉強して、勉強して、勉強してまいりませんと騙されます。
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| emisaki | 2026-01-11 Sun 19:55 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
2026-01-10 Sat
相変わらずだが、真っ当なサイトにも詐欺に繋がる嘘の広告が止まらない。実行をブロックしてるお前にPDFのバージョンなんてわかるはずがない=嘘=詐欺または詐欺の前段階。


売価自体は可能性のあるのと有り得ないのがある。試しに販売サイトを訪れてみると、広告に出てきたのがないことも多々あり、景品表示法違反であるが、CDNが日本を指すならばそっちを訴えたり規制すべきである。犯罪帝国から日本の財産を守る気があるのかと問いたい。



本件で取り扱うのは続けて表示され偽物としか思えない日本製電動工具の有り得ない安値広告。
マキタの充電式全ネジカッタ(SC102DRGX)メーカー希望小売価格121,550円(安価の例85,800円)。マキタの18V充電式インパクトドライバ(廃番TD171DZ 本体のみ 当時売価 約2万円)で現行品TD173DZ(本体のみ)の国内販売安値の例 18,900円。
余談だが、以前から日本として怒ってる件。上記は製造会社の表現の通り記載したが「カッタ」ではなく「カッター」、「ドライバ」ではなく「ドライバー」である。テレビ東京の企業紹介番組でよく出てくる表現なのだが先端技術を言う割りに言葉遣いは「リポビタンで~」な時代遅れ。できないなら「切断機」「ねじ回し」って日本語を使えって何度言わせるんだボケ!
俺が生まれる前に禁止された尺貫法を脱法的にまかり通してる業界が多いよな。米も生産者は「俵」に合わせた60kg、末端もグラムでもリットルでもない「合」にされてるし、花火は一尺を10号と言い逃れしてるだけ。
電動工具の広告はAliExpress(アリエクスプレス) の日本語サイトであり日本国内IPアドレス上にあるアカマイ・テクノロジーズというコンテンツデリバリネットワーク(CDN)だが中国アリババグループの通信販売サイト。
AliExpressで日本の電動工具を検索すると有り得ない割引価格が並んでいた。
例えば日本の希望小売価格で約9万円、それが実売6万円くらいなのだが、さらに取り消し線を入れて1万5千円と有り得ない値段にしてる。そんなの届いても本物であるはずがなかろう。本物の品だとしても書かれた商品は届かない嘘広告でしかない。
いまさら言うまでもないが、あらゆる分野において日本製品、世界各国製品の偽物で溢れかえってるばかりか犯罪帝国と名付けてやったように嘘は当たり前であり罪の意識も非常に低い。
マキタの偽物は犯罪帝国で多く製造され、粗悪であり非常に危険、未だに有り得ない安値も付けられてるが、異様な安値=詐欺とバレて遠ざけられてるため日本国内での販売競争価格から微妙な安値にして実は偽物を送り付けてくる。多いのがバッテリーだが寿命が恐ろしく短く、保安回路が省かれ、容量も小さいが送られてきた現物を見てた程度では判断できない。
かつてビデオカメラ用の互換バッテリーにて嘘だらけの容量表示、軽いのを誤魔化すため中からボルトやナットが出てきた例もある。マキタのバッテリーもYouTubeに分解動画があり中身は似て非なるもの。それも本物を知ってたり安全対策が施された回路構成を知らないと識別できない。
買う気もないがどういうものかと犯罪帝国製の電動ドライバーを使ったことがあるが、現代の日本製なら当たり前に付いてた安全対策が施されていない。ブレーキもかからず締め続けようとした。
技術は盗めても人間性は何千年も野蛮のまま。技術盗用(パクリ)相手がいるから価格が見合えば遅れて模倣してるでしょうが、独裁国家の人命軽視で世界中で火を吐くバッテリーを売ってきた連中に安全対策なんて有り得ないから安いからで買うと手痛い被害を負う。
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余談だが、以前から日本として怒ってる件。上記は製造会社の表現の通り記載したが「カッタ」ではなく「カッター」、「ドライバ」ではなく「ドライバー」である。テレビ東京の企業紹介番組でよく出てくる表現なのだが先端技術を言う割りに言葉遣いは「リポビタンで~」な時代遅れ。できないなら「切断機」「ねじ回し」って日本語を使えって何度言わせるんだボケ!
