2026-10-24 Sat
自転車運転手を100%犯罪者だとしたが、自動車とて同じで必ず違反している。それも重箱の隅をつつくよう探した違反ではなく人命に関わる違反をだ。この交差点は魔ではない。魔物は人間。ほかでの「魔の交差点」として何度も車両が突っ込んできた角の家が取材されていたこともあるが、事故が映る防犯カメラ映像にて頭おかしい奴らの存在。
都道府県の事故件数で語るのは頭が悪すぎで、そこからなら大都市が多いに決まってるのであり、外国人犯罪件数が日本人より少ないという反日左翼の馬鹿と同じだ。
たとえばV国人はC国人の半数なのにV国人のほうが犯罪検挙者数が多く、C国人の2倍ヤバイ奴らとなり、更に外国人は日本人より犯罪率が高いようデータは正しく読み解かねばならない。
自動車使用人口が少なかったり車両通行台数が都市部に比べて少ないのに死傷事故を何度も起こすならば危険な奴らがいる地域となるわけだ。
2026年10月22日 「スーパーJチャンネル」追跡 千葉県山武郡横芝光町 魔の交差点
西側からのGoogleストリートビュー 2026年4月
道路拡張による立ち退き問題やら街づくりで新しい道路の是非に関心があるが、東京湾アクアラインと成田空港を結ぶ圏央道(工事中)の近くでも細かい道までは気づかない。
魔の交差点とやらがある場所だが周囲には国道126号線とバイパス道もあるため抜け道ではないでしょ。都会人から見たら交通量が少ないからこそスピード狂が蔓延る。
抜け道じゃないとしたが、他所での悪例からすると少しでも渋滞が起こる場合、突拍子もない道路まで抜け道に利用されてるかもしれない。だが、多くが抜け道に使用したら交通量が増えて運転に注意するはずで、交通量が少ないからこそ交差点に突っ込める気違い沙汰をやってしまう。
環境が育ちを悪くする。過疎地は社会としては劣悪環境で自分しか存在してないよう振る舞う「御山の大将(自己中)」に育ててしまう。相変わらず飲酒運転やら煽り運転の化け物が絶えない。
・東西の道路 時速40キロなんて気が狂ってる(たぶん今は生活道路規制で30キロ)
・南北の新道 標識なしにて時速60キロ制限 交差する幅広の道路のほうが時速50キロの狂い
<優先道路の方向が変わった → 町も道も未来永劫に同じではない>
信号のない交差点ならどっちも減速しろ!
道路が未完成な2020年以前を見ても中央線がある道路が交差する丁字路。一般的に直線の側が優先であるが、だからって気にせず走ってよいなんてルールは聞いたことがない。
道路の構造自体が十字路に変わってからも突破は頭おかしいとしか思えない。
道路が延伸して十字路となり、幅員の狭い生活道路の側が一時停止へと変更されたのが理由と言うが、対面通行で交差点にしておくと危険だから一方通行に変わることもありがちである。このような道路も一方通行へ変えるのが安全性を少しは高めるが、田舎道に一方通行は馴染みが薄く、近所の奴らが文句を言うだろうな。
標識完全無視だから番組中で言われたよう道路を凸凹にして速度を出させなくなる方法もあるが、東西の道を一方通行にして支柱を立てジグザクで減速するしかなくする方法もある。
道路工事を調べてきて私が都会だと大量な立ち退きが発生するため深く調べてるだけで、工事しやすい地方のほうが大胆に行われてる。ところが立ち退き料の発生しにくい楽なところへ道路を作るため安全性を疎かにする詰めの甘さと、そこを走る運転手の問題がある。
あそこでスピード違反と一時停止違反の取り締まりを行えば入れ食い状態かと思う。
<信号機が設置できない → 設置できる>
近くの信号へ130mのため設置できないと言うが、間隔150m以上と定めているのは警察庁「信号機設置の指針」にすぎない。先の信号機と誤認するとか言ってるが、その恐れはほぼ無い。
例外において「交通の円滑に大きな支障を及ぼさないと認められる場合」とあるが、読み解けば魔の交差点と呼ばれるよう交通事故を誘発するならば設置すべき例外の場所となる。
魔の交差点と呼ばれて人が死んでもカネを使いたくないからだよ。先の信号機があるまで道はカーブしているため信号機の設置法も工夫可能である。
信号機が近くて危険ならば、東京都で100m程度でも設置されてるところが多数あるが誤認して事故が多発してるんですかね?そんなことないから馬鹿な言い訳は聞きたくない。