俺が生まれる前に禁止された尺貫法を脱法的にまかり通してる業界が多いよな。米も生産者は「俵」に合わせた60kg、末端もグラムでもリットルでもない「合」にされてるし、花火は一尺を10号と言い逃れしてるだけ。
電動工具の広告はAliExpress(アリエクスプレス) の日本語サイトであり日本国内IPアドレス上にあるアカマイ・テクノロジーズというコンテンツデリバリネットワーク(CDN)だが中国アリババグループの通信販売サイト。
AliExpressで日本の電動工具を検索すると有り得ない割引価格が並んでいた。
例えば日本の希望小売価格で約9万円、それが実売6万円くらいなのだが、さらに取り消し線を入れて1万5千円と有り得ない値段にしてる。そんなの届いても本物であるはずがなかろう。本物の品だとしても書かれた商品は届かない嘘広告でしかない。
いまさら言うまでもないが、あらゆる分野において日本製品、世界各国製品の偽物で溢れかえってるばかりか犯罪帝国と名付けてやったように嘘は当たり前であり罪の意識も非常に低い。
マキタの偽物は犯罪帝国で多く製造され、粗悪であり非常に危険、未だに有り得ない安値も付けられてるが、異様な安値=詐欺とバレて遠ざけられてるため日本国内での販売競争価格から微妙な安値にして実は偽物を送り付けてくる。多いのがバッテリーだが寿命が恐ろしく短く、保安回路が省かれ、容量も小さいが送られてきた現物を見てた程度では判断できない。
かつてビデオカメラ用の互換バッテリーにて嘘だらけの容量表示、軽いのを誤魔化すため中からボルトやナットが出てきた例もある。マキタのバッテリーもYouTubeに分解動画があり中身は似て非なるもの。それも本物を知ってたり安全対策が施された回路構成を知らないと識別できない。
買う気もないがどういうものかと犯罪帝国製の電動ドライバーを使ったことがあるが、現代の日本製なら当たり前に付いてた安全対策が施されていない。ブレーキもかからず締め続けようとした。
技術は盗めても人間性は何千年も野蛮のまま。技術盗用(パクリ)相手がいるから価格が見合えば遅れて模倣してるでしょうが、独裁国家の人命軽視で世界中で火を吐くバッテリーを売ってきた連中に安全対策なんて有り得ないから安いからで買うと手痛い被害を負う。
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| emisaki | 2026-01-10 Sat 18:33 | 生活::防犯・防災・防疫・犯罪など |
2026-01-09 Fri
麹町なんかもやってましたが、六本木では生放送で断片の一致を取って鬼の首を取ったよう触れ回っていたのを思い出す。後にネット界隈で検証されてわかるのだが、断片の一致さえもすごく疑わしい。未来から来たなんてジョン・タイターを名乗る妄想家なんて予測できたこと当たり、のちの予言なんて何も当たってないまま消えた。ハズレまくってる事は全て無視、または危険回避されたとのご都合主義は嘘つきのお約束であり、多数の予言をばらまいて当たったところで大騒ぎをしてきた。
例えば地震が起こるなんて大なり小なり毎日起きてるし、大地震も定期的に起こるから予測が立てやすい。頭のご不自由な方々がそこら中で何年何月に大地震なんて言ってきたから、いつか誰か予知したと馬鹿に阿呆が舞い踊る。ノストラダムス、マヤ、外れまくってもいつかは何か合致することもあるのは予言予知じゃなく下手な鉄砲も数打ちゃ当たるだけ。
例によって、教育出版社の有害図書の編集長が日本のテレビ局が勝手に付けた呼び名で存在しないFBI超能力捜査のマクモニーグルの件で能書き垂れるわけだが、まだ麒麟の田村のオヤジを発見したとか言ってる。
あのさ、協力者がいて社会から隔絶させない限り、日本じゃ戸籍もなしに就労することや賃貸住宅を借りることさえできない。行方不明状態なら国民の義務も果たしてないことになる。
住宅はともかく税金の発生する仕事でニセ戸籍ならバレる。もちろん他人の戸籍を利用することも可能だが犯罪である。犯罪者なら罪を重ねて逃げるが育児放棄の失踪だからね。
戸籍、住民票が登録されてる限り、そこにいるかは別として登録された住所は突きとめることができる。行方不明なのは真っ当に探さなかっただけ。視聴者から金銭を巻き上げてないから詐欺ではないが、「コンプライアンス」なんて言わなかった頃のテレビ番組は恐ろしかった。
【季節ごと超能力捜査の特番を組んでた時期があった】
古い番組だが、コールセンターみたいになってて間抜けなタレントどもが通販番組みたいに白々しく騒ぎ立てやがってた。コンプラで固められた今より縛りがないにしても、あれは悪しき歴史。
そもそも私の年齢では知らない「川口浩探検隊」なんて70年代にヤラセ番組をやってきたし、私が知る「藤岡弘探検隊」で復活させ白々しさを継承、お笑い番組として見ればよいのかと。
系列のCSチャンネルでオカルト番組を複数やってる。もちろん他のCSチャンネルでも昭和の作品というか個人でも作れそうなの程度の低いのまで放送していたのを思い出す。無料放送日で見えた1年くらい前の再放送では相変わらず精神病レベルの妄想でした。
【物理法則を無視する人 その1】
20年以上前だかの超能力捜査番組だが、何人かの(自称)透視能力者ってのが出てたが事件となると警察が動いてきたわけですから裏で雇った探偵ごときが新たな証拠を探せるはずもなく、ほとんど当たってない。可能だったのは警察も動いてない人探しくらいだった。探偵が調査すれば探せる程度か。
(自称)透視能力者って(自称)占い師みたいに、どうとでも取れることを言う。犯人に酷似した絵を描いたとされる件では、目撃者を探すため似顔絵が出回っていたと指摘されていた。そこは全く語らえず、逮捕後にそっくりだったと誇らしげに放送していた。先に出回っていた似顔絵とそっくりね。
【物理法則を無視する人 その2】
世界的マジシャンが登場して奴の技を越えた内容を披露する前、昭和時代に超能力と宣うトリックの魔術師も日本で金儲けした。物理的なトリックもあるが、心理的は洗脳(自己洗脳)によって脳のリミッターを無意識に外すことで自覚なく瞬発的にチカラを発揮させ金属をねじ曲げることもできるのが人間である。
映画なら大きすぎてできないと言うルークにヨーダは重さや大きさではないと言うが、(自称)超能力者の野郎が太い金属の棒を曲げるのは見たことがない。人力やトリックで不可能だからさ。
【工業製品の限界をあまりにも知らない人々】
かつて写真はフィルム、今は半導体。共通する光学系の現象も非力時代、安価製品と高価な品で違う。物理学、光学系に無知すぎる一般人は通称オーブや白いモヤが映る光学現象を霊体と言うから呆れるというか、地震は地下の大なまずが暴れたからのよう程度の低さで笑っちゃう。
霊も存在するなら物質かエネルギーであり、この世じゃないならこの世との接点は無いので、写真に写ることも感じることも不可能。科学で不確定性原理ってのがあるが、例えば透明人間になったらこの世の物は何も見ることも感じることもできず存在もしない。虫の知らせや、情報の残留も科学的に説明ができる。ただし人類の科学はまだ非力のため証明はできないからって霊とかいう頭のおかしな奴らより格段に真っ当である。