東西方向の暴走車を止めるには信号機は有効である。
いくつも表示が出てるのを見落とす誤認識で事故が起こるというならば相当に程度の低い危険人物に免許証を持たせてる。別に記すが、傍若無人な運転手が多いのもまた真実である。
<事故映像から推定すると人殺し級の速度で交差点に侵入>
止まれ…一時停止とは文字通り停止しなければならない。減速じゃない。
事故車両は一時停止どころか減速さえしていない狂気。
「止まれ」の標識が2つ、路面にも色分けされた目立つ表示があるにも関わらず、一時停止義務違反、高速度で交差点に進入して衝突していた。
「コリジョンコース現象」も幼少期から対象物の動きを見てきた側と違って「時間軸方向の予測能力が欠如」する環境下で育った奴らが侵す事故だと断定してきた。
自分しか存在してない脳の構造に劣ってしまうと交通量の多い大都会にやってきても恐ろしい運転をするわけで、大量流入した過去には交通戦争と呼ばれ大勢を殺してきた。
<大勢の他人が存在しているのに脳内では自分しか存在せず行動する邪悪なる存在>
「コリジョンコース現象」は、相手が自分と同じ速度で走ってるのだと認識できない奴が起こす事故である。相手を目視できるから起こるのであるが、視界が遮られて見えないと誰もいないと思い込むイカレた奴らが相当いる。
以前に書いたが、自転車に乗った奴が住宅地の路地から中央分離帯がある太い方の車道に飛び出し、軽トラックの尻に激突した。私が歩いてた歩道から5メートル先で目の当たりにした。
(このような道路構造にて自転車は中央車線のある太い道路を横も見ず横断しようとして衝突)
軽トラに同情し、チャリカスへは勝手に4ねと思った。そのようにヨチヨチ歩きの乳幼児でもないのに恐ろしい行動をする野獣を育てていること責任感どころか認識もしてない。
東京へテ○リストを送り込んでくるなと怒ったし東京から500万人は出ていけと。残る人数が真っ当だと言ってるわけでもないし、減らして自分勝手を許す危険性もあるが少ないほうが教育しやすい。
<番組範疇外: 夜間 照明あり、なしに関わらない交差点の恐怖>
夜になって前照灯(ライト)もつけない自転車、自動車も点灯させる時刻が遅い奴がいるのは、暗い場所育ちにとって街灯がある都会は明るいから必要なしと、とんでもない勘違いをするからだ。
連中が照明に無理解なのは、
田舎: 暗い夜道を照らすもの
都会: 自分の存在を他者(他車両)に知らせるもの
この大きな違いを遺伝子レベルで理解してないから自転車は無灯火にて「蒸発現象」という恐ろしい事態さえも招き、他の車両や通行人から見えず、減速もせず交差点に入るため事故(最悪は死傷事件)を起こす。
標語に「車は急に止まれない」とあるが自転車や歩行者の違反を交通弱者として扱ってはならない。酔っ払いが道路に飛び出して交通事故に遭っても酔っ払いが100%悪くなければならない。
交通弱者として過保護に育てられ傍若無人に交通違反を繰り返し、自転車から自動車を運転するようになって殺人鬼となってきたのが歴史。なのに交通違反で子供は取り締まらない超ド級バカ。
私が調べた中で2026年10月から開始された生活道路 時速30キロ制限に文句を垂れてるのは究極の自己中育ちな地域の連中である。時速30キロでも危険なのが解ってない化け物。
人口が少ないなら事故件数は少ないが、事故率は高く、事故が起こったときの死亡率も高い。
<結論は常に同じ>
道路設計の失敗ではなく、社会の構成員としての人間の育て方に失敗している。
日本人でこれなのだから桁違いに自己中育ちで道徳の欠如した外国人は日本で生活不可能。
結局、何もわかっちゃいなかった。死者は減っても近年は、イヤホンで音を聴きながら歩く馬鹿、電動キックボード、チャリカス、害酷人の公道カートなど「第三次(大惨事)交通戦争」勃発中。
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| emisaki | 2026-10-24 Sat 09:31 | 交通::情報・考察・計画 |
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