分子レベルの生物でもいれば人間が認識することはできないでしょうが、それは視認できないだけで透明ではない。だからチリ(塵)は肉眼で認識することができないが、強い光(太陽光)、写真のフラッシュを浴びると実像として見えるようになる。それを未開人はオーブと呼ぶ。天気の良い朝、太陽光が当たる窓に向かって枕や布団をパタパタ叩くと肉眼で見えないチリが舞ってキラキラするのがオーブの正体。
塵より大きい虫も人間の目では捉えられないことが多いが、赤外線ライトを当ててる防犯カメラには肉眼で見えない微細な虫が飛び交ってるのが映る。街中を歩いてても人間は空中に存在するほとんどが見えていない。
心霊写真なんて言う奴らも科学的な証拠を突きつけられまくったため、今じゃ、レンズフレアー(レンズゴースト)くらいは知ってるが、可視光外が撮像素子に感光して可視化されてしまう特性までご存じない。冬場に人が吐く息ではなく白いモヤのようなのが映ることがある。
その現在の技術的障害が引き起こす現象を霊にするから困る。リモコンの光は肉眼で見えないがスマホのカメラで写せば見える。それも危険思想な人が霊と呼ぶ誤認識の正体。
肉眼では見えない赤外線領域がデジタルカメラ撮像素子にて特定の波長以外を完全に除外できない技術的障害によって可視化されたにすぎない。
悪質なオカルト派は科学の断片を利用して非科学を信じ込ませる。普通は反論できる知識を持ってないため御カルト教には異様な信者が付くのである。
【非科学、妄想番組がテレビから消えた発端であろう大事件】
オカルトでもある宗教思想こそ人類を滅ぼす恐怖の大王である。オウム真理教なるテ○リストの支配者が世界最大級の死傷者を出したテロ事件を忘れるな! ほかにもオカルト話を持ち出して信者を集め、洗脳してカネを毟り取る御カルト教団の、なんと多いことでしょうか。
いい加減に精神を進化させ、妄想の脅威から脱却せよ。妄想に取り憑かれ、なんじ人を殺すなかれも守れず、弾圧から戦争までしまくってきた人間どもに何を言っても無駄か。こっちも同じ生物として次元が低い人間であるが、全世界のお前らよりは一歩進んでるさ。
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| emisaki | 2026-01-09 Fri 23:10 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-01-09 Fri
朝日放送 「おはよう朝日です」朝の生放送番組という性質上、他の地域では放送されることがなくビデオテープのクロネコ配送が止まってから映像としては全く知らない状況になった。
どういう理由か不明だがSNSのおすすめ投稿に出てきて、まだ続いてることを知った。
投稿時点のWikipedia「おきた」項目で、一般的には「おき太くん(おきたくん)」とあるのだが、朝日放送にて「おき太くん」や「朝おき太」ってのも公式サイトに出てくる文字、YouTube 【公式】おきたちゃんねる にも「朝おき太」とある。ようするにオスが「朝おき太」、メスが「朝めざめ」とのフルネームだと思われ、あとは呼び名でしょう。
エレクトーンは天気予報で、そこの真似は最近にTBSの朝の番組でやってたが、今は朝の番組をほとんど見ることができないため知らない。「おはよう朝日です」では昔に天気予報あたりでアイドル歌手とか演歌歌手が宣伝に来て歌ってたが、今でも似たような宣伝活動を入れてるのだろうか?
朝日放送「おはよう朝日です」が長寿番組であるように、朝日系だけが三大都市圏で完全な独自番組を制作をしており、他の都市でも時刻で地域独自番組に切り替わる。北海道はonちゃんのHTB「イチモニ!」、福岡朝日は「アサデス。」だが同じ九州でも福岡県以外では東京のネット局になってるよう田舎になるほど独自はなく、差し替わる天気予報もCG画面だけなのを過去の旅にて見てきた。
東京で現在04:55開始の「グッド!モーニング」を見れば05:25 と 06:00 が切り替え時刻で、そこが地方局で独自番組になる時刻。それは各局のワイドショーにも見られる。
中部で古くは関西の流れのまま「おはよう名古屋テレビです」だったが、私が詳しく知るようになるのは「どですか」から。「!」が付いたり、今は「ドデスカ」とカタカナになってるが、NTT DoCoMo ロゴを docomo にしたところで、それがどうしたって思ったように誰に効力があるのかわからない。
ようするに視聴率低迷などでテコ入れが必要になった番組だから題名まで変えないといけない。「おはよう朝日です」は題名を変える必要が全くなかったことになる。
| emisaki | 2026-01-09 Fri 22:38 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-01-09 Fri
2026年1月9日 日本テレビ「news every.」 世界の見出しコーナー 18時43分頃外国報道で女性が暴れてるとの話題。暴れた理由がスマートフォンの電池が切れたからと伝えられたが、私としては「電池が切れた」という正しい日本語を久しぶりに聞いた。
それにしても電池切れで暴れるなんて、やっはり犯罪帝国と呼んであげてるように全ての民度が低いばかりか野蛮人も多い。そうだ、日本の空港で自動販売機の使い方が解らないってだけで自動販売機にケリをぶちこん暴れてる犯罪帝国民のクソ女の映像が投稿されてたが、野蛮人が海外旅行しちゃうから全世界で呆れられてる。
おっと、本題はテレビ番組での言葉でした…
現役引退して朝から晩までテレビを見まくってるわけでもないのに、なぜ、こうもネタが舞い込む? チャリカス問題で「道を歩けば犯罪者にあたる」ってよう実は常に狂いまくっているのか?
狂わせすぎて真っ当な言葉を使ってるほうが私の気を引いた。
それなりの年齢なら当たり前に正当な日本語であるのに、数年前、石原さとみが出てたトヨタ プリウスのCMあたりからテレビ番組でも聞くようになった「充電が切れる」という成立しない日本語が世間の阿呆どもに広まったと思われるから。
元は世間で無知なガキどもが言い出したのでしょうが、そこを更に阿呆なCM制作会社が使う。「ギガ足りない」なんて成立できない言葉も各種通信会社の馬鹿すぎるCMが発端。
目立ってないと思ってるが意外にも言葉の乱れは「CMが諸悪の根源」で、そこからテレビタレントが使い始めて世間に広める。収入源のためテレビ局はCMのバカ内容に口出しできない。CMへ口出しできなくても番組出演者や報道番組で間違った言葉を使うなとの御触れを出すことはできるはず。
間違った言葉を使う制作会社がバカでも止める能力なしの企業は真のバカにしか映らんよ。
放送業界は他の業界用語を盗んで間違って使うことが多い。過去に“現代用語の基礎知識”なる事典名に倣って「放送業界の馬鹿知識」として間違いを複数指摘したが、和洋折衷な用語ではなく日本語のみの馬鹿用語に「ばみり」がある。元は映画業界用語の「場見る」であり「見り」なんて日本語は成立しない。
若い頃、私の知り合いは今で言うパワハラ体質に遭い某局に正式入社するのを断念している。アナウンサー、キャスター、タレントなどチヤホヤされてる人達には全くわからない体育会系にもあるような陰湿なパワハラ構造があるのがテレビ業界であり、業態や末端に降りるほど知性派には近寄りがたい世界がある。変わってないから昨年に何度も事件が明るみに出てきた。
真っ当な言葉遣いも知らぬ下層の仕業を放送に至るまでの上層部が気にも留めないが、その大部分は「校閲」してたら避けることができた。言葉の乱れ以外にも数々の問題を起こす。
正すのでしたら例として、試合に負けたくらいで「リベンジ(憎悪を伴う復讐)」や、人食い発言である「おいしいグルメ(美食家)」なんて二度と使わないよう業界というか国民へ御触れを出せ!
| emisaki | 2026-01-09 Fri 19:11 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-01-08 Thu
2026年1月8日 日本テレビ「THE突破ファイル」× 万引きGメン (G は government 国家公務員/Gメン'75は警視庁の特別潜入捜査班の設定)
○ 窃盗対策民間警備員 (そこらの普通の人でも現行犯に対して逮捕権はある)
軽い言葉にすることで犯行のハードルが下がることから、万引きなる甘い言葉を使うのも禁止していただきたい。テレビ局は難癖の阿呆まで気にしすぎるのだが、そうした文句から自己防衛なだけで法律違反でもなく不謹慎でもない忖度すぎる放送禁止用語は撤廃すべき。表現の自由、報道の自由を持ち出す下衆の取材のほうが桁違いなクズ行為で、やめないくせに言葉狩りはする。
万引き以外に援交、パパ活なる言葉もだが罪状を柔らかい表現にしてはならない。
大都会人として遺伝的に得た能力を持っていると、民間警備員らしき人って存在は見抜けている。私は犯罪者ではないため問題ないが、もし窃盗犯が私と同じ能力を持っていたら警備員を見つけたときは犯行を避け、見当たらないときに犯行が起こる。
毎日行くわけもないが行きつけの商業施設であると同じ人がいるのに気づくことがある。警備員が窃盗犯の行動を感じるように、私も警備員らしき人は客じゃない行動をしてるのに気づくことで顔を記憶し、次に見たらすぐわかる。そうした警備会社は人数が少ないはずだから入れ替わるにも限界があり、常駐で雇うのは費用から無理。それでもよく見るオッサンがいるなって思って店員に尋ねたら経営者だったなんてこともあった。
大都会で大勢の人がいる中でも識別できる人がいるのを考えて窃盗犯を捕まえてください。
毎日を考えたら防犯カメラに切り替わるのが時代の流れですが、報道番組を見てると無人販売店なんて防犯カメラが通常より多く付いてるのを知ってて窃盗する異常者が増えたように思う。
闇バイトもあるわけですし、犯行の次元が違う外国人も増えすぎてる。日本でも出口を檻にして犯人を閉じ込める構造が必要になったかもしれない。壊されたら大損のため現金は毎日回収してレジは空っぽにして開けっ放しが基本ですが、糞まみれ名世界に比べて平和な日本は能天気(頭がお花畑)だらけ。被害にあった人だけはそうも言ってられない。
犯罪者はどこか頭が悪いから捕まえることができるわけだが、私は防犯カメラ映像をクラウドに送ることできるようにしてるくらいだから犯行中に防犯カメラを破壊しても遅いため事前に無力化を考える。お城は足軽の気持ちになって攻める方法を考えて楽しむってのがありますが、防衛ってのは少なくとも自分で攻略を考えたことは防がねば意味がない。もちろん予算というのもあるでしょうが、窃盗事件で同情できないのは高額商品を取り扱ってる店の無頓着な防犯設備。
泥棒が得るものなどたいしてないが、自分には価値が高く、他人には無価値なのに盗まれたり壊されたりするのを守りたいだけ。都会の狭小住宅は隣に侵入されると連鎖的に危険になるのはハシゴなんて使わなくても隣の窓とウチの窓は面している。鍵を忘れたら窓ガラス破壊の手間もなく、すんなり入られてしまう。2階だから鍵を閉めないとか有り得ない。
| emisaki | 2026-01-08 Thu 23:12 | 大衆媒体::テレビ・映像全般 |
2026-01-08 Thu
「今日は」と書いてしまうと「きょうは」なのか挨拶の「こんにちは」なのか解らない。社会性を謳うからには自分だと疑わない表現には気をつける。そもそも「今日はご機嫌いかがですか」を省略してしまったことで起きた問題だが「さようなら」だと別の意味がないだけで他に惑わす言葉はある。
私は最初に「何通り」と書いてしまったのだが、それは道路の名称として「なにどおり」としたのだが、考えてみると手段としての「なんとおり」との読みができ、意味も違わないため変更することにした。「道路は何通り」と書いても名称なのか、道筋が何種類か判断できない。
気づかず書いてることもあろうが文脈から判断できるはずも、何年後の忘れた頃に自分で読んでみないことには判断はできず、確実な表現を選ぶほうが無難。
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